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車種

お客様の声

車種
レガシィアウトバック
年式
H21年01月(2009年1月)
走行距離
105,840 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
大変満足です。 ありがとうございました。
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車種
インプレッサワゴン
年式
H12年06月(2000年6月)
走行距離
120,501 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
バイクの取り扱いしてほしい。 また、個人での購入などができればと思います。
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車種
インプレッサ
年式
H17年02月(2005年2月)
走行距離
137,195 km
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
車種
WRX STI
年式
H29年04月(2017年4月)
走行距離
17,319 km
総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
車種
インプレッサスポーツ
年式
H29年01月(2017年1月)
走行距離
1,768 km
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
何より手続き面が楽だったことが利用してよかった点だった。
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ユーカーパックでクルマが高く売れる理由

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航空機をルーツに持つ技術志向の高さが特徴的

スバルはメーカーとしては規模は小さいながらも、個性あふれる車種を多数生み出している人気のメーカーです。 以前は富士重工業という社名で、スバルという名前が自動車のブランド名でしたが、2017年に社名を変更しました。(社名は「株式会社SUBARU」)

スバルの名前が世の中で多くの人に知られるようになったのは、やはり国民的に人気となったスバル360の影響が大きいでしょう。1958年に誕生したこのモデルは、その愛らしいスタイルから「てんとう虫」という愛称で知られています。当時、通産省が唱えていた「国民車構想」を受けて作られ、手の届きやすい価格と高い信頼性、そしてコンパクトなサイズながらも大人4人が最低限乗れる室内の広さも相まって大ヒットとなりました。

スバルはもともと中島飛行機という航空機メーカーをルーツとし、「隼」など高性能な航空機を多数生み出しています。スバル360はそのような優秀な航空機エンジニアが戦後、自動車の開発に携わり誕生したという背景があります。当時の開発秘話はNHKの『プロジェクトX』でも取り上げられているほど有名なエピソードです。

スバルの特徴(1) シンメトリカルAWD

スバルは他のメーカーと比べていくつもの特徴的な技術を持っています。その一つはシンメトリカルAWDと呼ばれる駆動方式です。これは走行安定性の高い四輪駆動システムに、ボクサーエンジンとも称される水平対向エンジンを縦置きにマウントすることで、低重心かつ左右のバランスに優れた走行性能と安定性を実現しています。これらの特徴を生かした、レヴォーグWRX S4WRX STIはとりわけ高い走行安定性と走行性能を実現しています。WRXシリーズのオリジンと言えるインプレッサはこれらの特徴を活かし、スバルは世界の歴史あるラリーで大活躍しました。なお、現在、水平対向エンジンを実用化しているのは、世界でみてもポルシェとスバルの2社のみです。

スバルの特徴(2) 安全性

スバルのもう一つの特徴としては、高い安全性が挙げられます。

スバルといえば、「ぶつからないクルマ」というキャッチフレーズでおなじみの運転支援システム アイサイトが有名です。車両や歩行者と衝突を回避するプリクラッシュブレーキ以外にも、後退時のブレーキアシストや誤発進制御機構など、アイサイトは様々な安全に関する機能が組み合わされています。 また、スバルは「0次安全」という独自の安全思想をもっています。視界やドライビングポジション、操作体系など、車の基本的な設計について、運転を快適にする工夫を追求する事でドライバーの負担を減らし、事故を抑制さようとする考え方です。

例えば、運転席の視界では前後左右どこからでも1m程度の高さの物が確認できるような設計となっています。また、人間工学に基づいた疲れにくいシート形状や目線を大きく逸らさなくても直感的に操作ができる操作類など、スバルの安全に対するこだわりは非常に細かいものがあります。インプレッサスポーツ/インプレッサG4が日本車初の歩行者保護エアバックを採用したことでも話題になりました。

なお、スバルは2030年までに「死亡交通事故ゼロ」を掲げています。

スバルの特徴(3) 熱狂的なスバルファン「スバリスト」

スバルは「スバリスト」と呼ばれるスバル車の熱狂的なファンが存在することでも知られています。スバル車の持つ唯一無二の特徴が、走りにこだわりを持つユーザーに強い支持を得ています。また、日本のみならず、アメリカでもスバルファンは多く、現地では「Subie(スービー)」という愛称で親しまれています。

スバル 買取・査定のポイント

スバルは、インプレッサ、レヴォーグ、レガシィ、フォレスターなど、ミドルサイズの車種が多く、水平対向エンジンと4WDとの組み合わせによる走行性能の高さが大きな特徴です。

小型車から大型車までフルラインナップを用意している他のメーカーと比べて、スバルは車種数も限られており中古車の流通台数が比較的に少ないメーカーと言えます。

スバル車の高価買取のポイントとしては、駆動形式(やはりスバル車は4WDの人気が高いです)と運転支援システム アイサイトの搭載有無です。アイサイトのような先進安全装備を搭載した車は中古車市場ではまだ多くないため、アイサイト搭載車は中古車市場では高い評価となっています。

ただ、スバルディーラーでも小規模店舗などでは中古車の再販経路を持っていないお店も多いため、「下取価格は案外高くつかなかった」といったケースもあるようです。

また、WRXシリーズやSTI仕様といった高性能な車種、限定グレードのお車についてはとりわけ人気が高くなっています。年式が古かったり、過走行車の場合でも、ディーラーや一般的な買取専門店だけではなく、スポーツカー専門店でも査定してもらうことは必須と言えるでしょう。

このようにスバル車の売却の際には、一つのディーラーや買取店で売却するのではなく、複数の買取店で価格を比較して、客観的に評価してもらいましょう。

査定時のポイントとしては、独自の水平対向エンジンやエンジンの縦置きレイアウト等、構造が特殊な傾向にあるスバル車ですので、日頃からエンジンや機関系周りのメンテナンスはこまめに行っておきましょう。

また、スバル車は4WDの性能の高さゆえ降雪地域でも非常に人気が高いのですが、そのような地域では、凍結防止剤等の影響で足回りのサビが発生しやすいですので、査定時に思わぬ査定評価を受ける場合もあることは知っておいたほうが良いでしょう。

スバル車の買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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