現在の買取・下取り相場(2021年9月現在)

アクア

アクアの買取・下取り相場データ

買取相場価格 97.8万円〜126.5万円
下取り相場価格 88.2万円〜118.9万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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アクアの買取価格相場表

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アクアの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

130.1万円
(相場:117.1 〜 127.3万円)
買取成立 2021年7月

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
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4.0
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初めて出品をする時に、合意にならない場合の再出品について詳しい説明があるといい
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
また利用させて頂きます。
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
総合満足度
5.0
おすすめ度
4.0

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アクアの買取・査定ポイント

トヨタ アクアの買取・売却情報

トヨタ アクアは人気の高いハイブリッド専用車種で、新車販売数も多く、中古車市場での人気も高いため、買取相場は安定しており、リセールバリューは高めです。

特に初度登録から5年以内で走行距離5万km以下なら高い買取価格が付く傾向にあります。2018年4月の一部改良後の後期モデル以降は、過走行気味でも査定でマイナス要因にはなっていません。

安定した人気を誇るアクアですが、マイナーチェンジの前後で価格差が出てきています。当然年式の古い方が、使用感が多く、距離が伸びている個体も少なくないので、価格が付きにくくなる傾向にあります。

それらを踏まえて買取相場を確認すると、前期型モデル(2011~2014年)については、特別仕様車を抜いた通常グレードでは、かなり低価格での推移となっています。

特にエントリーグレードの「L」や状態の悪い個体、修復歴車などは輪をかけて低い金額となっています。反対に最も価格が高いグレードは「G G's」となっております。「G G's」の半値程度の価格で「S」や「G」が取引されています。特別仕様車である「G ブラックソフトレザーセレクション」はそれらの通常グレードよりはやや高めでの取引になっています。

走行距離での水準としては、比較的に緩やかな曲線を描く形で価格の低下していく様子が見られます。ただし、下落の幅は大きいです。

ボディカラーはパール系が頭一つ抜けており、その他の色はそこまで大きな差は出ていません。前期型は特に値落ち幅が大きいので、早めのご売却をおすすめいたします。

中期型モデル(2014~2017年)では、新たなグレードとして「X-URBAN(エックス-アーバン)」が追加されました。

買取相場としては変わらず「G G's」が最も高く、特別仕様車である「G ソフトレザーセレクション」や「X-URBAN Solid(エックス-アーバン ソリッド)」が続きます。また、新設定の「X-URBAN」や特別仕様車の「S スタイルブラック」もそのあとに続き、その1段下に、通常グレードの「G」と「S」があります。エントリーグレードの「L」は変わらず最も低価格での取引となっています。

修復歴のある車や状態の悪い個体は、程度の良い個体と比較して、半値から3分の1程度の価格での取引データもあります。

走行距離での推移は、前期型モデルと同様に緩やかな曲線を描き、価格に幅も出ています。ボディカラーはパール系が1番高く、次点でブラック系、それら以外は比較的価格差は少なくなっています。しかし、中でもシルバー系が最も価格が付きにくくなっています。

中期型モデルも新しいものでも4年程度経過しています。これから価格の低下に拍車が掛かることが予想されますので、早めのご売却をおすすめいたします。

後期型モデル(2017~2021年)では、中古車での人気グレードは希少価値の高い「G GRスポーツ」、「Crossover(クロスオーバー)」です。「X-URBAN」が名を変え「クロスオーバー」となりました。また「G G’s」も名を改め、後継である「G GRスポーツ」が最も高値での取引となっています。「17インチパッケージ」装着車はより高い価格が付いています。「クロスオーバー」がベースの特別仕様車「Crossover Glam(クロスオーバーグラム)」も比較的に高値での取引となっております。

それら以下の価格は、前中期モデルと同様に通常グレードが続く形になります。通常グレードであれば上級グレードのG系が高価買取となりやすい傾向です。

走行距離での推移は緩やかなのは変わりませんが、8万km以後の価格の低下幅が少なくなっています。

人気色はホワイト系の「ライムホワイトパールクリスタルシャイン」と黒系の「ブラックマイカ」、クロスオーバーにおいては「ベージュ」の人気も非常に高く、高値が付きやすいです。シルバー系の人気はやや落ちます。

人気オプションはスマートエントリー、スマートキー、イモビライザー、コンライトをセットにした「スマートエントリーパッケージ」です。

ここ10年大きなモデルチェンジがなかったロングライフモデルであるアクアですが、2021年7月に2代目となる新型モデルへとフルモデルチェンジが行われました。

今後、現行型から新型への乗り換え需要が発生することが予測されるため、相場価格は下落傾向にあります。ご売却を考えの方はお早目の売却をおすすめいたします。

トヨタ アクアをより高く売却するにはユーカーパック

トヨタ車同士の乗り換えの場合、トヨタ系ディーラーでの下取りで比較的に高い価格が提示される場合が多いのですが、アクアは中古車市場でも人気で買取店でも高値査定が付きやすい車種です。愛車の適正価値を見極めるには、代替時にディーラーで売却するのではなく、買取店でも客観的に評価をしてもらい、買取価格を比較することが重要です。

トヨタ アクアの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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アクアの豆知識

初代モデル 概要

2011年12月より販売されているトヨタ アクアは、初代プリウス以来8年ぶりの5ナンバーサイズのコンパクトハイブリッド専用モデルとして誕生しました。プリウスが3代目から排気量が1.8Lに拡大したこともあり、1.5Lハイブリッドシステムを搭載するアクアは登場から9年経った今もなお高い人気を誇っています。

初代モデル モデル特徴

初代プリウスは1.5Lエンジンを中心としたハイブリッドシステムを搭載した5ナンバーセダンでしたが、2003年登場の2代目へのモデルチェンジで3ナンバー化し、2012年登場の3代目では1.8Lエンジンを搭載、初代プリウスよりボディもエンジンも大型化しました。

そこでトヨタはプリウスのハイブリッドシステムを改良したコンパクト車用ハイブリッドシステムを開発し、このシステムを搭載した第1号車となったのがアクアでした。

プリウスとの違いは、ボディサイズが初代プリウス並みにコンパクトであり、軽量ボディを生かした高効率なハイブリッド車であることです。

1.5Lハイブリッドを搭載する5ドアハッチバックのアクアは乗降性とリアラゲッジの積載性に優れる実用車です。全トヨタ系列店での取り扱いのため、どの地域でも購入しやすく、たちまち人気となりました。

デビューから4年2か月後の2016年2月には国内累計販売台数100万台を達成し、それまでの記録(トヨタカローラで6年)を大幅に塗り替えました。発売から9年目を迎える今もなお、毎月コンスタントに6000台以上を売り上げる大ヒット車です。

また、CM曲にニコニコ動画で有名なまらしぃ氏がアレンジした千本桜のピアノ曲が使用されるなど、若者層での認知も非常に高い車です。

初代モデル グレード・ボディカラー

中古車買取で高値査定を引き出すコツの1つに、初度登録から5年以内に売却することがあります。そこで2013年5月マイナーチェンジモデルのグレード構成やボディカラーをご紹介します。グレード構成は、以下の通りです。

【2013年5月モデル】

  • G"ブラックソフトレザーセレクション"
  • G
  • S
  • L

【2013年11月追加】

  • G "G’s"

Lはベースグレードで、主に営業車向けとなっています。パワーウインドウは装備されておらず手回し式です。Sはウレタンステアリングを採用する中間グレードです。乗用向けのベースグレードでもあります。

Gは本革ステアリングを採用する上級グレードで、シート表皮がスエード調模様になるなど室内の質感アップが行われています。また2013年11月にはGをベースにしたスポーティーなG’sが追加されています。

通常モデルのボディカラーは2013年5月モデルで、全10色。2013年11月のG’s追加時には、新たに1色追加され11色になっています。ボディカラーはG系グレードとSで全色、Eで4色が選択可能でした。

【G系グレード、Sで選択可能なボディカラー】

  • スーパーホワイトII
  • ライムホワイトパールクリスタルシャイン
  • シルバーメタリック
  • グレーメタリック
  • ブラックマイカ
  • スーパーレッドV
  • シトラスオレンジマイカメタリック
  • イエロー
  • ブルーメタリック
  • クールソーダメタリック
  • ディープアメジストマイカメタリック(2013年11月追加色)

【Lグレードで選択可能なボディカラー】

  • スーパーホワイトII
  • シルバーメタリック
  • ブラックマイカ
  • クールソーダメタリック

【G "G’s"で選択可能なボディカラー】

  • ライムホワイトパールクリスタルシャイン
  • シルバーメタリック
  • グレーメタリック
  • ブラックマイカ
  • スーパーレッドV
  • イエロー
  • ブルーメタリック

内装との組み合わせは全色で可能ですが、Sグレードで内装色にディープブルーを選択した場合は、注文時の指定が必要でした。

初代モデル サイズスペック

トヨタ アクアのボディサイズは、現代では貴重な5ナンバーサイズです。全長3995mm、全幅1695mm、全高1445mmのため、都市部に多いタワーパーキングの入庫も可能です。G’sは前後バンパーを変更しているため、全長が4055mmに、またローダウンも行っているので全高は若干低くなり1420mmになります。

アクアにはクロスオーバー風のバリエーションがあり、2014年に登場した「X-URBAN(エックスアーバン)」では全長4030mm、2017年に登場した「クロスオーバー」は全長4060mm、全幅1715mmとなり、3ナンバー車になりました。3ナンバー登録モデル、5ナンバー登録モデルの違いは外装パーツの違いだけで、ボディ骨格部分は共通です。

トヨタは同クラスのコンパクトカーでヴィッツも用意していましたが、ヴィッツでも同じハイブリッドシステムを搭載したため、アクアとヴィッツとの違いはエクステリアデザインやインテリアなどに留まりました。

最小回転半径は通常モデルで4.8m、「G "G’s"」で5.8m、「X-URBAN(エックスアーバン)」と「クロスオーバー」が5.4mです。一番小回りが利くのは通常モデルとなり、通常モデルであれば狭い路地でも苦労はなさそうです。

「X-URBAN(エックスアーバン)」と「クロスオーバー」は新型カローラ並みの最小回転半径なので、1クラス上の車と同様の取り回し性です。「G "G’s"」は大型タイヤを装着しているため、2L車並みの最小回転半径です。狭い路地では何度もの切り返しが必要になり、通常モデルと比べると取り回し性は劣ります。

室内空間は室内長2015mm、室内幅1395mm、室内高1175mmで、4人家族のファミリーカーとしても使用可能な広さです。ただしフロントウインドウの角度がきついため、身長が高いと前席の乗降時にAピラーに頭をぶつけることがあるので注意が必要です。

初代モデル エンジンスペック

トヨタ アクアに搭載されているハイブリッドシステムは1種類のみです。

1.5Lエンジンのスペックは、最高出力54kW(74ps)/4,800rpm、最大トルク111Nm(11.3kgm)/3.600-4,400rpm。モーターはフロントに1機搭載しており、最高出力45kW(61ps)、最大トルク169Nm(17.2kgfm)を発揮し、システム出力は73kW(100ps)です。なお、駆動方式はFFのみで4WDの設定はありません。

1.5L車としては平凡な動力性能ですが、発進時にはモーターが駆動し、モーターならではの大トルクでスムーズに加速します。エンジンを駆動させないEVモードを使用すれば、夜の住宅街を走行する際にエンジン音をさせずに走行することができます。

初代モデル 燃費・動力性能等

トヨタ アクアの燃費は、2013年5月モデルで35.4km/L(JC08モード)です。1.5L車の動力性能を軽自動車以上の燃費で実現しているのは大いに評価できます。ただしアクアは燃費を重視した実用車なので、スポーティーな走りでの評価は今ひとつのようです。ネット上では登坂時や高速運行時の加速でのトルク不足を指摘する声が多くみられます。

初代モデル ユーティリティやその他特徴

トヨタ アクアはハイブリッド専用車のため、ハイブリッド用バッテリーが室内とラゲッジ空間を狭めないよう工夫し、リアシート下にバッテリーを設置する設計としました。

これによりラゲッジルームは通常時で305Lもの容量を確保しています(パンクキット搭載車)。またリアシートは6:4分割可倒式なので、荷物の大きさと量、乗車人数によってアレンジが可能です(Lのみ一体可倒式)。

アクアはハイブリッド車にしては珍しく、室内にAC100V電源が装備されません。オプションでも設定されていないので、車内で家庭用コンセントを使用するには、DC120Vのアクセサリーソケットに市販のAC-DCコンバーターを接続する必要があります。

2代目モデル 新型アクアについて

2021年6月20日に先行予約が開始し、同年7月19日に発売が開始されました。

グレードは「B」「X」「G」「Z」の4グレードとなっており、4WDモデルのE-Fourの設定が新たに追加されました。「B」が最廉価モデル、エントリーグレードが「X」、「G」をミドルグレードに据え、最上級モデルが「Z」となっています。ボディカラーは「B」が3色、「B」以外のグレードが8色の展開となっています。

カタログ燃費としては、「B」グレードがWLTCモード燃費35.8km/L、「B」以外のグレードがWLTCモード燃費34.6km/Lとなっています。ヤリスハイブリッドがWLTCモード燃費36km/Lとなっていることを踏まえると少々物足りない数値と言えるかもしれません。

しかし、新型アクアの最大の目玉はカタログ燃費だけではありません。

新開発の「ハイポーラニッケル電池」を世界初搭載され、バッテリーの高出力化を実現しました。これにより、アクセル応答性の向上が図られたほか、スムーズな加速にも寄与しています。またEV走行可能速度も拡大しています。

トヨタ車として初となる強回生ブレーキの採用や、フルオート駐車支援機能の搭載、最新式のトヨタセーフティセンスを装備するなど、充実した装備にも注目です。

入力はカンタン30秒

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