現在の買取・下取り相場(2021年10月現在)

プリウスPHV

プリウスPHVの買取・下取り相場データ

買取相場価格 169.4万円〜233.0万円
下取り相場価格 156.0万円〜220.6万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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プリウスPHVの買取価格相場表

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プリウスPHVの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

250.0万円
(相場:210.5 〜 227.9万円)
買取成立 2021年9月

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プリウスPHVの買取・査定ポイント

トヨタ プリウスPHVの買取・売却情報

現行モデルはまだ流通台数が少なく、希少価値が高いモデルだと言えます。プリウスという車種自体は国内外で人気が高く、リセールバリューも非常に高い車種だと言えます。ただ、プリウスPHVはハイブリッドモデルのプリウスと比べて、新車時の価格差ほど買取価格に大きな差はなく、中古車市場ではプラグインハイブリッド車自体人気がそこまで高くないのが現状です。

年式では、2019年マイナーチェンジ前が4人乗り、マイナーチェンジ後が5人乗りとなっており、一般的に使いやすい5人乗りモデルの人気が高い状況です。

グレードでは機能が充実した上位グレードの「A」と、スポーツグレードの「S GRスポーツ」が人気です。ボディカラーは定番の白系・パール系と黒系が人気となっています。ただ、車両流通数がそこまで多くないため、ハイブリッドモデルのプリウスと比べると、ボディカラーによる買取価格の差は小さい傾向にあると言えます。

走行距離では、他のハイブリッド車と同様、過走行車は車載バッテリーの性能劣化の懸念もあり、高い買取価格がつきにくい傾向にあります。

人気のメーカーオプションはアクセサリーコンセントとQiワイヤレス充電器「おくだけ充電」です。

プリウスPHVをより高く売却するならユーカーパック

世界初の量産ハイブリッドカーとして登場したプリウスですが、現在ではプリウス以外でもハイブリッドモデルが多く登場しています。しかし、プラグインハイブリッドモデルであるプリウスPHVは環境性能や先進性の高さといった面では未だに世界でもトップレベルの車種といえます。

そのような特徴的なクルマだからこそ、乗り換えで手放す際には、ディーラーだけでなく買取店でも査定を行い、買取価格を比較するのが重要です。高額な車種ですので、店ごとの買取価格の差も大きくなることが予想されます。

プリウスPHVの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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プリウスPHVの豆知識

【2020年最新版】トヨタ プリウスPHVの買取ポイントをご紹介

ハイブリッド車の代表車種であるトヨタ プリウスのプラグインハイブリッドモデルとして登場したプリウスPHV。常に時代の先端を行くトヨタ プリウスの上位モデルとして、突出した低燃費性能だけでなく、数多くの先進機能が取り入れられた非常に意欲的なモデルです。

モデル特徴

ハイブリッドモデルのプリウス現行型(50型)の発売から遅れて2年後の2017年、プラグインハイブリッドモデルのプリウスPHVが初めてのモデルチェンジを実施。個性的なデザインの50型プリウスと比べてオーソドックスで精悍なフロントマスクになり、名実ともに完全な独立モデルとなりました。

極限まで薄く小さく抑えられた4灯式のLEDヘッドランプとバブルダブルウィンドウと呼ばれる立体的なリアガラスはとても未来的で素直にカッコいいと思えるデザインとなっています。

また、プリウスPHVにはハイブリッドモデルのプリウスには設定のない専用色「スピリテッドアクアメタリック」が用意されています。このボディカラーは鮮やかな青に少し緑色掛かった特徴的な色となっており、環境性能の高いクリーンなプリウスPHVのイメージにぴったりな色です。

また、当初は4人乗りのモデルとして登場しましたが、2019年5月のマイナーチェンジで一般的な5人乗りに変更されています。

「充電できるプリウス」

車載バッテリーは先代型(4.4kWh)と比べてより大容量リチウムイオン電池(総電力量:8.8kWh)を搭載することで、EV走行の航続距離が68.2kmとなり、先代型の2倍以上も長くなっています。

プリウスPHVはプラグインハイブリッド車ですので、通常のプリウスとは異なり、車載バッテリーに外部充電が出来ます。AC100V/200Vの通常充電に加え、CHAdeMO(チャデモ)規格の急速充電機能をオプションで搭載でき、わずか20分で満充電量の80%まで充電することが出来ます。

また、ユニークな機能として、オプション設定で車両に蓄えられた電気を住宅の家庭用電力として利用できるV2H(Vehicle to Home)に対応しています。実際にこの機能を使えるお宅はまだ少ないかもしれませんが、これから徐々にこの様な機能は一般的になっていくのかもしれません。

その他に、プリウスPHVは外部充電だけでなく外部給電も可能です。メーカーオプションでアクセサリーコンセントを装着すれば、車内に1500Wの家庭用コンセントが備わり、充電ポートからの給電も可能となるので、レジャーや災害時の非常用電源としても大活躍します。

量産車初!ソーラー充電システム

プリウスPHVは量産車として世界初となる「ソーラー充電システム」を採用しました(メーカーオプション設定)。このシステムはルーフと一体型の太陽電池パネルにより、駐車中に最大で約6.1km/日、平均で2.9km/日走行分相当の電力量が車載バッテリーに充電されるものです。26万円(税抜)という高価なメーカーオプションとなりますが、環境意識の高い方にとっては非常に魅力的な機能といえるでしょう。

トヨタ初!縦長ディスプレイのナビゲーションシステム

プリウスPHVのナビパッケージには、トヨタ車として初めて縦長の11.6インチ大型ディスプレイ(T-Connect SDナビゲーションシステム)が搭載されています。

電気自動車 テスラ モデルSのように目を引く縦長ディスプレイは、ナビゲーションシステムをはじめとして、オーディオや空調、燃費情報など多くのインフォメーションを一元的に見ることができます。インパネの中央に大きなディスプレイが配置された光景はとても新しさを感じさせるポイントです。

スポーツブランド GRスポーツはプリウスPHVのみ

トヨタのスポーツグレード「GRスポーツ」はハイブリッドモデルのプリウスには用意されず、プリウスPHVのみの設定となっています。

この理由は明らかにはなっていませんが、現行モデルよりプリウスPHVのエクステリアデザインがプリウスと全くの別のものとなり、プリウスの上位モデルとしての位置づけがより明確となったため、フラッグシップとしてのGRスポーツがプリウスPHVに設定されたのではないかと推測できます。

今後、プリウスにもGRスポーツグレードが設定される可能性もありますが、GRならではのスポーティーな内外装はプリウスPHVの方がより似合っているのではと感じています。

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