ホンダステップワゴンの買取相場

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メーカー
車種

お客様の声

車種
ステップワゴン
年式
H21年02月(2009年2月)
走行距離
39,134 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
想定していたよりもかなり高く値段をつけていただき、とても満足です。わからないところは電話で聞いたのですが、丁寧な対応をしていただきました。 ただ、売買が決まってからのこちらからの印鑑証明などの書類を送った時、到着して確認したという連絡がほしかったです。不備で期日が守られないとペナルティ、とのことだったので、不安でした。 ですが、電話で対応していただいた方も査定に来てくださった方も、丁寧に対応してくださったので満足です。
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車種
ステップワゴン
年式
H18年09月(2006年9月)
走行距離
158,696 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
とても丁寧に査定して頂き、大満足です。初めて利用させてもらいましたがとても簡単でスピーディーなサービスで安心でした。 出品者のコメントが伝えられるのも◎!ありがとうございました。
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車種
ステップワゴン
年式
H18年05月(2006年5月)
走行距離
94,720 km
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
買取業者に下取りを拒否された車でしたが、ユーカーパックさんでは納得のいく金額で売却することができました。それほど手間もかからず円滑に取引できたので、とても感謝しております。
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ユーカーパックでクルマが高く売れる理由

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買取会社は他社の入札金額も確認できるので、自然と競争力が高まり、高く売れます。

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家族みんなのホンダ「ステップワゴン」

ホンダのステップワゴンは1996年に初代が発売された本田技研工業のミニバンです。

初代はFFベースの底床によるユーティリティーの高さと、シンプルなボックスデザインで、アフターマーケットパーツメーカーを刺激し、人気車種となりました。

現行車は2015年にフルモデルチェンジした第5世代で、一部を除き5ナンバーサイズに収まったミドルクラスミニバンで、ダウンサイジングターボとわくわくゲートと呼ばれるハッチゲートが話題です。

ステップワゴンのおすすめポイント

現行のステップワゴンのおすすめポイントは、ダウンサイジングターボの採用と、わくわくゲートです。

先代の2.0L4気筒から換装された1.5Lダウンサイジングターボエンジンは、低回転域から大きなトルクを発生し、燃費も改善しています。F1で培われたホンダターボテクノロジーの真骨頂でしょう。

わくわくゲートは、二分割されたリアハッチゲートで、横にも縦にも開くものです。このわくわくゲートによって、横に開けばリアハッチから車内への昇降が可能となっています。

ステップワゴンのデザイン(外観・内装)

ステップワゴンは初代からシンプルなエクステリアデザインが特徴です。そのことがかえってオーナーのカスタム志向を強め、様々なアフターパーツが開発されてきました。

現行車もシンプルなデザインのエクステリアですが、唯一助手席側クウォータウインドウに下方向の段を付け、わくわくゲートの存在を際立たせています。

内装も、殺風景になりがちなミニバンのダッシュボードとは一線をかくし、インパネだけではなく各種スイッチやインフォメーションディスプレイなどを効果的に配し都会的なイメージになっています。

ステップワゴンの走りやすさや乗り心地

ダウンサイジングターボエンジンを採用した現行のステップワゴンは、先代よりも明らかに走行性能が向上しています。

先代の2.0L4気筒エンジンより低回転域から大きなトルクを発生する1.5Lターボエンジンにより、街なかはもとより高速道路でもストレスなくドライブできます。

また向上したボディ剛性と足回りによって、軽快でありながら優しい乗り心地を実現しています。直進安定性はもとより、コーナリングも思いのままです。

ステップワゴンの燃費/排気量

現行のステップワゴンは、ガソリン車のミニバンでありながら1Lあたり17.0kmを実現しています。これは1.5Lダウンサイジングターボエンジンによるものです。

ホンダはターボとともにハイブリッドエンジンでも世界のトップクラスに君臨していますが、あえてターボを選択したことはこの燃費から考えて、懸命なことです。

大排気量のガソリンエンジンとモーターを組み合わせるハイブリッドより、低回転域から大トルクを発生させるダウンサイジングターボエンジンは、ミニバンにとって最適な選択の一つです。

ステップワゴンの歴史

初代 RF1/2型(1996年 - 2001年)

ステップワゴンは1995年に東京モーターショーにて「F-MX」として展示され、その翌年1996年5月に販売を開始しました。従来のミニバンはFR駆動が主流でしたが、ステップワゴンはFFレイアウトによる床の低さを実現。またミニバンの中では格安で購入できるところなどが話題となり、一気にホンダの人気車種へとのぼりつめることになります。

2代目 RF3/4/5/6/7/8型(2001年 - 2005年)

2001年に初めてのフルモデルチェンジを実施しました。
外観は初代のイメージを引き継いだものになりましたが、ボディは側面、後面への衝突にも対応し、安全性の向上が図られました。

また2代目のマイナーチェンジの際にヘッドライトを変更したことにより、優しい印象からシャープな印象へと変化しています。ボディサイズも先代よりも拡大され、フロアの低床化とフラット化も行われ室内高を広げたことにより居住性も先代より向上されました。

ステップワゴンの人気シリーズである「スパーダ」シリーズも2代目から登場しています。

3代目 RG1/2/3/4型(2005年 - 2009年)

2005年5月に2度目のフルモデルチェンジを実施しています。
先代までの大きな箱というコンセプトを一新し、室内高を保ちつつ低床化、低重心化を実現するとともにコーナリング性能、直進安定性も向上させました。

2代目までは片側だけであったスライドドアが両側スライドドアへと変更されたことにより利便性もアップしています。

さまざまな進化やその後も行われたマイナーチェンジによる性能向上により、2008年にはホンダが販売するミニバンでは初めて初代からの国内累計販売台数が100万台を達成しました。

4代目 RK1/2/3/4/5/6/7型(2009年 - 2015年)

4代目のステップワゴンは「家族が楽しく、楽に移動できる車」をコンセプトに開発が行われ、2009年10月に販売を開始しました。そのコンセプトの通り、開放感を強く感じられるよう全周においてガラスエリアを拡大するなどの工夫がなされています。

2010年には累計販売台数が80,933台に到達し、ミニバンにおける首位獲得は初代モデルが3年連続ミニバン首位を獲得した1999年以来11年ぶりと、ステップワゴンの長年続く人気が証明されました。

その後もマイナーチェンジ毎にアイドリングストップシステムの搭載や燃費向上が図られるなど4代目でも大きな進化を見せています。

5代目 RP1/2/3/4/5型(2015年 - )

2015年4月にフルモデルチェンジを実施し、現行モデルへと変更されています。
ホンダ車では初の採用となる「VTEC TURBO」エンジンであるL15B型に置換が行われたことなどにより、更に燃費性能が向上しています。また安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプにメーカーオプション設定するなど、安全面も強化されました。

2017年のマイナーチェンジ実施時にステップワゴンでは初となる「SPORT HYBRID i-MMD」を採用したハイブリッド車を新設定されるなど5代目でも好評を博し、2017年10月には初代モデルからの国内累計販売台数が150万台を突破したことが発表されました。

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