現在の買取・下取り相場(2021年9月現在)

ランドクルーザー

ランドクルーザーの買取・下取り相場データ

買取相場価格 369.6万円〜508.2万円
下取り相場価格 338.0万円〜480.4万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
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ランドクルーザーの買取価格相場表

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ランドクルーザーの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

620.7万円
(相場:566.9 〜 598.7万円)
買取成立 2021年6月

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
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4.5
おすすめ度
4.5

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ランドクルーザーの買取・査定ポイント

ランドクルーザーの最新買取・売却情報

トヨタの、そして日本の大型クロスカントリー車として国内外問わず人気のランドクルーザー。どんな悪路もものともしない走破性や耐久性の高さが特長です。最大8人乗りができるランドクルーザーはボディサイズもミニバンに引けを取らず、排気量は4.6Lとトレーラーをも引ける力を発揮します。

そんなランドクルーザーの中古車相場の全体的傾向は、100系は若干上がっていますが、直近200系は下がる傾向にあります。100系は200系の前のモデルですが、内装などに関しては現在の200系に引けをとらない、ともいわれていました。日本だけではなく海外でも人気が高いため、リセールバリューは非常に高いといえます。現在は、100系カスタムパーツが充実(200はノーマルベースが多い)したものや年式が1997年~2000年のものが人気です。

200系の場合は2007年以降の年式が人気の傾向にあります。

中古車は基本的に走行距離が短い方が評価されますが、100系の前期モデルの場合は距離は多くても少なくても評価はあまり変わりません。中期以降のモデルは走行距離が短いほど評価されます。

グレードに関しては特定のグレードが爆発的に人気があるというわけではなく、どのグレードも人気といえるでしょう。ただし8人乗りのグレードのほうが、若干人気が高い傾向にあります。

人気の高いカラーは定番のパール(ホワイトパールクリスタルシャイン)で、評価が高くなるメーカーオプションはサンルーフ・メーカー純正ナビ・革シートです。

ランドクルーザーをより高く売却するにはユーカーパック

トヨタ車同士の乗り換えの場合、トヨタ系ディーラーでの下取りで比較的に高い価格が提示される場合が多いようですが、前述の通り、中古車市場でもトヨタ車の人気は全般的に高いので、そのままディーラーで売却するのではなく、買取店で客観的に評価をしてもらい、買取価格を比較することが高価買取のための一番の方法といえます。

ランドクルーザーの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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ランドクルーザーの豆知識

概要

トヨタ ランドクルーザーといえばトヨタの車の中で最も歴史があり、海外でもネームバリューのある車の一つです。日本でも「ランクル」という名称で親しまれています。トヨタのSUVのフラッグシップといっても過言ではないランドクルーザー。

ランドクルーザーのモデル特徴

ランドクルーザーは1946年から販売されましたが、ランドクルーザーという名前がついたのは1954年からです。以来、日本だけでなく海外でも人気の車となっています。

海外では日本よりもはるかに舗装されていない道や悪路が多く、走破性や耐久性のある車が日常生活レベルで求められます。日本ではエアロパーツでのカスタマイズが人気です。特にフロントバンパーはエアロパーツでも人気でのカスタマイズです。

ランドクルーザーには全グレードにヒッチメンバーをオプションで装着できるため、トレーラーの牽引も可能です

現在、主に生産・販売されているのはステーションワゴン型のランドクルーザー200系であり、従来のランドクルーザーの外観や走破性を維持しつつ、内装は高級セダンのように豪華で乗り心地が良いことも特長です。

ランドクルーザーのグレード・ボディーカラー

ランドクルーザーのグレードは全部で4種類あります。ベースグレードが「GX」で最上位グレードが「ZX」です。

【ZX】

  • 4WD
  • 8人乗り

【AX"Gセクション"】

  • 4WD
  • 8人乗り

【AX】

  • 4WD
  • 8人乗り

【GX】

  • 4WD
  • 5人乗り

2015年のマイナーチェンジの際にトヨタの先進安全装備Toyota Safety Senseが全車標準装備となっています。

また、ベーシックグレードのGXのみが5人乗り、その他のグレードは8人乗りです。ZXにはサイドアンダーミラーが取り付けられていないため、最上位グレードのZXは見た目で判断することができます。サイドアンダーミラーの代わりにブラインドスポットモニターが標準装備されているため、死角もしっかりと確認することができます。

特に高速道路での車線変更のときには嬉しい機能です。フロントシートとセカンドシートにもシートヒーターがあるため冬場に暖房で暖まるのを待ち続ける必要もありません(シートヒーターはAX“Gセクション”も標準装備となります)。

ボディカラーは全6色です。全6色の中でも、人気の高い「ホワイトパールクリスタルシャイン」のみメーカーオプションです。内装色も3色あり、ボディカラーと組み合わせた好みの色を選択することができます。

ランドクルーザーのサイズスペック

ランドクルーザーは最大8人乗りで、競合他社で3列シートを有するSUV車と比べても大きいサイズを有しています。最大8人乗りという点で大型SUVだけではなく、ミニバンと比較されることもあるようです。

  • 全長 4950mm
  • 全幅 1970mm
  • 全高 1870~1880mm

同じくトヨタの高級ミニバンであり、ミニバンでも最大級のサイズを誇るアルファードと比較をしてもサイズで引けを取りません。全長はほぼ同じで、全幅は12cm ランドクルーザーが大きく、逆に全高は10cm程度、アルファードの方が高くなっています。

ランドクルーザーはアイポイント高く、ボンネットの先まで見えるため、視界も良好ですが、車幅が2メートル近くあり、取り回しがいいとは言いづらいです。運転が苦手な人には少々とっつきにくい車といえるかもしれません。

  • 室内長 1970~2715mm
  • 室内幅 1615~1640mm
  • 室内高 1170~1200mm

室内の大きさに関してはアルファードの方が全体的に大きいといえます。ミニバンほどの室内長がないため、8人乗りの際、3列目のシートには若干の窮屈感があるといえます。ただしシート自体の評価は高く、質感やシートのフィット感などの点では乗り心地が良いという意見もあります。ちなみに上位2つのグレードZXとAX"Gセクション"では、本革のシートが装備されています。

ランドクルーザーのエンジンスペック

ランドクルーザーは全グレードが共通して、ガソリンの4.6Lエンジンとなっています。排気量も大きく、クロスカントリー車であるためエンジンはパワフルで、力強い走りを楽しむことができます。大排気量ならではの加速力やパワフルさもランドクルーザーの人気の理由の一つです。

ランドクルーザーの燃費性能

ランドクルーザーのカタログ燃費は6.7~6.9km/Lです。屈強なクロスカントリー車としてボディ構造が強固なラダーフレーム構造を採用していることや大型で重い車体のため、カタログ燃費でも10km/Lを切る数値になりました。

同じくクロスカントリー車として長年のライバルであった三菱 パジェロと比較した際、ランドクルーザーのカタログ燃費はどうなのでしょうか。

2019年に販売したパジェロのファイナルエディションは排気量が3.2Lのガソリン車であり、カタログ燃費は10.0km/Lでした。ランドクルーザーの車体や排気量を考えると、カタログ燃費は妥当な数値といえるでしょう。

三菱のパジェロは現在は生産が終了し次期コンセプトカーがあるといわれていますが、明言はされていません。現在、国産の大型クロスカントリー車はランドクルーザーのみなのです。

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