現在の買取・下取り相場(2022年5月現在)

アルファード

アルファードの買取・下取り相場データ

買取相場価格 375.8万円〜516.7万円
下取り相場価格 339.8万円〜482.9万円
年式 2019年(平成31年)
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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アルファードの買取価格相場表

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アルファードの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

555.5万円
(相場:501.1 〜 551.1万円)
買取成立 2021年12月

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
色々と親切丁寧にご対応頂き、有難う御座いました!
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
とても良かったので知人に紹介して知人は明日査定日だそうです。
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
2回目の利用でしたが今回は希望額以上。オークションだけどユーカーパックさんが中間に入ってもらえるので安心。引取から次の車の納車まで期間が空いてしまったので代車サービスがあるとかなり嬉しい

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アルファードの買取・査定ポイント

アルファードの最新買取・売却情報

アルファードはトヨタが誇る最高級ミニバンであり、日本でもトップクラスで人気の高いミニバンであることは間違いありません。大きなボディサイズや金属感のあるフロントマスクからは迫力がにじみ出ており、内装はラグジュアリーで落ち着きのある高級感があふれています。

姉妹車には「ヴェルファイア」、国内未発売モデルではレクサス「LM」が存在します。そんなアルファードの中古車査定・買取における人気はどうなのでしょうか。

アルファードは新車価格が高い車種ですが、中古車流通市場での人気も非常に高いことからリセールバリューも高く、値崩れがしにくい車種であるといえます。特に2.4Lガソリンモデルかつ上位グレードの車については安定して人気が高い状況です。

歴代モデルの買取・売却情報

初代モデル(10系)

2002年登場の初代(10系)は、トヨタのミニバンブランドを築きあげた立役者です。

当時フルサイズミニバンといえば、日産 エルグランドでした。しかし、エルグランドは3L以上の大排気量エンジン搭載の為、燃費や税金面などでの維持費が大きくなりがちでした。

その一方で、2.4Lエンジンを設定を用意し、ハイブリッドモデルも存在するアルファードは、税金や燃費の維持費の面で優位に立ち、ミニバン市場のトップに君臨することになりました。

販売チャネル別で、トヨペット店では「アルファードG」、トヨタビスタ店(ネッツ店)では「アルファードV」となっており、グリルの意匠に違いがみられました。ボディカラーも全8色を設定し、豊富なラインナップとなっています。

非常に高い人気を誇っていた初代アルファードですが、現在の買取相場としては、2005年式以後のマイナーチェンジ後モデル(後期型)の方がやや評価は高くなっています。

しかし、内外装の状態が悪いものや、エンジンやミッションなどに不具合があるものなどは、値段がつかないこともあります。特にパワーバックドアや、両側パワースライドドア、レザーシート、サンルーフなどが人気装備となっていて、査定評価の上では、不具合がないことが前提となっています。

例外として「ロイヤルラウンジ」が存在し、程度の良いものであれば、そこそこの価格を期待でき、多少の不具合や修復歴車であっても、相場はある様子です。ただし致命的なものに関しては他グレード同様となります。

いずれのモデルも生産終了から10年以上経過していることから相場価格も低下傾向のため、できるだけ早めの売却をおすすめします。

2代目モデル(20系)

2008年に登場した2代目(20系)は、シャシーはエスティマと共通とされ、2.4Lエンジンは続投、エスティマの上位の位置付けとするため、3.5L V型6気筒エンジンもラインナップされました。

また、先代のアルファードVが独立し、ヴェルファイアの名が与えられました。

依然として高い人気を誇る、アルファードですが、2011年のマイナーチェンジ前後によって、前期型と後期型とで相場価格に差が出ています。

グレードでは上位グレードである「G系」グレード(240G350G等)や特別仕様車 タイプゴールド(240S タイプゴールド350S タイプゴールド)、スポーティグレードのG’s(240S G's、350S G's)などの評価が高めです。中でも「240S タイプゴールド」が最も高値での取引が多いようです。

また、G'sグレードは排気量を問わず高値での取引となっています。特別仕様車以外のパッケージのないグレードは、やや低めの価格となっています。

カラーはブラックが最も人気で、次点でパール系の人気が高く、中古車市場の大多数をこの2色が占めます。

2WDモデルと4WDモデルがあり、2WDモデルの方が高値が付きやすい傾向にあります。一方、年式が古い車、走行距離が長い車については緩やかに値落ちしている状況です。こちらも早めの売却をおすすめします。

現行モデル(30系)の買取・売却情報

2015年に登場した現行型(30系)は、従来モデルと比べて押し出しの強いエクステリアデザインと上質さに磨きがかけられ、高級感が増しました。開発コンセプトは「大空間高級サルーン」で、従来に比べ「高級車」としての位置付けが改めておこなわれました。

2017年に実施されたマイナーチェンジでは主にエクステリアの変更が行われたほか、先進安全装備「Toyota Safety Sense」が全車標準装備化されました。マイナーチェンジ前のモデルが前期型、マイナーチェンジ以後のモデルが後期型と呼ばれ、前期型・後期型ともに高値安定傾向が続いています。

また、従来はトヨペット店のみで取り扱いされていた専売車種でしたが、2020年5月からはトヨタ販売店全チャネルでの取り扱いがスタートし、人気に拍車が掛かっています。

ガソリンエンジンモデルは、2.5L 直列4気筒エンジン搭載車と3.5L V6エンジン搭載車が設定されています。3.5L車はハイオクガソリン仕様のため、レギュラーガソリン仕様である2.5L車の中古車人気が高く、リセールバリューも高い傾向にあります。

ボディタイプはグレードにより、標準ボディタイプとエアロパーツが標準装備されるエアロボディタイプがあります。標準ボディタイプと比べてエアロボディとなるグレードの評価が高めです。

ガソリンエンジンモデルでエアロボディタイプを採用するグレードとしては、「S」や「SA」及びそのAパッケージやCパッケージ、「Executive Lounge S」などグレード名にSがついています。また特別仕様車である「TYPE GOLD」や「TYPE GOLD 2」、「TYPE BLACK」などもエアロボディタイプが採用されています。

ハイブリッドモデルでエアロボディタイプを採用するグレードも、基本的にはガソリンエンジンモデルと同様です。具体的には「ハイブリッドS」や「ハイブリッドSR」「ハイブリッドSR Cパッケージ」「ハイブリッドExecutive Lounge S」などが該当し、特別仕様車の「TYPE GOLD」及び「TYPE GOLD 2」も高値がつく傾向にあります。

特に高級グレードである「Executive Lounge」や「Executive Lounge S」は、台数が少ないこともあり、非常に高値で取引されている様子がみうけられます。

モデリスタコンプリートカーである「ロイヤルラウンジ」「ロイヤルラウンジ SP」はそれらを凌ぐ価格での取引となっています。

3代目アルファードの乗車定員は7人乗りと8人乗りがありますが、2列目がベンチシートの8人乗りよりも、キャプテンシートを採用する7人乗りの方がより高級感あるタイプとして評価が高くなる傾向となっています。

また車両状態の悪いもの、修復歴のあるものなどは他車種同様の価格が大きく低下します。

年式・走行距離でみると、初年度登録から3年未満の比較的年式が新しいものが人気の傾向にあります。また走行距離に関しては短いものほど人気が高い状況です。

ただし、アルファードは国内小売需要だけでなく海外輸出需要も非常に高い車種のため、一般的な車種と比べると低年式・多走行距離による相場価格の低下は穏やかであるといえます。

ボディカラーでみると、ブラック系(ブラック)の人気が最も高く、次点でパール系(ホワイトパールクリスタルシャイン、ラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャインガラスフレーク)と定番色が多くの人気を集めており、査定評価も高くなる傾向です。一方、シルバー系など、上記以外のカラーは査定評価が低めとなります。

標準装備されるものやオプションのついたものは、評価が上がる場合とさほど影響がない場合があります。

3代目アルファードでは「Executive Lounge」「Executive Lounge S」に標準装備される本革シートが高評価される傾向にあります。またパノラミックビューモニターは上級グレードに標準装備されますが、他のグレードでもオプションで追加できます。未装着でもバックガイドモニターが標準装備されるので、バックモニターとして最低限の機能はついています。

グレードにより標準かオプションかが違ってくる装備としては、リヤシートエンターテイメントシステムもあります。ほかにもメーカー純正ナビやツインムーンルーフなども、装備されている車両には高評価がつきやすいです。

また、モデリスタやTRDなどメーカー純正のエアロパーツやアルミホイールによるカスタマイズも評価が上がるポイントです。これらの装備がついていると価格が大きく変わります。

一方で純正品と社外品を装着した場合、純正品の方が高評価になります。社外品を装着していても純正パーツをそのまま保管している場合は、査定時に合わせて提示すると買取価格のアップが期待できます。

アルファードはファミリーカーとしての需要が高いため、室内の状態がきれいかどうかについては査定評価において影響の出やすいポイントとなります。

2023年以降にフルモデルチェンジをするという話もあります。フルモデルチェンジ後は価格が一段と低下する傾向があり、需要が下がることが予測されます。どのモデルにおいてもフルモデルチェンジをする前にご売却をおすすめいたします。

アルファードをより高く売却するにはユーカーパック

トヨタ車同士の乗り換えの場合、トヨタ系ディーラーでの下取りで比較的に高い価格が提示される場合が多いようですが、前述の通り、中古車市場でもトヨタ車の人気は全般的に高いので、そのままディーラーで売却するのではなく、買取店で客観的に評価をしてもらい、買取価格を比較することが高価買取のための一番の方法といえます。

アルファードの買取・売却なら、最大8000店以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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アルファードの豆知識

概要

トヨタ アルファードは、トヨタの高級ミニバンであったグランビアグランドハイエースの後継車として誕生しました。2002年の初代の発売以降、高級感のある内装や外装、サイズの割に取り回しがよいこともあり、今では名実ともにトヨタの高級ミニバンとなっています。

今回は、アルファードの車の特徴とあわせて、買取売却のポイントについてご紹介します。

モデル特徴

アルファードはトヨタの高級ミニバンの頂点ともいえる車です。それだけにとどまらず他社のライバル車であるホンダ オデッセイ日産 エルグランドにも販売台数で圧倒しているのが現状です。

アルファードの特徴といえば、なんといっても内装の高級感。特に最上位グレードの「Executive Lounge(エグゼクティブラウンジ)」の内装は「大空間 高級サルーン」といえるほどのものです。エグゼクティブラウンジには後席でコンテンツを楽しめる12.1型の大型ディスプレイのフリップダウンモニターも標準装備されています。

見た目の人気も高いアルファードを更に自分の好みにカスタマイズできるモデリスタも人気です。他の人とは違う自分だけのアルファードにできることに喜びを感じる人も多いのです。

デザイン

外観はトヨタ最上級の名に恥じないものに仕上がりです。

まず、目を引くのは迫力のある大きなフロントグリル。一目でアルファードとわかる、周囲を圧倒するその迫力は他の車種には無いデザインです。サイドからリアに至るまで流れるように続くウィンドウラインも、高級感をアピールしています。

内装はモデルによって趣が異なりますが、どのモデルも上質に仕立てられており、運転席に座る人も同乗する人も、優雅な空間を堪能できることでしょう。

グレード・ボディカラー

アルファードには合計17種類ものグレードがありますが、それぞれ標準装備やそのグレード特有の装備に違いがあり、デザイン性にも違いがあります。またハイブリッドモデルや標準のボディから内装・外装に更に磨きをかけたエアロボディのタイプもあるため、非常に選択肢が多いモデルといえるでしょう。

アルファードの強みはエントリーグレードにあたる「X」でも、標準装備が非常に充実していることです。トヨタの先進安全装備Toyota Safety Senseやフルオートエアコン、本革ステアリングが標準装備されています。

X

  • FF/4WD
  • 8人乗り

S

  • FF/4WD
  • 7/8人乗り

SA パッケージ

  • FF/4WD
  • 7人乗り

G

  • FF/4WD
  • 7人乗り

SC パッケージ

  • FF/4WD
  • 7人乗り

HYBRID X

  • FF/4WD
  • 7/8人乗り

GF

  • FF/4WD
  • 7人乗り

HYBRID S

  • FF/4WD
  • 7人乗り

SC

  • FF/4WD
  • 7人乗り

HYBRID G

  • E-Four(電動式4輪駆動)
  • 7人乗り

HYBRID SR

  • E-Four(電動式4輪駆動)
  • 7人乗り

HYBRID GF パッケージ

  • E-Four(電動式4輪駆動)
  • 7人乗り

HYBRID SRC パッケージ

  • E-Four(電動式4輪駆動)
  • 7人乗り

Executive Lounge

  • FF/4WD
  • 7人乗り

Executive Lounge S

  • FF/4WD
  • 7人乗り

HYBRID Executive Lounge

  • E-Four(電動式4輪駆動)
  • 7人乗り

HYBRID Executive Lounge S

  • E-Four(電動式4輪駆動)
  • 7人乗り

「E-Four」とはトヨタがハイブリッドカーに採用している電動式の4WDのことです。走行の状況によってFFと4WDを自動的に切り替えることで、安定した走りや燃費の向上を実現しています。

アルファードのカラーは、標準ボディとエアロボディで分かれています。標準ボディに関しては5色、エアロボディに関しても6色とラインナップは絞られており、選びやすいといえます。

サイズスペック

アルファードは街中でみかけた際に思わず目が奪われるほどの迫力があるデザインとサイズ感です。

  • 全長 4945~4950mm
  • 全幅 1850mm
  • 全高 1935~1980mm

アルファードのボディサイズは「LLサイズ」に分類され、ミニバンの中でもトヨタ ヴェルファイアとともに最も大きいサイズの車です。しかしその割にタイヤの回転半径は5.6~5.8mとサイズの割に小さいため小回りが効きます。更に運転席からの目線も非常に高いため、サイズ感を認識しやすく、サイズ感の割に運転がしやすいのは運転が苦手な人にとっては嬉しい特長です。

アルファードのボディサイズをライバル車である日産 エルグランドやホンダ オデッセイと比較したとき、全長や全幅ではそこまでの差はありません。しかし全高で比較すると、アルファードの高さはエルグランドよりも約10cm、オデッセイよりも約20cm近く高くなっています。他の2車と比較すると、高さがあるためアルファードはライバル車よりも大きく見え、室内も広く感じるのです。

エンジンスペック

アルファードは2.5Lと3.5Lのガソリン車と2.5Lのハイブリッド車の2本立てです。

先代モデルでは2.4Lのエンジンが現行型では2.5Lになりました。3.5Lのパワフルなエンジンは燃費よりもパワー重視で、走りを楽しみたい方には嬉しい選択肢です。各グレードでハイブリッドが選べることも嬉しいですが、アルファードのハイブリッドは非常に力があり、走り出しや坂道にも強いのです。ミニバンという特性上、大人数での乗車の機会が多い方にとっては、フル乗車時でも比較的にパワーに余裕がある3.5Lをおすすめします。

燃費性能

アルファードの燃費はガソリン車で10.4~12.8km/L(JC08モード)、ハイブリッド車は18.4~19.4km/L(JC08モード)です。ハイブリッド車に関しては、燃費が悪くなりやすい街中でも10km/Lを切ることはないという口コミもあります。

ライバル車であるホンダ オデッセイと比較すると、ガソリン車に関しては燃費はほぼ同等です。

しかし、オデッセイのハイブリッド車のカタログ燃費は24.4km/Lとアルファードよりも5km/L近く上回っています。単純に燃費だけで比較すると、車重が100kg以上軽く、ハイブリッドシステムが新しいオデッセイに軍配が上がりますが、それでもアルファードの売れ行きを考慮すると、やはり装備の差などが大きいのかもしれません。

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