現在の買取相場

レヴォーグ
170.2万円〜234.0万円
2017年/ 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
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レヴォーグの買取価格データ

グレード別の相場価格

年式別の相場・査定価格

年式
平均買取価格
当社平均査定
2017年
191.4万円
197.6万円
2016年
134.4万円
139.6万円
2015年
121.7万円
124.6万円
2014年
112.1万円
115.2万円
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。

走行距離別の相場・査定価格

走行距離
平均買取価格
当社平均査定
1万km
176.2万円
183.0万円
2万km
167.9万円
171.8万円
3万km
162.8万円
167.5万円
4万km
151.1万円
155.3万円
5万km
144.3万円
148.9万円
6万km
134.3万円
138.0万円
7万km
129.2万円
136.1万円
8万km
117.5万円
124.3万円
9万km
112.5万円
115.7万円
10万km
100.7万円
105.6万円
※買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。

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レヴォーグの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取額
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

270.4万円
(相場:-万円)
買取成立 2018/06

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レヴォーグの買取・査定ポイント

レヴォーグは2020年後半にフルモデルチェンジを行う予定があるため、ご売却をお考えなら、今がおすすめの時期といえるでしょう。グレードの幅が広い1.6Lの人気が高く、中でも『1.6GT-S』や『1.6STI Sport』が好評です。

ボディカラーは『クリスタルブラックシリカ』のほか、有料カラーである『クリスタルホワイト・パール』やスバルイメージカラーの『WRブルーパール』も人気があります。

評価を得られる装備には、エアロパッケージ、本革調フルシートカバー、インテリアパッケージ、アイサイトセーフティプラスなどがあるので、装備車両はプラス査定が期待できそうです。

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レヴォーグの豆知識

概要

2014年6月に生産を終了したレガシィ ツーリングワゴン。ワゴンブランドとして確立されていただけに、後継車として誕生した新型レヴォーグへの期待は高まりました。

「レガシィ・ツーリングの革命」というコンセプトを名前に持ち、WRXをイメージするフロントマスクが、スポーツカーを彷彿とさせ、走る歓びまでも掻き立てるでしょう。スバリストの期待に見事に応えた車、それがレヴォーグです。

モデルの特徴

日本仕様に開発されたレヴォーグは、全長を5ナンバーサイズの4,700mm以下に抑えたボディサイズに設定されています。レガシィ ツーリングワゴンと比較すると全長で50mm、ホイールベースで100mmほどサイズが縮小されました。

レヴォーグのアクティブな走りを愉しむために開発されたパワートレインは1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボ搭載の1.6GTと、WRX S4と同形式となる2.0L水平対向4気筒DOHC直噴ターボ搭載の2.0GTの2種類があります。どちらのエンジンもターボを装備していますが、1.6Lには専用の小排気量ターボチャージャーを新たに開発しました。

ダウンサイジングターボエンジンは消費エネルギーを最小限に抑えながら、高い動力性能を持ち、スムーズな走りを実現します。 また直噴ターボエンジンの良さは、低速から中速域のトルクだけでなく、馬力にもあるといえるでしょう。1.6Lで170馬力、2.0Lで300馬力と公表されています。

ステーションワゴンとしての機能も十分で、荷室の広さも十分に確保されました。また荷室の開口部とフロアの段差がないため、荷物の積み下ろしも楽に行うことができます。そのほか、スバル独自の先進安全技術 アイサイト Ver3.0が搭載され、2014年の発表当時から話題を集めました。

現在までに4度のマイナーチェンジを行い、それぞれのモデルはアルファベット順にA~Eまで年次改良名が付いています。レヴォーグの型式は、DBA-VM4が1.6L、DBA-VMGは2.0Lです。

型式と年次改良を合わせたモデルごとに詳しくご紹介していきましょう。

モデル別特徴とサイズスペック

A型(2014年6月-2015年4月)

レガシィ・ツーリングワゴンの後継ということもあり、注目度が高く、発売前に1万台以上の受注を達成しています。2014年『グッドデザイン賞』受賞や『2014-2015 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカー』に選出されるなど、高い評価を受けました。

1.6Lエンジンはダウンサイジングターボで、排気量を小さくしながらも、動力性能を確保するためターボチャージャーで加給を行います。これにより小排気量で燃費性能を向上させ、排気量で補えない出力をターボチャージャーでパワーを得ることができるというわけです。スバルはカタログ燃費では1回の給油で約1,000㎞の走行を可能にしています。

また、スバル独自の先進安全技術『アイサイト』も導入されています。左右に搭載されたカメラで立体的に状況を把握し、車や歩行者、自転車等を識別。自動ブレーキ制御機能で事故を防ぐシステムです。

2015年1月には1.6GT Eye Sight S-styleが発売。18インチのアルミホイール、LEDロービーム、ハロゲンハイビームヘッドランプなど上級装備を追加したモデルとなっています。なおスペックはA型~E型まで同じです。

【A型スペック】

  • 全長:4,690mm
  • 全幅:1,780mm
  • 全高:1,485mm
  • エンジン:水平対向4気筒1.6L DOHCターボ
  • 水平対向4気筒2.0L DOHCターボ
  • 最高出力:1.6Lターボ…170ps、2.0Lターボ…300ps
  • 最大トルク:1.6Lターボ…250 N・m、2.0Lターボ…400 N・m

B型(2015年4月-2016年6月)

B型へのマイナーチェンジでは、「アドバンスドセイフティパッケージ」がオプション設定されています。これはアイサイトを補助する装備で、死角になる車両斜め後ろの危険を知らせる機能や、ハイビームとロービームを自動で切り替えることができるものです。

1.6GTEye Sightの燃費性能が向上し、平成32年度の燃費基準を達成しています。B型で「1.6GT」が終了し、レヴォーグ全グレードでアイサイトを装備することとなりました。

2015年6月に特別仕様車の「1.6GT Eye Sight Proud Edition」「1.6GT-S Eye Sight Proud Edition」が発売されます。17インチアルミホイール、リヤフォグランプなどを特別装備。

また2015年12月には特別仕様車「1.6GT Eye Sight S-style」が発売に。メッキ加飾フロントグリルはダークメッキとブラック加工に仕上げ、シックな表情を創り出しています。

C型(2016年6月-2017年8月)

2016年7月にC型レヴォーグ最上級グレード『STI Sport』 が加わりました。STIは「スバルテクニカルインターナショナル」のことで、レース参戦車両の開発を手掛けるスバルモータースポーツ部門です。スバル車専用パーツを製造するほか、WRX S208などのハイパフォーマンスのコンプリートカーを作り出しました。

レヴォーグC型では専用チューニングした足回りでアルミホイールを変え、専用デザインのフロントマスクで精悍な顔つきに、室内装備はテーマカラーのボルドーで設えた本革シートを採用しています。

1966年に発売した小型乗用車『スバル1000』に初搭載した水平対向エンジンが50周年を迎えるにあたり、レヴォーグも『1.6GT Eye Sight Smart Edition』を設定しました。

エクステリアにはブラック塗装に日本のスポーツ車には浸透している切削光輝処理を施した17インチアルミホイール、ブラックカラードドアミラーなどを装備しています。

D型(2017年8月-2018年6月)

エクステリアの大幅な変更によって、刷新したフロントマスクのデザインは好評を博し、発表から1ヶ月で月販目標の2.5倍にあたる受注を達成しました。先進安全装備のオプションをほとんどのユーザーが選択していることから、安全性への注目が高まっていたことがうかがえます。

アイサイトの機能強化を図り全車速域でアクセル、ブレーキ、ステアリング操作をサポートする新しい機能である「アイサイト・ツーリングアシスト」を追加しました。後退時の自動ブレーキシステムなどを新たに採用し、大幅な安全性能の向上につながっています。

E型(2018年6月-2019年6月)

アイサイトVer.3のプリクラッシュブレーキ制御に改良を加え、自動車の進行方向と同じ方向に進む歩行者や自転車を感知すると早めに原則制御を作動させることができるようになっています。

また前方に障害物がある状態で低速走行している場合に、誤ってアクセルを踏み込んだと判断すると、プリクラッシュブレーキが作動。これによって衝突回避性能が向上しています。

2019年6月に発売された「1.6/2.0 STI Sport Black Selection」は、2.0LのSTI Sport がベース車両です。レカロシートが初採用されるなど、今までとは違うレヴォーグのスポーティさを追求しました。ブラックトリムとレッドステッチが施されたシートには、「RECARO」 の文字がシンプルに存在感を際立たせています。

【E型スペック】

2020年1月23日に発売された特別仕様車『2.0GT Eye Sight V-SPORT』は『GT-S Eye Sight』をベースにしています。18インチのアルミホイール、ピアノブラック調クロームメッキのインパネ加飾パネルなど厳選したパーツの数々を採用。

ビルシュタイン製ダンパーは、もともと少し固めのセッティング。スバルがビルシュタインにこだわり続けるのは、微細なステアリング操作にも、車が俊敏に反応することにあるのかもしれません。そのため高速走行時には快適なクルージングを体感できるでしょう。街乗りからワインディングまで思い通りの走りを実現できるのではないでしょうか。

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