現在の買取・下取り相場(2022年7月現在)

ヴェゼル ハイブリッド

ヴェゼル ハイブリッドの買取・下取り相場データ

買取相場価格 164.6万円〜213.0万円
下取り相場価格 150.1万円〜199.6万円
年式 2019年(平成31年)
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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ヴェゼル ハイブリッドの買取価格相場表

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ヴェゼル ハイブリッドの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

239.6万円
(相場:151.1 〜 177.8万円)
買取成立 2022年6月

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売却したお客様のレビュー
ヴェゼル ハイブリッドを売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてヴェゼル ハイブリッドをご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
売却の流れが分かり易く説明されていて安心できた。

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ヴェゼル ハイブリッドの買取・査定ポイント

激戦区と呼べる小型SUVジャンルの中でも、高い人気を誇るヴェゼルハイブリッドですが、フルモデルチェンジ後も初代モデルは比較的高めの価格を維持しています。

まずは全体的な傾向ですが、走行距離は、1万kmと2万㎞での開きが大きいですが、それ以後は緩やかに低下していきます。

ボディカラーはブラック系の取引台数が最も多くなってますが、価格自体はパール系に軍配が上がります。

また、修復歴などは大きく下落する様子も他車種やガソリンモデル同様です。

駆動形式は4WDの方が高くなる傾向にあります。

初代モデル 前期型

前期型(2013~2016年)では、走行距離からの推移は非常に緩やかです。

グレード別の場合は、特別仕様車である「HYBRID X スタイルエディション」、「HYBRID Z スタイルエディション」の2種類の取引価格が頭一つ抜ける傾向にあり、最も高値が付いているのは、「HYBRID Z スタイルエディション」です。通常グレードの場合は、「Z」が最も高値が付きやすく、「X」が低調な様子がうかがえます。

ボディカラーですが、パール系「ホワイトオーキッド・パール」に最も高値が付いており、次点でブラック系の「クリスタルブラック・パール」や「ルーセブラック・メタリック」です。シルバーやグレー系の「アラバスターシルバー・メタリック」や「ティンテッドシルバー・メタリック」はやや劣る取引価格となっています。

車両状態別では、修復歴車や内外装の状態の悪いものであっても、他車種ほどの大きな下落は見られず、状態の良いものと比較した際に6~7割程度の価格は付いているケースも見られます。

初代モデル 中期型

中期型(2016~2018年)では、こちらも距離による下落幅は少ないです。

グレードごとでは、「HYBRID RS・Honda SENSING」の取引価格が最も高い傾向にあり、次に「HYBRID Z Honda SENSING」の取引価格が高い様子です。

ボディカラーはパール系の「ホワイトオーキッド・パール」の取引台数多く、価格も比較的高値がつく傾向に有りますが、最も高値が付いているのはレッド系の「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」です。グリーン系やシルバー系の「ミスティグリーン・パール」や「ルナシルバー・メタリック」などは低めの取引価格となっている様子です。

修復歴などについても傾向自体は、近いものとなっていますが、価格自体には開きが出ています。

初代モデル 後期型

後期型(2018~2021年)の走行距離での推移は、他車種と比べると緩やかではあるものの、前中期と比較すると少し差が出ています。1万㎞から2万㎞にかけての下落幅がやや大きくなっており、以降は緩やかな下落幅となっています。

中期型と同様に、「HYBRID RS・Honda SENSING」や「HYBRID Z Honda SENSING」の取引価格が高い傾向にあります。また、コンプリートカーである「HYBRID Modulo X Honda SENSING」はそれらの価格を凌ぎ、最も高値が付いている様子です。

パール系やレッド系の「プラチナホワイト・パール」や「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」の人気が高く高値が付きやすいです。やや劣るもののブラック系やブロンズ系である「クリスタルブラック・パール」や「シナモンブロンズ・メタリック」の人気も高く、比較的高値での取引価格となっています。

修復歴車などの状態が悪いものは、年式が新しい分、減点幅が大きいようで、状態の良いものの半値近くまで下落してしまう個体もあるようです。

ホンダの安全運転支援システムであるホンダセンシングの人気は高く、ホンダセンシング付きグレードの方が基本的には高評価が付きやすいです。

また、RSに装備されるウルトラスエードとのコンビレザーシート(合皮)やより大径な18インチアルミホイールなども人気装備に挙げられます。ほかにも「HYBRID Modulo X Honda SENSING」に装備される専用スポーツシートなどは後付けが難しく、人気が高いです。

ヴェゼルハイブリッドは、年式やモデルにより価格差が出てはいますが、依然として高値での取引が多い車種となっています。フルモデルチェンジがおこなわれ、今後の流通台数増加と共に、価格の低下が考えられます。初代ヴェゼルハイブリッドの売却をお考えの方は、早めのご売却をおすすめいたします。

現行モデル(2代目)

新しくなったヴェゼルですが、e:HEVのグレードは「e:HEV X」「e:HEV Z」「e:HEV PLaY」の3種類のラインナップです。

登場してまだ間もないモデルの為、リセールバリューは非常に高くなっています。

走行距離は、最も多いものでも1万km前後となっておりますが、基本的には走行距離が伸びるに連れて、価格の低下をしていくものと推察されます。

グレード別では、「e:HEV PLaY」に最も高値がつきやすくなっており、続いて「e:HEV Z」、その下に「e:HEV X」との順での取引価格になっています。またそれらの間の価格差も開きがあります。

ボディカラーは「e:HEV PLaY」の2トーンカラーが軒並み高い傾向にあります。それらを除くと、パール系の「プラチナホワイト・パール」、「プレミアムサンライトホワイトパール」やレッド系の「プレミアムクリスタルレッドメタリック」、ブラック系の「クリスタルブラックパール」などの人気が高く、比較的高値な傾向があります。

ホンダコネクトが目玉装備の1つではありますが、その他にも、パノラマルーフやコンビシート、シートヒーターなどの装備も人気となっています。

新型ヴェゼルはまだ流通台数が少なく、非常に高値が付きやすい状況です。走行距離が伸びてしまうと価値が落ちてしまう可能性がありますので、すでに新型ヴェゼルの売却をお考えの方は、早めのご売却をおすすめいたします。

ヴェゼルハイブリッドをより高く売却するにはユーカーパック

コンパクトSUVの人気は高く、リセールバリューも比較的に良い部類になります。そのため、ディーラーが提示した査定額のまま手放すのは損をする可能性が高いといえます。

ディーラー下取りの場合、年式や走行距離、グレードでバッサリと査定されることがあるため、安めの下取価格となってしまうケースも少なくありません。そのため、ディーラーで査定をするだけでなく、必ず中古車買取店からも査定を受け、買取価格を比較することが高価買取のための一番の方法といえます。

ヴェゼルハイブリッドの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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ヴェゼル ハイブリッドの豆知識

概要

ヴェゼルハイブリッドはホンダが発売する、コンパクトSUVヴェゼルのハイブリッドモデルです。

2013年に誕生し、2021年にフルモデルチェンジが行われました。SUVの特徴である高い利便性とハイブリッドの持つ燃費の良さの両立を実現させ、非常に高い人気を誇るモデルです。2014年から3年間、日本のSUV車新車販売台数の首位に輝き、その人気を証明しました。

ヴェゼルという車名は「Bezel」と「Vehicle」を組み合わせた造語で、「角度によって表情を変える宝石のように、多面的な魅力と価値を持つクルマ」という意味となります。

初代モデル(RU型)概要

ガソリンモデルと同様、「新グローバルスモールプラットフォーム」を採用しています。これによりコンパクトな見た目以上に、快適な室内空間を演出しています。

インテリアのコンセプトは「Expansible Cockpit」です。広さはもちろんのこと、各所に柔らかな素材を使用し、シートの角度の調整おこない疲労を軽減する着座姿勢になるシートなど、居心地の良い空間を実現しています。室内寸法はガソリンモデルと同様です。

客室内寸法は次の通りです。

  • 室内長:1,930mm
  • 室内幅:1,485mm
  • 室内高:1,265mm

ハイブリッドモデルでは、ハイブリッドバッテリー搭載の関係上、ラゲッジスペースが狭まる車種も中には存在しますが、ヴェゼルハイブリッドは通常モデルと変わらない広さを実現しています。

エクステリアは、「Dynamic Cross Solid」をデザインコンセプトとした、丸みを帯びた流線形のボディに、クーペを思わせるようなスタイリッシュさはガソリンモデル同様です。

最小回転半径は、HYBRID RS Honda SENSINGは5.5m、その他のグレードは5.3mとなっており、通常モデル同様非常にコンパクトな取り回しとなっています。

また、ライバル車との比較になりますが、いずれもほぼ同等の取り回しとなっています。

  • トヨタ C-HR(5.2m)
  • マツダ CX-3(5.3m)
  • スバル XV(5.4 m)

ヴェゼルのHYBRID RS Honda SENSINGの全長、全高、全幅は次の通りです。

  • 全長:4,340mm
  • 全幅:1,790mm
  • 全高:1,605mm

それ以外のグレードの全長、全高、全幅は次の通りです。

  • 全長:4,330mm
  • 全幅:1,770mm
  • 全高:1,605mm

基本的に通常モデル同様ですが、HYBRID RS Honda SENSINGのみやや大型化しています。

ヴェゼルハイブリッドのパワーユニットは1.5L直列4気筒のLEB型エンジンです。2代目フィットハイブリッドに初搭載された本エンジンですが、L15Bエンジンをベースとし、ポート噴射に変更の上、ミラーサイクル化(アトキンソンサイクルエンジン)されています。ただし、ヴェゼルハイブリッド搭載仕様は、直噴に戻されています。非常にパワフルでそのパワーは2.0L車並みで、最大出力は152PSを発生させます。

そこにハイブリッドシステムが組み合わせられます。搭載システムは、1モーターのSPORT HYBRID i-DCDとなっており、非常にコンパクトで軽量なモーターながら、モーターのみでEV走行が可能となっています。

またミッションには7速DCTを搭載し、全グレードでパドルシフトを採用しています。

ハイブリッドと言えば一番の特徴は低燃費性能です。ヴェゼルハイブリッドのカタログ燃費はJC08モードで27.0km/Lを実現させています。

同ジャンル車種と比較すると、トヨタ C-HRハイブリッドには及びませんが、スバル XV e-BOXER、スバル CX-3には勝っています。そのため、ヴェゼルハイブリッドは、コンパクトSUVの中でも、トップクラスの燃費と言っても差支えないでしょう。

ヴェゼルハイブリッドですが、ガソリンモデル同様、FFと4WDが存在します。

そのうえでグレード体系が、発売当初は4グレードの設定です。「HYBRID(ベースグレード)」、「HYBRID X」、「HYBRID X・Lパッケージ」、「HYBRID Z」の4タイプとなっておりました。

また、ボディカラーは当初8色、ガソリンモデルと共通の「アラバスターシルバー・メタリック」、「クリスタルブラック・パール」、「モルフォブルー・パール」、「ホワイトオーキッド・パール」、「プレミアムディープロッソ・パール」の5色に加え、ハイブリッド専用色として、新色から2色「ルーセブラック・メタリック」、「ミスティグリーン・パール」「ティンテッドシルバー・メタリック」を設定しました。

その後、新たに「ゴールドブラウン・メタリック」が加わり、9色のラインナップとなりました。

2015年には、特別仕様車を発売、「HYBRID X スタイルエディション」、「HYBRID Z スタイルエディション」が登場しました。いずれも「HYBRID X」の4WD車と「HYBRID Z」をベースとした特別仕様車です。

ボディカラーには、新設定の「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」を専用色として用意、「ホワイトオーキッド・パール」、「クリスタルブラック・パール」、「モルフォブルー・パール」の全4色から選択が可能となりました。

本革とプライムスムースのコンビシートや、クールアイボリーの専用インテリアを装備するなど、各所が専用設計となっています。

2016年には、「Honda SENSING」を新採用し、「HYBRID X」、「HYBRID Z」に標準装備となり、伴ってグレード名「HYBRID X Honda SENSING」、「HYBRID Z Honda SENSING」に変更されました。

また、新たに専用の18インチアルミホイールや専用グリルなどを採用する「HYBRID RS Honda SENSING」が追加となりました。

ボディカラーは4色の設定で、「ホワイトオーキッド・パール」、「クリスタルブラック・パール」、「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」、「モルフォブルー・パール」から選択が可能となりました。

その他グレードのボディカラーにも変更が加わりました。

ガソリンモデル共通の「アラバスターシルバー・メタリック」、ハイブリッド車専用色の「ティンテッドシルバー・メタリック」、「ゴールドブラウン・メタリック」が廃止となりました。

同時に新しく「ルナシルバー・メタリック」、「シナモンブロンズ・メタリック」の新色2色が追加されました。

さらに特別仕様車「スタイルエディション」専用色であった「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」が全グレードで選択できるようになり、従来はハイブリッド車専用色であった「ルーセブラック・メタリック」、「ミスティグリーン・パール」がガソリンモデルでも選択できるように再構成されました。

新たな特別仕様車として、「HYBRID X Honda SENSING BRILLIANT STYLE EDITION」が登場します。「HYBRID X Honda SENSING」をベースとして、専用の17インチアルミホイールをはじめとする、専用装備に身を包んでいます。

ボディカラーは、「ルージュアメジスト・メタリック」、「プレミアムイエロー・パールII」、「ミッドナイトブルービーム・メタリック」の3色を専用色とし、通常色から「ホワイトオーキッド・パール」、「クリスタルブラック・パール」の2色を用意し、全5色の設定となりました。

2018年にマイナーチェンジが行われました。キャッチフレーズは「次の世界ヴェゼルへ。」とし、外観では主にフロント周りに変更が加えられました。

ボディカラーも再び大きな変更が加わっています。

「ホワイトオーキッド・パール」と入れ替わり、「プラチナホワイト・パール」が新設定されました。また、「シナモンブロンズ・メタリック」が廃止となりました。

特別仕様車「HYBRID X・Honda SENSING BRILLIANT STYLE EDITION」専用色であった「ミッドナイトブルービーム・メタリック」が新たに通常色入りしました。

また新色として「シルバーミストグリーン・メタリック」、「オーロラアメジスト・メタリック」の2色が加わり、全8色となりました。

「HYBRID RS Honda SENSING」は、5色の設定で「ルナシルバー・メタリック」、「ルーセブラック・メタリック」、「シルバーミストグリーン・メタリック」が除外となりました。

その後、「ルナシルバー・メタリック」に置き換わり、全グレードに「スーパープラチナグレー・メタリック」が新たに設定されました。

以後、ターボモデルの「TOURING Honda SENSING」が発売されますが、ハイブリッドモデルでは用意されませんでした。

一方で、コンプリートカーブランド「Modulo X(モデューロ エックス)」より「HYBRID Modulo X Honda SENSING」が発売されました。

専用アルミホイール(FF 18インチ、4WD 17インチ)や専用スポーツシート、黒を基調としたグリルや各部エアロなどを装備しています。

  • ホンダ ヴェゼルハイブリッド 27.0km/L(JC08モード)
  • トヨタ C-HRハイブリッド 30.4km/L(JC08モード)
  • スバル XV e-BOXER 19.2km/L(JC08モード)
  • マツダ CX-3 ディーゼル 23.0km/L(JC08モード)

2代目モデル(RV系)概要

2021年にフルモデルチェンジがおこなわれ、「世界に、あたらしい気分を。」をキャッチコピーとした、2代目ヴェゼルが誕生しました。モデルチェンジを期にハイブリッドモデルは「e:HEV(イー・エイチイーブイ)」と呼ばれるようになりました。

販売計画の5000台に対し、32000台越えの受注となり、大ヒットモデルとなっています。

プラットフォームはガソリンモデル同様、先代モデルの改良版となりますが、先代モデルで好評だった快適な室内空間という特徴が引き継がれています。

パワートレインには、1.5L直列4気筒LEC型エンジンを搭載しています。H5型のハイブリッドモーターが組み合わされ、出力が上げられています。パワーコントロールユニットは小型化が図られ、エンジンルームに配置されています。

燃費性能も、FFのJC08モードで30.4km/L、WLTCモードで25.0km/Lとなっています。C-HRハイブリッドがJC08モードで30.4km/Lなので、カタログ値ではまったく同じになりました。

グレード体系は、ハイブリッドモデルには3グレードの設定です。「e:HEV X」・「e:HEV Z」・「e:HEV PLaY」の3種類が用意されます。また先代同様FFと4WDの選択ができますが、「e:HEV PLaY」は例外で、FFのみの設定となっています。ちなみにガソリンモデルのグレード設定は「G」の1種類のみです。

ボディカラーは「プラチナホワイト・パール」、「プレミアムクリスタルレッドメタリック」、「クリスタルブラックパール」の3色は先代から続投され、「プレミアムサンライトホワイトパール」、「メテオロイドグレーメタリック」、「サンドカーキパール」を加えた全6色の設定です。

「e:HEV PLaY」は2トーンカラーのみを設定するグレードとなっており、「プレミアムサンライトホワイトパール」、「メテオロイドグレーメタリック」、「サンドカーキ・パール」はブラックと、「クリスタルブラック・パール」と専用色の「ミッドナイトブルービーム・メタリック」はシルバーと、それぞれ組み合わされ、全5パターンの設定です。

ホンダがラインナップする最新装備として、ホンダコネクトが挙げられます。ホンダの量産車初としての試みで、サブスクリプション形式のサービスと連携することで、地図の自動更新や、スマートフォンとの連携をおこなうことができる画期的な装備です。これらが初搭載されており、目玉装備の1つとなっています。

関連項目

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