現在の買取相場

コペン
100.0万円〜129.5万円
2017年/ 2万km
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完全
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コペンの買取価格データ

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コペンの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

139.8万円
(相場:128.0 〜 155.1万円)
買取成立 2018年2月

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コペンの買取・査定ポイント

現行型のコペンには三つの個性的なデザインがあります。流麗と躍動の「ローブ」、初代コペンを彷彿とさせる「セロ」、タフ&アグレッシブな「XPLAY」です。

そして、それぞれのグレードに「SPORT」の頭文字をとった上位グレードである「Sグレード」があり、MOMOステアリングやメッキ装飾が施された内装デザイン、より良い乗り心地を提供してくれる「ビルシュタイン製ダンパー」、上質な「レカロ製スエード調シート」などの魅力あふれる装備となっています。

人気色はパールホワイトを筆頭に、ほかにもローブとセロの専用色リキッドシルバーメタリック、Xプレイの専用色・オフビートカーキメタリック、そしてセロの専用色であるブリティッシュグリーンマイカの3色を含めた合計10色の豊富なカラーバリエーションとなっています。

現行コペンでの中古車流通としてはローブが約半分以上を占めているようです。

初代コペンは現在の軽自動車には搭載されていない直列4気筒ターボエンジンを搭載し、駆動方式はFF(前輪駆動)を採用しています。

現在でも根強い人気を誇る初代コペンですが、なかでもファイナルモデルとして登場した10thアニバーサリーエディションは現行モデルと相場が逆転するほどの高価格をキープしています。

コペンは2002年に登場して以降、世界で最も小さい電動ハードトップを備え、手軽に扱えて走りを存分に楽しめる軽自動車のオープンスポーツとして人気を獲得しています。

流通台数も多く車両の状態によっては高値で取引される例もありますので、買取店で客観的な評価をしてもらい、買取価格を比較することをおすすめします。

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コペンの豆知識

【2020年最新版】ダイハツ コペンの買取ポイントをご紹介

コペンはダイハツが製造している軽オープンカーで、車名の由来はコンパクト+オープン(Compact + Open=Copen)です。近年では珍しい軽自動車のオープン2シーターで、2002年から発売されています。

初代コペン(L880K型)のエクステリアは、円をつないだような柔らかいタッチのボディデザインに、円形のヘッド・テールランプがおごられ、何とも可愛らしい雰囲気を漂わせます。

また、現行型(LA400K型)のコペンは「Dフレーム」と呼ばれる骨格を採用することでボディが脱着可能な樹脂で作られ、ドレスフォーメーションの新発想によりクルマを着せ替え出来る、車の新しい楽しさを実現しています。

コペンの歴史

初代 L880K型(2002年-2012年)

ダイハツは以前「リーザスパイダー」というオープンカーを生産していましたが、思うように業績が振るわず生産を中止していました。ダイハツとしてリーザスパイダー以来の軽オープンスポーツカーとして開発、発売されたのがコペンです。

発売前に出展された東京モーターショーでは、当時軽自動車として初めて電動アクティブトップが採用されている点や、軽自動車ならではのサイズ感で快適に運転ができる点などが話題を呼びました。

その後もユーザーのニーズを叶える特別仕様車を複数販売し、その人気をキープし続けます。

2代目 LA400K型(2014年-)

2014年に初めてのフルモデルチェンジを実施しました。

先代のL880K型はフルモデルチェンジの1年10カ月前に製造を終了しており、新たなコペンとして発表された2代目は新たな骨格構造である「D-Frame」と脱着構造「Dress-Formation」が主な特徴としてあげられます。

中でも印象的だったのは「Dress-Formation」によるデザインのバリエーションの豊富さです。

購入後にも各パーツがカスタム可能となっており、ユーザーはより自分好みのデザインに変えることが可能になりました。その遊び心溢れる進化も好評を呼んでいます。 また「D-Frame」により初代よりも高い走行性能を備え、スポーツカーとしてのレベルも初代よりも確実に上がりました。

安全面でも、2018年現在ではアクセルとブレーキが同時に踏まれた際にブレーキを優先する機能である「ブレーキオーバーライドシステム」などが装備されており、ユーザーは安心してドライブを楽しむことができます。

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