現在の買取相場(2021年6月現在)

フォレスター

フォレスターの買取相場データ

買取査定相場価格 148.7万円〜192.4万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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フォレスターの買取価格相場表

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フォレスターの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

200.0万円
(相場:165.5 〜 195.5万円)
買取成立 2021年6月

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0

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フォレスターの買取・査定ポイント

スバル フォレスターは海外でも人気が高い車なので、初代モデルでも査定が付く可能性があります。とは言え初代から3代目モデルまでの買取相場は下落傾向なので、売却するなら早めに検討すると良いでしょう。4代目モデル以降の買取相場は安定しています。

フォレスターで高価査定が期待できる条件は、アイサイト搭載車やアドバンスドセイフティパッケージ搭載など先進安全機能を搭載していること、走行距離が50,000km以内、人気ボディカラーの白・黒系であること、人気オプションの大型サンルーフ、ルーフレール、パワーリヤゲート、本革シート等を装着していることです。

加えて4代目モデルなら、2.0Lターボ搭載の2.0XTやSUV色の強いX-BREAKが人気グレードです。現行モデルとなる5代目は新車販売実績からX-BREAKとハイブリッドのAdvanceが、高価査定が期待できそうです。

スバル車にはスバリストと呼ばれる熱狂的なファンがいます。フォレスターにもそのようなファンがいるため、ディーラー査定では中古車市場の実態を反映した査定でない場合があります。愛車の客観的な価値を知り、高価査定を狙うなら複数の買取店で評価をしてもらい、買取価格を比較することが重要です。

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フォレスターの豆知識

概要

スバル フォレスターは、1997年にインプレッサ グラベルEXのコンセプトを引き継ぐ新規車として誕生しました。インプレッサとプラットフォームを共有するクロスオーバーSUVでありながら、オフロード寄りのイメージで人気車になりました。

モデル特徴

1997年に誕生したフォレスターに先駆けること2年。1995年10月に初代インプレッサ スポーツワゴンの最低地上高を上げ、フロントにガードバー、バックドアにスペアタイヤを装備しSUVの雰囲気を持たせたグラベルEXが発表されました。

フォレスターはグラベルEXの流れを汲むクロスオーバーSUVで、代々インプレッサと基本コンポーネントの多くを共有しています。

フォレスターの歴史は初代SF型が1997年2月、2代目SG型が2002年2月、3代目SH型が2007年12月、4代目SJ型が2012年11月に発表されました。現行モデルとなる5代目SK型は、2018年6月より日本で発売されています。

5代目SK型フォレスターは、5代目インプレッサで導入されたSGP(スバルグローバルプラットフォーム)を使用し、元々低重心なスバルの水平対向エンジン搭載車をさらに低重心化し走行安定性を高めました。

またシャーシにSGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用することで車体の剛性を大幅にアップすることができ、2019年12月に実施されたユーロNCAPの衝突安全性試験で最高評価の5つ星を獲得したほどです。

駆動方式はアクティブトルクスプリット式4WDを採用し、パワートレーン全体が左右対称になり四輪すべてに均等に車重がかかりスリップしづらい構造としています。

搭載パワーユニットは2.5L水平対向4気筒DOHCと、フォレスター初となるハイブリッドシステム・e-BOXERです。トランスミッションはスバルが得意とする自動無段変速機(CVT)のリニアトロニックを搭載。先代モデルまで用意されていたマニュアルミッションは搭載されていません。

5代目SK型フォレスターの進化、先進安全装備や歩行者用安全装備にも見て取れます。先進安全装備は従来のアイサイトが大きくバージョンアップしアイサイト・ツーリングアシストに進化し、全車標準装備になりました。

アイサイト・ツーリングアシストは高速道路や首都高や郊外バイパスなどの自動車専用道路で、車線と先行車を認識し、安全な車間距離を維持しつつ車線中央を走行する機能です。システムがハンドル、アクセル、ブレーキ操作を行ってくれるため、運転者の疲れが軽減されます。

また歩行者用安全装備として、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備します。歩行者が車と衝突した場合、フロントウインドウ両端のAピラー付け根に頭を打ち大けがをします。そこでAピラー付け根の前にエアバッグを展開し、万が一歩行者と衝突しても歩行者の頭部を保護します。

スバルのクロスオーバーSUVには他にスバル XVもあります。フォレスターとXVとの違いは、フォレスターがオフロード向けデザインを採用し、XVが都会でも通用するファッショナブルなデザインを採用していることです。両車とも基本コンポ―ネットは共通で、搭載エンジンやボディサイズの違いとそれによるラゲッジ容量の差があるくらいです。

グレード・ボディカラー

5代目SK型フォレスター2019年モデルのグレード構成はシンプルで、4グレードのみの設定です。

  • Touring(ツーリング)
  • Premium(プレミアム)
  • X-BREAK(エックスブレイク)
  • Advance(アドバンス)

Touringがスタンダードグレードで、Premiumが上級グレードです。X-BREAKはアウトドアレジャー用でラゲッジが撥水仕様になりますが、標準装備はTouringと同等です。ここまでは2.5Lエンジンを搭載します。Advanceは唯一のe-BOXER搭載グレードで、標準装備内容はPremiumと同等以上の最上級グレードです。

ボディカラーは9色で、うち2色がオプションです。ただしX-BREAKだけは全4色で、1色がオプションです。各ボディカラーをご紹介します。

【Touring、Premium、Advanceのボディカラー】

  • クリスタルホワイト・パール(オプション)
  • アイスシルバー・メタリック
  • マグネタイトグレー・メタリック
  • クリスタルブラック・シリカ
  • クリムゾンレッド・パール(オプション)
  • ホライゾンブルー・パール
  • ダークブルー・パール
  • ジャスパーグリーン・メタリック
  • セピアブロンズ・メタリック

【X-BREAKのボディカラー】

  • クリスタルホワイト・パール(オプション)
  • アイスシルバー・メタリック
  • マグネタイトグレー・メタリック
  • クリスタルブラック・シリカ

サイズスペック

5代目SK型フォレスターのボディサイズは、全長4625mm、全幅1815mm、全高1715mm(ルーフレール装着車は+15mm)、ホイールベース2670mmのミドルサイズです。最小回転半径は5.4mなので、新型カローラの5.3mとほぼ同じです。ボディが箱型で見切りが良いので、狭い場所での取り回しにも苦労はしないでしょう。

室内空間は室内長2110mm(Advanceのみ2100mm)、室内幅1545mm、室内高1270mmで、特に室内高に余裕があります。成人男性4名が乗車しても余裕の室内空間なので、ご夫婦とお子さん3名までのヤングファミリーまたは中高生のお子さん2名の4人家族でも、ファミリーカーとして十分実用的です。

エンジンスペック

5代目SK型フォレスターに搭載されるパワーユニットは2種類で、2.5L水平対向4気筒DOHCとハイブリッドシステムのe-BOXERです。2.5L水平対向4気筒DOHCは最高出力136kW(184ps)/5800rpm、最大トルク239Nm(24.4kgfm)/4400rpmを発揮します。2.5Lエンジンとしては、平均的な性能です。

ハイブリッドのe-BOXERは、2.0L水平対向4気筒DOHCとモーター1基を組み合わせたもの。エンジン部は最高出力107kW(145ps)/6000rpm、最大トルク188Nm(19.2kgfm)/4000rpmを発揮。加えてモーターの性能が10kW(13.6ps)/65Nm(6.6kgfm)です。e-BOXERはEV走行が発進時や極低速時に限られるパラレル式ハイブリッドで、加速時にもモーターがパワーを補いスポーティーな走りを実現しています。

燃費・動力性能等

5代目SK型フォレスターの燃費は2.5L車がWLTC総合で13.2km/L、市街地モード9.6km/L、郊外モード14.6km/L、高速道路モード16.4km/Lです。大排気量エンジンを搭載したフルタイム4WD車としては、低燃費と言えます。ハイブリッドのe-BOXERは、WLTC総合で14.0km/L、市街地モード11.2km/L、郊外モード14.2km/L、高速道路モード16.0km/Lです。

ハイブリッド車としては物足りない燃費ですが、フォレスターではモーターを燃費向上以外にも走行性能の向上に使用しているので、走行性能の高さを考慮すると妥当な燃費だと言えます。

フォレスターはオンロードだけでなく、オフロード性能の高さも人気の要因の1つです。最低地上高は悪路でも安心の220mmを確保し、ぬかるみや悪路から脱出用にX-MODEを装備しています。X-MODEには滑りやすい道を走行するための「SNOW・DIRTモード」と、深雪やぬかるみでタイヤを取られた場合に使用する「DEEP SNOW・MUDモード」の2パターンを用意しています。

また近年のSUVではお馴染みの、下り坂を降りる時に使用するヒルディセントコントロール機能も備えています。

ユーティリティやその他特徴

フォレスターはアウトドアレジャーでの利用も想定されているため、ラゲッジ開口部が大きく開き、荷物の積載性が良いのが特徴です。

5代目SK型のラゲッジ容量は、5名乗車時でカーゴフロアマルチボックスを含み520L(Advanceは搭載されるリチウムイオンバッテリーの関係で509L)を確保。2列目シートは6:4分割可倒式なので、乗車人数と荷物の大きさに合わせてラゲッジの拡大も可能です。

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