現在の買取・下取り相場(2022年7月現在)

N BOX

N BOXの買取・下取り相場データ

買取相場価格 104.0万円〜134.6万円
下取り相場価格 95.4万円〜125.1万円
年式 2019年(平成31年)
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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N BOXの買取価格相場表

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N BOXの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

127.5万円
(相場:100.2 〜 117.9万円)
買取成立 2022年4月

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売却したお客様のレビュー
N BOXを売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてN BOXをご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
査定が一回だけで買取業者とのやり取りもなく高く売れて本当に満足してます。
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
予想より高く売れてとても満足です!

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N BOXの買取・査定ポイント

ホンダ N-BOX 買取・売却の傾向

ホンダ N-BOX(エヌボックス)は初代モデル、現行モデルともに軽ハイトワゴンジャンルでベストセラーといえる人気車種であり、流通台数も非常に多いですが、中古車市場での人気も高いため、買取相場は安定的でリセールバリューも比較的高い傾向です。

一方、ファミリーカーとして用いられることが多いため、お子様が乗車する機会が多い場合は、食べこぼしや砂などでシートや内装が汚れがちです。N-BOXはファミリー層にも非常に人気の高い車種で、汚れは査定評価で大きなマイナスポイントとなるため、査定を受けるにあたってはあらかじめ清掃を行っておくことをおすすめします。

初代モデル、現行モデルに加え、派生車種であるN-BOX+N-BOXスラッシュも含めたモデルごとの買取・売却のポイントをみていきましょう。

初代モデル(JF1型・JF2型) 買取・売却のポイント

2011年に発売を開始し、2017年まで生産が行われていた初代モデル(JF1型・JF2型)は、ホンダの新世代軽自動車商品群「Nシリーズ」の第一弾として、軽自動車ながら普通車と同等の質感を実現するとともに、広い室内空間と優れたユーティリティを特徴とし、ホンダの4輪車で史上最速となる累計販売台数100万台を達成するなど、ホンダの軽自動車として久しぶりの大ヒット車種となりました。

他メーカーの軽ハイトワゴン車種と同様、標準車とカスタム系が、エンジンは自然吸気(NA)エンジンとターボエンジンが用意されています。N-BOXの場合、N-BOXカスタムやターボエンジン搭載車の査定評価が高めとなります。また駆動方式はFF車と4WD車がありますが、評価は4WD車の方が高いです。

査定評価の高いグレードとしては、カスタム車の上位グレードである「カスタム G ターボ Lパッケージ」や「カスタム ターボSSパッケージ」などがあります。また純正パーツを装着したコンプリートカーとして「モデューロX」系がありますが、状態のよいものはN-BOXの中で最も高値が期待できます。

一般的な車種は走行距離が伸びるほど価格が下がる傾向がありますが、N-BOXの場合は3万kmを境にして価格が徐々に下落しています。一方走行距離が3万kmに満たず車両状態のよいものだと、場合によっては予想以上の高値がつくこともあります。

ボディカラーでみると、定番色のパール系(プレミアムホワイト・パール、プレミアムホワイト・パール2)、ブラック系(スマートブラック、クリスタルブラック・パール)の査定評価が高くなっており、パープル系も一定の人気があります。

一方、それ以外の色は2トーン仕様を含め評価は低めで、特にブラウン系のプレミアムブロンズ・パールやピンク系(プレミアムピンク・パール、チェリーシェルピンク・メタリック)は価格が付きづらく、あまり安定していません。

装備でみると、メーカー純正ナビゲーション、両側電動スライドドア、ディスチャージヘッドライト、衝突軽減ブレーキやサイドエアバッグ・カーテンシールドエアバッグなどがセットになった「あんしんパッケージ」などが装着されている場合、査定評価が高くなる傾向です。

ボディ表面だけでなくフレームまで補修したものは修復歴ありと呼ばれていますが、初代N-BOXでは修復歴があると買取価格が大きく下がります。

現行モデル(JF3型・JF4型) 買取・売却のポイント

2017年に登場した2代目となる現行モデル(JF3型・JF4型)は、大ヒットモデルとなった初代モデルのコンセプトをそのまま引き継いだ一方、新型エンジンやトランスミッション、サスペンションの改良が図られました。

またフルモデルチェンジに合わせて、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」が一部グレードを除き装備されています。2018年以降は全グレードで標準化されていますが、それ以前の年式でもおおむねホンダセンシング装備車の評価が高いです。

走行距離でみると、走行距離が1万km未満の低走行車に高値がつく傾向がある一方、1万kmと2万kmで価格差が生じています。また走行距離が伸びるにつれ価格が下がるのは他の車種と同様ですが、4~5万kmを境としてさらに一段価格が下落しています。

ボディカラーでみると、定番色のパールホワイト系(プレミアムホワイト・パール、プレミアムホワイト・パール2)、ブラック系(スマートブラック、クリスタルブラック・パール)の台数が多く、査定評価も高いです。また2トーンカラーも人気色として評価が高いです。

一方、ブリティッシュグリーン・パールやブリリアントスポーティブルー・メタリックの人気は低めで、パールホワイト系やブラック系よりやや高値が付きにくくなっています。

グレード別ではカスタム系グレードの評価が高いですが、NA車よりもターボ車の人気が高く、「カスタム G ターボ Lパッケージ」や「カスタム G EX ターボ ホンダセンシング」などは特に高値が付きやすいです。

2代目N-BOXもFF車と4WD車が設定されていますが、4WD車の方が高い評価を受けています。

フレームを破損して修理した車両は修復歴ありという扱いになりますが、2代目N-BOXでも他車と同様、修復歴があると買取価格が大きく下がります。

N-BOX+ 買取・売却のポイント

N-BOX+(エヌボックス プラス)はN-BOXの派生モデルとして、ユニバーサルブリッジやマルチスペースシステムなど、荷物の積載性がより高められています。

2012年から2017年まで生産されていたN-BOX+は、走行距離が1万km未満の低走行車には高値がつく傾向があり、1万kmと2万kmで価格差が生じています。また走行距離が伸びるにつれ価格が下がるのは、他の車種と共通した傾向です。

ボディカラーでみると、プレミアムホワイト・パールやプレミアムホワイト・パール2が定番色として評価が高く、スマートブラックやクリスタルブラック・パールなどブラック系の評価も高めで安定しています。また、カスタム系専用カラーになりますが、プレミアムベルベットパープル・パールやプレミアムゴールドパープル・パールなどの評価も比較的高めです。

グレード別でみた場合、「カスタム Gターボ Aパッケージ」「カスタム Gターボ Lパッケージ」などカスタム系に人気が集中しており、評価も高い傾向にあります。

修復歴がある車は大きく価格が下がりますが、これは他のモデルでも同じです。

N-BOX SLASH 買取・売却のポイント

N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)はN-BOXをベースにしながらも、ルーフを思い切って低くしたクーペ的なフォルムをもつモデルです。2014年から2020年まで生産されていましたが、N-BOXのスライドドアではなく一般的な車種と同じスイングドアを採用していたのもN-BOXとの違いです。

走行距離が伸びるにつれて徐々に価格が下がるという傾向は他のN-BOXシリーズに共通していますが、N-BOX SLASHの場合、走行2万km未満でコンディションが良好な車両には高値がつきやすいです。

ボディカラーでみると他のN-BOXシリーズと同様、パールホワイト系が定番として最も高値が付きやすいです。一方ミラノレッドやシャイニンググレー・メタリックは、やや低めの価格で取引されるケースが多いです。

グレード別でみた場合は、「Xターボ インテリアカラーパッケージ」「G Lターボ インテリアカラーパッケージ」「G インディロックスタイル」などの評価が高いです。

またN-BOXシリーズだけでなく他の車種にも共通する点ですが、修復歴ありの車両は大きく価格が下がるため注意が必要です。

N-BOXをより高く売却するにはユーカーパック

現行モデル登場から3年が経過し、今後乗り換えによる中古車台数の増加が予想されます。中古車台数が増加すると買取相場も下がる傾向となるため、N-BOXの売却をお考えでしたら早めの売却をおすすめします。

軽ハイトワゴンを代表する車種であるN-BOXですが、リピート率も高く、旧型から新型へと同じ車種に乗り換えをされる方も多いようです。

そのため、乗り換えの際にディーラーにそのまま下取りを出してしまう方も多いことから、提示された下取り価格が適正な金額なのかを客観的に比較確認するためにも、買取店での査定を必ず受けるようにしましょう。

N-BOXの買取・売却なら、最大8000店舗以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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N BOXの豆知識

概要

N-BOXの頭文字「N」に込められたものは“NEW NEXT NIPPON NORIMONO”です。『ホンダ』を代表する名車『N360』は1967年に大人気を博し、今再び『N-BOX』として歴史をつくっています。取り回しの良さや維持費の低さはもちろんのこと、室内空間の広さやユーティリティ性の高さも『N-BOX』の大きな特徴です。

モデルの特徴

N-BOXは2019年度も新車販売台数第1位を獲得しています。国内販売台数3年連続1位、軽自動車販売台数5年連続1位の輝かしい実績を残しました。

N-BOXが不動の人気を誇っている理由として大きいのは、軽自動車最大級の室内空間にあります。軽自動車専用に開発された最小のエンジンを採用し、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる低床設計を実現しました。 また低床設計にしたことで多彩なシートアレンジができるだけでなく、荷物の積載を楽に行うことが可能です。

軽自動車のボディタイプは多くの種類がありますが、N-BOXはスーパーハイトワゴンに分類されます。見晴らしの良い運転席はミニバンに匹敵する視点の高さなので、運転が楽になるでしょう。燃費性能では、新開発のDOHCエンジンとCVTの組み合わせによって22.2㎞/L(JC08モード)の低燃費性能を実現しています。

エンジン

2011年に発売が開始された『N-BOX』には、軽自動車専用に開発されたS07A型エンジンが搭載されました。EARTH DREAMS TECHNOLOGYの最小排気量ユニットで、高出力エンジンとして話題になりました。

新型はエンジンがS07B型へと変更されています。6年前に軽自動車専用として開発されたばかりのエンジンがわずか1代で取り換えられることは珍しく、自動車業界としては衝撃的な出来事でした。

ホンダは『新型N-BOXのすべて』の中で、燃費性能向上のためロングストロークで燃焼効率を上げることをテーマにして変更したことを明かしています。ボアストロークのボアはエンジンのシリンダーの内径(ピストン径)のことをいいます。ストロークはピストンの移動量のこと。一般的にいう排気量は、ボアとストロークと気筒数で決まるものです。

ボアよりもストロークが短い場合をショートストローク型といい、高回転型エンジンとして知られているでしょう。 ロングストローク型は低回転でトルクが大きいため、トルク重視型ともいわれます。燃費性能の面からは、ロングストロークの方が有利だといわれています。

N-BOXの新旧エンジンのボアストローク

  • S07A型(旧型):64.0×68.2
  • S07B型(新型):60.0×77.6

以上のことから、新型エンジンは大きく変わっていることが確認できるでしょう。これにより冷却損失を減少させ、燃焼速度を早くすることが可能になりました。S07B型ではS07A型では実現できなかった燃費性能の向上を可能としました。

内装(インテリア)

N-BOXは内装もかなり充実しています。シートには従来通りの『ベンチシート仕様』と、新たに加わった『助手席スーパースライドシート仕様』」があります。グレード名に「L」と書かれたものが『ベンチシート』で、「EX」とついているのが助手席『スーパースライドシート』のことです。

新採用された助手席の『スーパースライドシート』は、最上位モデルの『G EX』系のグレードのみの設定です。前後にスライド幅を570mmに設定することで、室内での過ごし方を今まで以上に自由に楽しむことができ、乗り降りを楽にすることが可能になりました。そのほかの便利なのは、思い通りの場所にピッタリと駐車できるようにと『サイドビューサポートミラー』が採用されています。

助手席側のドアミラー前面と助手席側のフロントピラーの下に小さなミラーが取り付けられており、車両の左側を確認しやすくなりました。『ピタ駐ミラー』とも呼ばれ、初代から好評を得てきました。

最近話題の機能の中で、『N-BOX』には搭載されていないものやオプション設定もあるため注意が必要です。例えば後部座席のスライド幅は19cmありますが、リクライニングをすることはできません。

また、両側電動スライドドアはディーラーオプションになります。子供のいる家庭では両側スライドドアは使い勝手が良いかもしれません。子供を抱いていて手がふさがっている場合や狭い場所に駐車したときに小さな子供が、誤って隣の車を傷つける心配もないでしょう。

ほかには、ホンダの中でも『N-WGN』や『N-BOX スラッシュ』には電動パーキングブレーキを採用していますが、『N-BOX』は従来型の足踏み式パーキングブレーキを採用しているため、現在のところ電動パーキングブレーキの設定はありません。

N-BOXのサイズスペック

標準グレードモデルとターボモデルでスペックに違いはありますが、そのほかのグレードは同じ内容になっています。

N-BOX G ホンダセンシング(ベンチシート仕様)

最も標準的なエントリーグレードです。NAエンジンのみの設定で、パワースライドドアの装備はありません。またオプション設定も対応していないため、ファミリーには向いていないかもしれません。

  • 全長:3,395mm
  • 全幅:1,475mm
  • 全高:1,790mm(FF)/1,815mm(4WD)
  • エンジン:S07B/水冷直列3気筒横置き
  • 最高出力:58PS
  • 最大トルク:65 N・m

N-BOX G・L ホンダセンシング(ベンチシート仕様)

左のリアドアがパワースライドドアになり、右側はオプションで取り付けが可能になりました。ロールサンシェード、充電用USBジャックも搭載されています。前席はベンチシートタイプで運転席と助手席がつながった形状です。

N-BOX G・EX ホンダセンシング(スーパースライドシート仕様)

G・L ホンダセンシングの装備に加えて、助手席側の座席は前後に570mmスライドできるスーパースライドシートが採用されています。

N-BOX G・Lターボ ホンダセンシング(ベンチシート仕様)

両方側パワースライドドアが設置され、本革巻きステアリングにパドルシフトも搭載されました。ベンチシートタイプのため、運転席と助手席がつながった形状です。

  • 全長:3,395mm
  • 全幅:1,475mm
  • 全高:1,790mm(FF)/1,815mm(4WD)
  • エンジン:S07B/水冷直列3気筒横置き
  • 最高出力:64PS
  • 最大トルク:104 N・m

N-BOX G・EXターボ ホンダセンシング(スーパースライドシート仕様)

G・Lターボ ホンダセンシングの装備に加え、スーパースライドシート仕様が装備されています。

N-BOX カスタムの特徴

N-BOXとN-BOX カスタムのスペックは同様ですが、大きな違いはそのデザイン性にあります。

例えばグリルですが、N-BOXでは丸を基調としたデザインでまとめられ、カバーで覆われています。それに対してカスタムは縦に広がった力強いデザインで、スタイリッシュに仕上げられています。そのほか、カスタムはテールゲートスポイラーが装備されています。

インテリアカラーもN-BOXがベージュとブラウンを基調にしていますが、カスタムは黒とバーガンディでまとめられたモノトーンが印象的です。

無限仕様

「無限」はホンダのアフターパーツを専門に手掛けるブランドです。『F1』をはじめとする『SUPER GT』などモータースポーツにも参戦してます。レースで培ったノウハウを活かし、見た目だけではない空力性能の向上などを目的に設計開発されたパーツということができるでしょう。

無限のエアロパーツは走ることの楽しさと、ほかにはない存在感を与えることができます。

N-BOX用のフロントグリルガーニッシュはフロントマスクを引き締め、フロントアンダースポイラーでさらに存在感をプラス。サイドスポイラーなどさまざまなパーツを販売しています。

ボディカラー

N-BOXのボディカラーはポップな印象のカラーが多く、モノトーンで10色、ツートンカラーで2色が設定されています。

一方、カスタムでは落ち着いたカラーの設定を中心にモノトーンで6色、ツートンで3色から選択することが可能です。

ホンダセンシング

常にシステムで周囲の情況を確認することで、ドライバーをサポートする安全運転支援システムです。運転をもっと安心に、もっと快適にするための機能をN-BOXにも搭載しました。

アダプティブクルーズコントロール(ACC)で車間を調整、車線維持支援システム(LKAS)でふらつかない運転を支援します。そのほか衝突軽減ブレーキ(CMBS)、誤発進抑制機能など11の機能でドライバーを危険から守ります。

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