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ランドクルーザープラドの魅力とは

ランドクルーザープラドはトヨタが製造販売しているSUVです。

ランドクルーザーシリーズの70系派生車種として登場し、乗用車の乗り心地でオフロード走行も可能な車種として一躍話題を呼びました。その使い勝手の良さから今ではランドクルーザーと言えばプラドと言っても過言ではない程の人気車種へと成長を遂げています。

そんなランドクルーザープラドの歴史をまとめました。

ランドクルーザープラドの歴史

70系ワゴン(1985年 – 1990年)

トヨタから販売されていたSUV、ランドクルーザーをもっと乗用車に近づけたモデルとして開発されました。

2.4Lのディーゼルターボを搭載し、初の5ナンバー車として1985年に「ランドクルーザーワゴン」の名前で販売を開始したのがランドクルーザープラドの始まりです。

70系プラド(1990年 – 1996年)

1989年の東京モーターショーにて80系ランドクルーザーと共に、4ドアセミロングの70ライト系ワゴンが初披露され、その後1990年4月に「ランドクルーザープラド」として販売を開始しました。

4ドアモデルの投入や、ワゴンからエンジンのパワーアップを図ったことなどが実を結び、プラドは70系から人気車種として誕生早々にランドクルーザーでの地位を獲得することになります。

90系(1996年 – 2002年)

フルモデルチェンジを実施し、1996年5月に90系が登場しました。

更に乗用車としてのイメージを強め、多くのユーザーに好まれるスタイリングにこだわった他、ランドクルーザーシリーズとしては欧州向けのSUVとしての性格が強まり、当時大人気を誇っていた2代目パジェロのシェアを奪うほどの大成功を収めることになります。

その後もボディカラーの新色を展開、全車にUVカットウインドーガラスと3列目シートのヘッドレストを標準装備するなどインテリア、エクステリアにおいての改良も実施され、マイナーチェンジ毎に安定性、エンジンのパワーアップ等 様々な面でレベルアップが図られました。

120系(2002年 – 2009年)

3代目となる120系へのフルモデルチェンジは2002年に実施されました。

2代目まではクロスカントリー要素が強く「ザ・SUV」というイメージが大きかったプラドですが、この120系では高級感を前面に出したモデルへと変貌を遂げています。

ラグジュアリーなインテリアの質感はもちろん、フレーム剛性を大幅にアップし、高い操縦安定性を実現。その結果 静粛性も向上し、先代よりも幅広いユーザーに支持される車種へと成長しました。

120系のプラドは高級志向SUVの先駆車として国内外で人気を博しました。

150系(2009年 – )

2009年9月にフルモデルチェンジを実施し、現行モデルである150系が登場しました。

「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマとしてプラットフォームやエンジンは先代を踏襲しつつ、更なる進化を遂げています。燃費性能、安全性能共に改良を図り、時代のニーズに合った車種へと変化しつつ、SUVとしてオンオフ問わず安定した走行性能に磨きをかけました。

2013年9月にマイナーチェンジ時に大型フロントグリルを採用し、内外装共に大幅な変更がなされています。

誕生から30年近く経った今も常に人気をキープし続けているトヨタの人気SUV ランドクルーザープラド。今後もどのような進化をしていくのか、注目していきたい車種です。

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