現在の買取・下取り相場(2023年2月現在)

クラウン

クラウンの買取・下取り相場データ

買取相場価格 50.0万円〜68.8万円
下取り相場価格 45.9万円〜65.2万円
年式 1995年(平成07年)
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
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クラウンの買取価格相場表

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クラウンの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

57.4万円
(相場:37.0 〜 51.1万円)
買取成立 2023年1月

売却したお客様のレビュー
クラウンを売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてクラウンをご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
オークションに出されている自分の車の情報が少ないので、希望価格を満たさない場合、下げる折り合い点がわかりにくい。
総合満足度
4.5
おすすめ度
5.0
他の買取店より高額で取引する事ができて満足しています。
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
驚いてます。ガリバーとか買取なんか比較になりません。最高です!
総合満足度
5.0
おすすめ度
4.0
引渡し時に落札業者が来るか陸送業者使ってかは不安はありますし、購入業者に納入日が引渡し前に解れば満足でした。

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クラウンの買取・査定ポイント

クラウンの買取・売却情報

クラウンは走行性能、安全性能、そして通信機能を兼ね備えた高級セダンの代表として、国産セダンが不振と言われている中で、安定した人気を誇っています。

先代の14代目クラウン 3モデルの中古車事情は、中古車として探しやすく、お買い得なのはクラウンロイヤルとなっています。特に燃費性能の優れた2.5ハイブリッドの「ロイヤルサルーン」や装備の充実した「ロイヤルサルーンG」が狙い目です。ジェントルな走りの「アスリート」も人気のグレードとなっています。

セダン不振と言われているものの、中古車の流通台数を見ると強いブランド力を誇るクラウンはその影響は少ないようで、ライバル車との相場を比較してみてもその強いブランド力によって高い残価率を誇っています。まさに国産高級セダンはクラウン1強といった状況です。

装備としてはサンルーフ・革・マルチナビが特に人気であり、近年ではパノラミックビューモニターやプレミアムサラウンドシステム等も人気の装備です。人気色はパールホワイトやブラックといった原色系です。

クラウンをより高く売却するならユーカーパック

クラウンは高級セダンの中でも人気車種であり、流通台数も多い車です。そのため条件が良ければ、ディーラーでも下取り車として高価査定が付きやすいですが、本当に高値なのか確認するためにも、買取店で客観的な評価をしてもらい、買取価格を比較することをおすすめします。

クラウンの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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クラウンの豆知識

概要

高級FRセダンの市場で国内では独占状態のトヨタが造った最上の一台です。威風堂々としたスタイリングと贅を尽くしたインテリアは高級車のあるべき姿を具現化した車です。

トヨタの量販車種の中でも最上級モデルの地位を長く担い、「いつかはクラウン」というキャッチコピー(1983年に登場した7代目で用いられた)等にも象徴されるように、一般に高級車として認知されています。

クラウンの歴史

クラウンは初代~現行モデルまで15代目まで販売されており、全てを説明するのは難しいため、今回は初代、7代目、15代目にピックアップしてご紹介します。

初代 RS型/S2#型/S3#型(1955年 - 1962年)

初代のクラウンは国外メーカーとの提携をせずに純国産乗用車として開発、販売されました。

新聞での連載記事の企画で行なわれた「ロンドン・東京5万キロ・ドライブ」ではさまざまな悪路に苦戦しながらも見事完走し、その耐久性の高さが評価されたと言われています。

後部座席のサイドドアに関しては、観音開きになっており、初代クラウンの特徴の1つとしても有名です。初代から耐久性が好評を呼び、タクシーなどの商用車としても広く利用されるようになりました。

7代目 S12#型(1983年 - 1987年)

初代の販売開始から30年近く経過していますが、クラウンの歴史上でもヒットしたと言われているのが7代目です。

「世界最高級のプレステージサルーン」をコンセプトに、基本性能の向上と高級感を追求し、更なる開発が進められました。クラウンと言えば多くの方が頭に浮かぶ「いつかはクラウン」と言うキャッチフレーズも7代目のCMで使われたのが始まりです。

また7代目では性能の面だけでなく、多くの特別仕様車が発表されています。「アスリート」が登場したのもこの7代目からで、走りの性能が優れた面が富裕層だけでなく若い世代にも好評を博しました。

15代目 S22#型(2018年 - )

2018年6月、15代目となる現行モデルが登場しました。先代までのアスリート、ロイヤル、マジェスタという3モデル体制を止めて1モデルに集約。トヨタのクルマ構造改革であるTNGAを導入し、プラットフォームが一新されています。

それに伴い、外観デザインでは6ライトウィンドウを採用。車両後方の死角削減など運転視界の拡大に加え、伸びやかなシルエットとなっています。

また、全車に車載通信機DCMを搭載し、コネクティッド機能が強化されています。また、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」が全車に標準装備されたほか、あらゆる路面で優れた安全性を発揮し、目線のぶれないフラットな乗り心地を実現しています。

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