トヨタプリウスの買取相場

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メーカー
車種

お客様の声

車種
プリウス
年式
H23年11月(2011年11月)
走行距離
105,703 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
車種
プリウス
年式
H18年08月(2006年8月)
走行距離
73,585 km
総合満足度
4.0
おすすめ度
4.5
とても便利なシステムだと思いました。メールで入札状況が確認出来るし、売却手続きもそれ程面倒ではないです。 何より高い買取金額に満足しております。
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車種
プリウス
年式
H16年02月(2004年2月)
走行距離
47,119 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
入札があるたび、メール連絡がくるので面白かったです。良いシステムだと思います。
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車種
プリウス
年式
H17年06月(2005年6月)
走行距離
142,593 km
総合満足度
4.0
おすすめ度
4.5
車種
プリウス
年式
H24年07月(2012年7月)
走行距離
48,365 km
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0

ユーカーパックでクルマが高く売れる理由

業界初!1度の査定で最大5000社以上からの同時見積もり

1度の査定で最大5000社以上からの買取オファー

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買取会社は他社の入札金額も確認できるので、自然と競争力が高まり、高く売れます。

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トヨタ プリウスのファミリーカ-としての魅力

新型トヨタ プリウスPHVの一番の特徴は何といっても太陽光パネル搭載していることです。またご家庭の電気でも、ガソリンでも走ります。充電がなくなっても自動でHVモ-ドになるので遠出の際も安心です。

「新プラグインハイブリットシステム」がより大幅な燃費を向上させています。外見も新しくなり、4つの目が輝く先進的なLEDヘッドランプを搭載しています。

先進的な環境車である新型トヨタプリウスPHVは燃費の良さと、広い座席空間、静かで安定した乗り心地と、高級感と先進感あふれるファミリーカ-となるでしょう。

トヨタ プリウスのおすすめポイント

トヨタプリウスのおすすめのポイントはなんといっても燃費の良さです。国内トップレベルの低燃費となっています。

通勤や子供の送り迎えなどで車を使うファミリーにはガソリン代の節約と、ガソリンを入れる手間が減ることはとてもいい使い勝手を感じることができるでしょう。

今回のプリウスはバッテリーの位置を後部座席の下に移動したことによって、後部座席も広く、トランクが大きくなったプリウスは、荷物も多い家族での移動にはうれしい設備です。

デザイン(外観・内装)

トヨタプリウスPHVのボディーカラ-全9色。全長は105mmほど長くなっています。

フロントには大型アクリルグリルを採用しいて高級感と先進的なイメ-ジになっています。

室内インテリアの一番の特徴は、コンソールにある大きなディスプレイです。快適なリヤシ-トはセパレートシートにしたことにより、ゆったりとくつろげ、豪華な空間になっています。

大許容量バッテリーの配置を最適化し、十分なラゲージスぺースがあります。

走りやすさや乗り心地

新開発の「デュアルモータードライブ」システムを採用し、モ-タ-の力からさらにジェネレーターからの駆動力を上乗せすることによって、力強い加速性能を実現しています。

トヨタプリウスは安定性がよく、静穏性が高く乗り心地がいいです。ハイブリットによくありがちな、加速が足りないということもありません。EVモードでスタートすると、静かでスムーズで力強い加速が味わえます。

バッテリー残量にもよりますが、アクセルを踏み込む全開加速でもエンジンが稼働しないため、普通は法定速度まではEV走行で到達できるでしょう。

燃費/排気量

トヨタプリウスは進化したPHVシステムにより、時代の先をいくEV性能とEV走行可能距離を実現しています。

従来の約2倍の総エネルギ-量を実現した大許容量リチウムバッテリーを採用することにより、フル充電からの航続距離はも60km以上と飛躍的に進化しています。

また、EV走行での最高時速も135kmとなり、日常的な走行シーンの大半をエンジン始動させることなく、電気自動車として走ることが可能です。排気量は1.797Lとなっています。さらに燃費が良くなったプリウスは環境問題にも貢献しています。

プリウスの歴史

1代目プリウス(1997-2003)

化石燃料依存から脱しようとする21世紀のクルマ像の先駆けとなった初代プリウス。発売当初のキャッチコピーは「21世紀に間に合いました」。

初代のプリウスには、エンジンと電気モーターを組み合わせた新駆動システムであるトヨタハイブリッドシステム(THS)を採用しただけでなく、多くのエコロジー要素がちりばめられています。

コンピューター解析を駆使し、空気の流れをスムーズにするボディ形状を採用し、床下のフラット化を実施。その結果トップレベルの空力性能Cd=0.30を実現しました。

また、高張力鋼板の大幅採用などにより、高剛性かつ軽量なボディを実現するなど、さまざまな点でハイブリットを追求しています。

動力性能に関しても、加速時にはモーターによる駆動力のアシストを最大限に活用することで、従来のガソリン車並みの加速性能を実現しました。

このように初代プリウスは、21世紀にむけて環境問題にも配慮した人にやさしい車として、自動車の歴史に残るデビューを果たしました。

2代目プリウス(2003-2009)

初代からさまざまな面で大きな変化が施された2代目プリウス。

「トライアングルモノフォルム」と名付けた、キャビンを中心に三角形をモチーフとするエクステリアデザインで、優れた空力性能とゆとりの室内空間の両立を実現し、エコとパワーを同時に進化させました。

また、世界初のシステムであるステアリング協調車両安定性制御システム(S-VSC※)を搭載。車両のバランスを立て直す方向へのステアリングのトルクアシストで、車両限界時の安全性を高めることが可能に。

2代目プリウスは、新世代トヨタハイブリッドシステム「THSⅡ」など数多くの先進技術、部品1点1点の軽量化など粘り強く燃費向上に取り組んだ結果、世界最高レベルの低燃費35.5km/Lを実現しました。

「ハイブリッド車を広く世界に普及・浸透」させるため、多くの改良が行われ、クルマ本来の魅力である、所有する喜び、運転する楽しさ、走る気持ち良さを感じられるハイブリット車へと新たな成長を遂げました。

3代目プリウス(2009-2015)

「ハイブリッド=トヨタ」というイメージを更に確固たるものにすることを重視し更なる改良が行われた3代目プリウス。

パワーコントロールユニットは、自動車への適用は世界初の直冷方式という冷却構造を開発し、約40%小型化するなどハイブリットユニットの90%以上を新設計。結果、主要ユニットの小型・軽量化を実現しました。

また走行に関しても、標準の走行モードに加え、走りのシーンに合わせて選べる3つの走行モードを搭載するなど、先代が持つ「圧倒的なハイブリット性能」は継承しつつも「クルマ本来の基本性能」にも重点をおき、更に進化したプリウスへと成長させました。

4代目プリウス(2015-)

現行モデルとなる4代目プリウスは、3代目のイメージをガラッと変え、重心を下げてアグレッシブなデザインにチェンジが行われました。

またカラーに関しても3色を新展開するなど、開発コンセプトに「Beautiful Hybrid(美しい地球・美しいクルマ)」を掲げているだけあり、デザイン性にも多くのこだわりを感じるモデルチェンジとなりました。

また、機能性においても、エンジン音を打ち消す工夫が施されたり、高剛性ボディとショックの少ないサスペンションを採用するなどさらに上質な走りにこだわりました。

ハイブリット性に関しては、ガソリンエンジン世界トップレベルの最大熱効率40%を実現するなど、燃費性能を飛躍的に高めることに成功しました。

ハイブリッドシステムの小型・軽量・低損失化を開発テーマに掲げ、さまざまな技術を結集させ、燃費向上とスペースの有効活用も実現しました。

デザインの大幅な変更により、さらにかっこよくスタイリッシュになった4代目プリウス。ハイブリット性に関しても3代目から更に進化を遂げ、ハイブリッド車=プリウスという確固とした立場をキープし続けています。

「世界初の量産ハイブリット車」という点が話題となり、発売当初から日本のみならず世界的にも一躍有名となったプリウス。多くの改良が実施され、今でもトヨタの代表車種として人気を博しています。

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