現在の買取相場

ヴォクシー
148.4万円〜192.1万円
2017年/ 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
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ヴォクシーの買取価格データ

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ヴォクシーの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

252.6万円
(相場:190.5 〜 220.7万円)
買取成立 2020年10月

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.0
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
非常に早い対応、コールセンター員の丁寧な言葉遣いと対応に非常に満足しました。

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ヴォクシーの買取・査定ポイント

ヴォクシーの買取・売却情報

トヨタの他のミニバン(アルファードやヴェルファイア)と比較するとコンパクトなボディとなっていますが、初代からファミリー層に人気の一台であり今の日本で最も人気があるミニバンです。

現行モデルは2014年1月に発表されました。これまでのモデルはオーソドックスなデザインといえましたが、今回のモデルでは上下2段構成のフロントグリルを採用し、独特の美意識といえる「毒気」のあるデザインに刷新されました。より若い層へ訴求するモデルになったといえるかもしれません。

グレードとしては「Z 煌(きらめき)」「ZS」「GRスポーツ」等のエアロ・スポーツモデルが特に人気ですが、他のグレードの買取相場も高めなのがヴォクシーの特徴と言えます。 また、ハイブリッドモデルよりもガソリンモデルの方がリセールが高い傾向となっています。

距離による買取価格の特徴としては、6万キロ台に入ると大きく下がる傾向にありますが、11万キロを超えたあたりからはなだらかに下がっていく相場へと変わります。しかし豊富なオプションや装備の設定がある為、通常の買取価格よりも価格が上がる車両も見受けられます。特に人気の装備として、「純正ナビ」「後席モニター」「両側ワンタッチパワースライドドア」、先進安全装備の「セーフティーセンス」が挙げられます。

ボディカラーでは、パール系(ホワイトパールクリスタルシャイン)やブラック系などの原色系のボディ色が人気となっています。

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扱い易い5ナンバーサイズミニバンながら上質感と高級感を兼ね備えた一台であり、リセールバリューに優れた一台となっています。

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ヴォクシーの豆知識

概要

ヴォクシーはトヨタが2001年に販売を開始したミドルサイズミニバンです。

もともとはトヨタが1996年より製造販売していた「ライトエース ノア」の後継車として、姉妹車「ノア」と同時に販売されました。「I am a Father,」をキャッチコピーで売り出しているように、テレビCMなどでも子育て父親世代を中心としたファミリー層への販売を訴求しているイメージが強い車種と言えます。

初代からの姉妹車である「ノア」よりも、ダイナミックでかつ男らしさ”が溢れる内装・外装が特徴です。 そのため、ヴォクシーは、姉妹車であるノアと比較して、スポーティーなデザインとなっています。

現行の3代目からはノアとヴォクシーの発売に遅れて「エスクァイア」が登場し、かつてのタウンエース3兄弟(タウンエース/ライトエース/マスターエース)を彷彿させる構図の復活となっています。

ヴォクシーの歴史

初代 R60G型(2001年-2007年)

初代のヴォクシーは前述したように姉妹車の「ノア」と同時に2001年に販売が開始されました。

エクステリアにはとことん男性らしい強くてインパクトのあるデザインにこだわっていますが、室内空間に関してはパワーアシストドアや、サイドリフトアップシートのように小さいお子さんや高齢者の方も安心して乗車できる利便性が高い点もファミリー層に人気の理由の1つと言えるでしょう。

R70G/W型(2007年-2014年)

2007年にフルモデルチェンジを行ない、2代目ヴォクシーが販売されました。

2代目のキャッチフレーズは「父になろう。」で初代と同様に子育て父親世代をメインターゲットに打ち出しています。

2008年には先代でも人気を博した特別仕様車の「Z 煌(きらめき)」にバルブマチックエンジンを搭載した「ZS」をベースにした「ZS 煌」の販売を開始し、その1年後には更に進化させた「ZS 煌Ⅱ」を発売しました。「ZS 煌Ⅱ」では、メッキ加飾やスピーカーの質向上、ステアリングオーディオスイッチなどが追加され、更に利便性が向上しました。

3代目 R80G/W型(2014年- )

2014年に7年ぶりにフルモデルチェンジを行ないました。

エクステリアは先代よりも更に男らしいゴツゴツとしたカッコよさが際立つヴィジュアルに変更され、存在感のある車種へと進化を遂げています。またインテリアに関しても室内高が60mm高くなり、荷室空間の使い勝手の良さも向上され、室内空間の利便性が更に高くなりました。

3代目ヴォクシーは低床・低重心プラットフォームを採用し、それにより走行性能が抜群に向上しています。ハイブリットモデルは、ライバル車を凌ぐ燃費の良さをたたき出し、好評を呼びました。

上記のような利点がユーザーの心を掴み、3代目を発売した2014年にはミニバンの販売台数で第1位に選ばれました。

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