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ダイハツの人気車種の買取相場

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ダイハツの車種一覧

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ダイハツの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

売却したお客様のレビュー
ダイハツのお車を売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてダイハツのお車をご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
迅速且つ丁寧、加えてスピード感を持って対応いただきました
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
初めての利用でしたが終始ストレスフリーで高額売却できて満足でした。
過去にも何度か一括査定や店舗持ち込みにて売却してきましが「高く売りたい、安く買い取りたい」の互いの相反したやりとりは非常にストレスを感じるものでした。
今回の売却額を上記の方法で出すにはそれなりに交渉出来る人でないと出せないと思いました。中間コスト等を考慮してもこのストレスのないやりとりでここまで値段が出れば全然満足です。特に車の売却額に詳しくない方は下取りや買取り店に底値で持ってかれてしまうのがオチなので絶対おすすめです。 
長文になりましたが今後も是非利用させて頂きたいと思います。ありがとうございました。
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
対応もよく、メールでしっかり連絡してくれるので安心してお願いできました。次回も売却したい時はお願いしたいと思いました。

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ダイハツの買取・査定ポイント

軽自動車は全般的に中古車市場の人気が高いのですが、ダイハツの車種の中で特に人気なのはタントムーヴです。

特に走りに余裕のあるターボモデルや「タントカスタム」「ムーブカスタム」といったカスタムグレードは値落ちが少なく比較的高い査定額が付きやすい傾向です。また、カスタムグレードではブラック系のカラーの人気が高く、好条件を狙いやすいと言われています。

コペンは初代、2代目ともに根強い人気があり、比較的に価格が安定している印象です。走りを好むユーザーが多く、それ伴って走行距離も多い車両も多いので、走行距離の少ない程度の良い車両は高価買取が期待できます。一方、注意すべき点は、コペンの大きな特徴である電動ハードトップです。長年の使用によって可動部に不具合が起こっている場合もあり、あらかじめスムーズに開閉が行えるかどうかを査定前にご自分でチェックすることをおすすめします。

ダイハツ車の買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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ダイハツの豆知識

軽自動車・小型車のトップメーカーとして業界を牽引

ダイハツ(ダイハツ工業株式会社)は、軽自動車や小型車を中心にラインナップする自動車メーカーです。 大阪府池田市に本拠地を置き、近年ではトヨタグループの中でも小型車に特化したメーカーとして、トヨタブランドの一部の小型車におけるトヨタとの共同開発や受託生産なども行っています。また、インドやマレーシアなど東南アジア諸国にも進出し、現地では非常にポピュラーな自動車ブランドとなっています。

発動機(エンジン)専業メーカーからオート三輪メーカー そして四輪メーカーへ

ダイハツという社名の由来は、1907年(明治40年)に大阪府で起業された「発動機製造株式会社」から、大阪の「大(ダイ)」と発動機製造の「発(ハツ)」のそれぞれの頭文字から取ったものです。元々は旧社名の通り、発動機(エンジン)専業のメーカーでしたが、1930年(昭和5年)にダイハツ初の小型オート三輪車「ダイハツ號(号)」を開発。その後、1957年(昭和32年)にダイハツ初の軽自動車規格の小型オート三輪(通称 軽三輪)のミゼットを発売し、大ヒットとなりました。 当時、オート三輪では業界を牽引するメーカーとなっていたダイハツは、1963年(昭和38年)に満を持して四輪車に市場参入を行い、オート三輪車で培った製造ノウハウとパッケージングの良さを活かし、小型車・軽自動車ジャンルを牽引するメーカーへと成長を遂げました。

軽販売台数No.1メーカーへと成長!人気車種を数多く抱える幅広いラインナップ

ダイハツは2006年(平成18年)、長年軽自動車の販売シェアでトップだったスズキを逆転し、2006年から現在(2018年)まで13年連続で1位となり、軽No.1のトップメーカーとして走り続けています。 1995年(平成7年)、ハイトワゴンタイプの軽自動車で先行していたスズキ ワゴンRを追って、ダイハツでは初代ムーヴが発売されました。以降ムーヴはダイハツを代表する人気車種となりました。今後登場予定の次期型(7代目)では、初のコネクテッドサービス「Daihatsu Connect」を採用し、ユーザーと車両がつながる機能が初めて搭載されました。また、新開発のプラットフォーム「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」が採用され、軽量化と走行性能の改善が図られる予定です。

また、ムーヴ以来の大ヒット車種となったのが2003年に発売されたタントです。ハイトワゴンタイプのムーヴが発売された当初はまだ珍しかったハイトワゴンタイプも、登場から時間が経過するにつれ徐々にスタンダードとなり、ユーザーからはさらなる室内空間と使い勝手を求める声が多くなっていました。そこでダイハツはムーヴをベースに、さらに全高を高く、ホイールベースも最大限長くすることで乗降性の改善と室内空間を作り出しました。ワンボックスタイプを除けば異例とも言える室内長を確保することを可能とした初代タントは、特に子育て世代や高齢者のいるユーザーなどの間で好評を得て、一躍大ヒットとなりました。 タントの登場によって従来のハイトワゴンタイプよりもさらに背の高い「スーパーハイトワゴンタイプ」と呼ばれる新たなジャンルが生まれ、その後メーカー各社から同様のタイプの車種が次々と登場するきっかけとなりました。2007年に登場した2代目はフロントドアとリアドアとの間にセンターピラーがない「ピラーレス」構造のスライドドアを初めて採用し、さらに後席への乗降性を向上させています。

また、2002年(平成14年)、軽自動車オープンカーのコペンが発売されました。ホンダ ビート、スズキ カプチーノ、マツダ AZ-1といった90年代初頭のいわゆる「ABCトリオ」以降、長らく不在であった軽自動車サイズの本格スポーツカーを、ダイハツが現代風の解釈でオープンカーとして復活させました。直列4気筒ターボエンジンによる軽快な走りと当時高級車にしか装備されていなかった電動ハードトップが軽自動車として初めて採用され、コペン用の特別な生産ラインにて組み立てが行われました。コペンは初代の発売以降、愛嬌のあるルックスと合わせて一躍大人気モデルとなりました。

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