現在の買取相場(2021年5月現在)

フリード

フリードの買取相場データ

買取査定相場価格 129.6万円〜167.8万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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フリードの買取価格データ

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フリードの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

70.0万円
(相場:-万円)
買取成立 2021年3月

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フリードの買取・査定ポイント

2008年に初代モデルが登場したフリードは、「最高にちょうどいいホンダ」という発売当初のキャッチコピーの通り、同じホンダのフィットよりも室内が広く、ステップワゴンよりもコンパクトという扱いやすいサイズのコンパクトミニバンです。2列目のシート形状によって6人乗りと7人乗りが選択できます。6人乗りは独立したキャプテンシート、7人乗りは左右分割されていないベンチシートです。また、3列目シートを持たない2列シートの5人乗りモデルは「フリード+(プラス)」という派生車種となっています。

2016年のフルモデルチェンジで現行型となり、2019年にマイナーチェンジが行われました。これにより、人気のSUV風のスタイルを装う新グレード「クロスター」が設定されるとともに、先進安全装備「Honda SENSING」が全車標準装備となりました。

一般的にモデルチェンジから時間が経過すると、相場価格は低下が予想されます。そのため、売却や買い替えをご検討の場合は早めに決断した方が良いでしょう。

ここからは、中古車相場情報を基にしたフリードで高額買取となりやすい条件をご紹介します。フリードは全体的にリセールバリューが高い人気車種となっておりますが、特に7人乗りモデルと4WDモデルが人気です。走行距離については「5万キロ以内」の車両が人気となっています。

またグレードでは、1.5G ホンダセンシングGエアロGジャストセレクションが人気となっています。 全9色から選べるフリードですが、中古車市場での人気ボディカラーは定番色のホワイト系の「プラチナホワイトパール」やブラック系の「クリスタルブラックパール」です。

査定で高い評価を受けやすい人気のメーカーオプション・装備は純正ナビ(ホンダインターナビ)です。

また、フリードはファミリーカーとして買い求めるユーザーが多いため、車両内外装のきれいさが高価買取のポイントとなります。

人気のコンパクトミニバンであるフリードですが、乗り換えの際にはディーラーにそのまま下取りを出してしまう方も多いのではないでしょうか。提示された下取り価格が適正な金額なのかを客観的に比較確認するためには、買取店での査定を必ず受けるようにしましょう。

フリードの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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フリードの豆知識

概要

ホンダ フリードはモビリオの後継モデルとして、「運転しやすいサイズでなおかつ室内空間にもゆとりあるコンパクトミニバン」をコンセプトに掲げ、2008年に発売されました。

その後コンパクトミニバンの代名詞として、幅広い年齢層に受け入れられ、長い間ミニバン市場において高い人気を保っていました。

2016年9月には、初代の持つコンセプトはそのままに、内装や動力性能、安全性能、燃費などを一新し、フルモデルチェンジを果たした新型フリードが待望の発売となりました。

フリードのおすすめポイント

フリードのおすすめポイントはなんと言っても「ちょうどいい」のキャッチフレーズで集約されるとおり、5ナンバーでありながら広い車内空間が確保されているコンパクトミニバンであることが挙げられます。

ラインナップに関しても、新型フリードでは、3列シート仕様の後継機となる「フリード」および、2列シート仕様の後継車種となる「フリード+(プラス)」という2種類のラインナップのそれぞれにガソリン車およびハイブリッド車が設定されており、ユーザーのライフスタイルに合わせた車選びができます。

フリードのデザイン(外観・内装)

新型フリードは、初代と比較すると、後部をスパッと切り落としたような独特な外見はそのままで、大きな違いはありません。

フロント周りでは、ライトとフロントグリル形状が若干変更となり、より精悍なフェイスとなりました。またフロントウィンドウがより大型化され、良好な前方視界が確保されています。

内装については、新型フリードは初代フリードと比較すると、かなり洗練された印象を受けます。これはデザインが全体的に直線的になったこと、ナビゲーション周りがスッキリとしたことが挙げられます。

フリードの走りやすさや乗り心地

新型フリードでは、7速DCTが採用されているため、初代フリードと比較するとキビキビとした加速感を味わうことができます。

また、最小回転半径は5.2mと同様であるため小回りが良く効き、フリードの特徴であった「ミニバンなのにコンパクトカー並みの取り回しの良さ」はそのま継承されています。

室内空間については、1列目と3列目のシート間隔を先代フリードより90mm拡大することにより、さらに居住性が向上しています。

フリードの燃費/排気量

新型フリードでは、ガソリン車には最高出力131馬力、最大トルク15.8kg-mのエンジンが、ハイブリッド車には最高出力110馬力、最大トルク13.7kg-mのエンジン+モーターがそれぞれ搭載され、大幅にパワーアップされています。

燃費については、JC08モード燃費で比較すると、ガソリン車では初代が1Lあたり16kmなのに対し、新型では1Lあたり19kmと大きく向上しています。また、ハイブリッド車についても、初代が1Lあたり21.6kmであったのに対し、新型では27.2kmと大幅に燃費アップされています。

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