現在の買取相場(2021年5月現在)

ノア

ノアの買取相場データ

買取査定相場価格 163.5万円〜211.6万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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ノアの買取価格データ

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ノアの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

190.3万円
(相場:162.1 〜 190.8万円)
買取成立 2021年3月

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.5

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ノアの買取・査定ポイント

トヨタ ノアの買取・売却情報

トヨタ ノアは5ナンバーサイズミニバンの中でも非常に人気の高い車種です。 トヨタの他のミニバン(アルファードヴェルファイア)と比較するとコンパクトなボディとなっていますが、発売当初から現行の3代目まで、安定した人気のあるミニバンです。

現行型はマイナーチェンジ前モデル(前期型)、マイナーチェンジ後モデル(後期型)ともに高値を維持しています。中でも後期型は車両数も少なく、特に値落ちが少ない傾向です。

基本グレードは、エントリーグレードの「X」、快適装備が充実した上位グレードの「G」、エアロが標準装備となるスポーティグレードの「Si」となっています。 市場で人気なグレードは、装備が充実している「G」「Si」となっており、さらに専用装備が追加されたスポーティグレード「Si G's」「Si GR SPORT」や特別仕様車「W×B(ダブルバイビー)」は流通量が少なく高値で取引されています。

走行距離による買取価格の特徴としては、5万km台および10万km台を境に大きく下がる傾向にありますが、11万kmを超えたあたりからはなだらかに下がっていく相場へと変わります。しかし、豊富なオプションや装備の設定がある為、通常の買取価格よりも価格が上がる車両も見受けられます。特に人気の装備として、純正ナビ、後席モニター、両側ワンタッチパワースライドドア、リヤオートエアコン、ツインムーンルーフ、先進安全装備の「Toyota Safety Sense(トヨタ セーフティセンス)」が挙げられます。

ボディカラーでは、パール系(ホワイトパールクリスタルシャイン)やブラック系などの原色系のボディ色が人気となっています。

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扱い易い5ナンバーサイズミニバンながら上質感と高級感を兼ね備えた一台であり、リセールバリューに優れた一台となっています。

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ノアの豆知識

概要

ノアはトヨタが2001年に販売を開始したミドルサイズミニバンです。

もともとはトヨタが1996年より製造販売していた「タウンエース ノア」の後継車として、姉妹車「ヴォクシー」と同時に販売されました。ハイブリッド車とガソリン車の2つのモデルがあり、その中にも「X」「G」「Si」などのグレードが細かく設定されているのも魅力の1つです。

初代からの姉妹車である「ヴォクシー」よりも、比較的シンプルにまとまっている点が特徴です。 そのため、ノアは姉妹車であるヴォクシーと比較して、どのような世代でも選びやすいルックスとなっています。

現行の3代目からはノア/ヴォクシーの発売に遅れて「エスクァイア」が登場し、かつてのタウンエース3兄弟(タウンエース/ライトエース/マスターエース)を彷彿させる構図の復活となっています。

ノアの強みは、広くて快適な室内空間にあります。最大で8人の乗用を可能にしながらも、シートの移動の自由度が高いため、様々なシーンに合わせて使うことができます。

例えば4人で乗るときは、3列目のシートを両側に寄せることで、2列目を非常に広く使ったり、荷物をたくさん積んだりということができます。

他にも、ひと休みするときは、1列目の運転席と助手席を倒してフットレストにすることで、2列目をソファのように使うこともできます。

トヨタのノアは大きな車ですが、メーターの位置やインパネの形状を工夫することで、視界が広く車両感覚をつかみやすい車になっています。そのため、狭い道であっても安心して運転できます。

さらに静粛性を高めるための工夫がされており、余計なノイズや風切り音が車内に入りにくいので、走行中も快適な乗り心地です。

高速走行時には、F1で培った技術を用いて車体の周りの気流をコントロールしているため、ハンドリングが安定して走りやすくなっています。

ノアの歴史

初代 R60G型(60系)(2001年-2007年)

初代のノアは前述したように姉妹車の「ヴォクシー」と共に2001年に販売を開始しました。タウンエース ノアの後継車として登場し、プラットフォームは新設計となっています。キャッチフレーズは「ノアなら叶う、夢がある」です。

取り回しのしやすい5ナンバーサイズのボディと、低床フロアで広い室内空間、高性能VVT-i 2.0L 直列4気筒直噴自然吸気エンジンを搭載し、高い走行性能と居住性から注目を浴びたモデルです。

2代目 R70G/W型(70系)(2007年-2014年)

2007年にフルモデルチェンジを行ない、2代目ヴォクシーが販売されました。 初代のコンセプトを引き継いでの発売となり、プラットフォームは先代のものを改良して引き続き使用しています。

2代目ノアの主なグレードは、充実装備の「X」、本革および木目調ステアリング&シフトノブなど装備した豪華な「G」、スポーティな上級グレードの「Si」および「S」などがあります。

特に人気なグレードとして、特別仕様車の「S G’s」「Si G’s」「Si G’sバージョンEDGE」「X Gエディション(G Edition)」は、10年以上経った今でも高値で取引されています。

3代目 R80G/W型(80系)(2014年- )

現行型の3代目は2014年に発売されました。その後、2017年にはマイナーチェンジが行われています。以前は兄弟車のヴォクシーやエスクァイアと比べるとおとなしめのデザインでしたが、メッキ調の大型グリルが特徴の迫力あるデザインに生まれ変わりました。

現行型では、新開発の低床プラットフォームを採用することで、先代と比べて全高が25mm低くなったものの、室内高は逆に60mm高くなったことで広い室内空間と乗降性の向上が実現しました。

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