車を高く売る方法やコツを紹介します!

車を高く売る方法やコツを紹介します!
ユーちゃん
ユーちゃん

せっかく車の売却を考えているならできるだけ高く買い取ってもらいたいですよね?

ということで車を高く売却するための方法やちょっとしたコツを紹介できればと思います

車を高く売るためには「できるだけ早く」「沢山の買取会社に買取価格を競ってもらう」のが一番です。高く売却できる車というは、一般的に年式が新しく、走行距離が短い車が多くなっています。

しかし、実はそれ以外にも査定のときにちょっとした工夫をすることで、10万円以上も高値で売ることができる ケースもあります。

最終的な買取金額だけを見るのではなく、どうしてその買取金額が提示されたのか、どうしたら車を査定してもらった際にプラス評価をしてもらえるか、このページでは車を高く売るコツを紹介していきます。

車の買取価格は何で決まるのか?

車を高く売るための査定のコツ

車を査定し、買取業者が買取金額が決定する際の基準となるのがその中古車自体の「市場価値」です。そのため、どのタイミングで車を売却するのが車を高く売る上で一番良いのかを紹介します。

車を高く売却できるタイミングは?

車の売却を考えているなら1日でも早く査定・買取をしてもらおう

これは車に限りませんが、一般的に中古品は時間の経過とともに価値がどんどん下がっていくのが一般的です。

車の場合は新車で購入したその瞬間が一番価値が高く、月日が経過し、走行距離が増えていくとともに価値が下がり、買取価格がどんどん下がっていきます。

そのため車を高く売却するためには、売却することが決まり次第、できるだけ早く査定・買取をしてもらう必要があります。

モデルチェンジ前後は買取価格が変化しやすいので注意しよう

車は、メーカーや車種によって異なりますが通常2~6年おきぐらいでモデルチェンジがおこなわれます。

「モデルチェンジ」には機能の追加や、問題点の修正など小さな「マイナーチェンジ」と車名こそ変わらないですが、大きなデザインや設計の変更をともなう「フルモデルチェンジ」の2つがあります。

「マイナーチェンジ」であれば、そこまでの影響はありませんが、「フルモデルチェンジ」のタイミングでは、中古車自体の価値が大きく変わり、買取金額が大きく変化することが多いです。

一般的にモデルチェンジで新しいモデルが発売されると旧モデルの買取価格が安くなるケースが多くなっています。モデルチェンジで買取価格が下がる大きな理由としては、モデルチェンジにともなって旧モデルからの新モデルへの買い替えが増え、それにともなって多くの旧モデルが買取や下取りされ、中古車となり市場に流れるためです。

そのため、市場に多くの同一モデルの中古車が流通することによって、需要に対しての供給が大きくなり価値が下がり、買取価格が下がってしまします。

「モデルチェンジ」がいつ行われるかということはメーカーからの発表がない限り知ることはできません。 「できるだけ高く車の売却をしたい!」と考えているのなら、できるだけ早く査定・売却をするのがなによりも重要です。

買取査定と下取り査定の違いとは

査定には、買取査定と下取り査定の2つがあります。それぞれの違いに触れつつ紹介していきます。

買取査定

・特徴
中古車買取専門店や販売店などが行っているサービスで、車の買取をすることを目的として査定を行います。

・注意点
季節やタイミング、売りたい車の車種によって中古車市場の在庫数が変動するため、買取価格が変動しやすいと言われています。

・査定基準
中古車市場に同じ車種が集まっている場合、人気が薄いと判断されて買取額は下がっていく傾向にあります。反対に、希少な車であれば価値は高くなり、高額での買取が期待できます。買取査定の場合、買取店舗によっても査定額が異なります。

下取り査定

・特徴
主に新車ディーラーで行なわれるサービスで、元の車を新車ディーラーが買取、新車の購入代金を充てるものです。
元の車の売却と新車の購入を新車ディーラーとのやりとりだけで行えるため、手間はかかりませんが、あくまでも新車に乗り換えることが前提のため、買取査定より安く買取金額が見積もられることがあり、高額での買取を期待することは難しいでしょう。

・査定基準
ある程度、買取金額の基準が決まっており、中古車としての市場価値とはあまり連動していないという特徴があります。

高く車を買い取ってもらうには?

車を高く売る方法の2つ目の方法は「沢山の買取会社に買取価格を競ってもらう」ことです。

気軽に沢山の買取会社に査定・買取価格を提示してもらえるサービスとして一括査定があります。一括査定サイトより、個人情報や売却したい車の情報を入力するだけで、複数の買取会社に査定の申込をすることが可能です。

複数社より、査定・買取価格を提示してもらうことで売却時に相場から大きく離れる価格で買取されてしまい損をすることなどが起こりにくいものになっています。

また、複数の買取会社に買取価格を競争させることにより、高く売却できる可能性が高まります。

ただ、こういった簡単に複数社より買取価格の提示をしてもらえるメリットもありますが、一方では複数社より積極的な営業を受ける、査定を受ける手間は通常の査定と変わらないなどデメリットもあります。

売却時にでプラス評価を受けるポイント

車を高く売るための査定のコツ買取をする業者は一定の基準に従って買取価格を提示します。少しでも高く売るためには、その基準の違いを理解して、査定時の評価ポイントを把握するのが近道です。

車の買取価格に影響が大きい要素としては、車種や年式、走行距離、車両の状態などがあげられます。

また、実際は装備やオプション品も買取額をアップさせる要素です。

たとえば自動ブレーキ等の安全装備は需要が高く、買取価格のアップにつながります。車載カメラやレーダーなどを搭載した車は年々増加傾向にあり、中古車にもそれらの装備を求める人は少なくありません。

「純正のオプションパーツ」が付いていると買取価格にプラスになることが多くなっています。また、現在はメーカー純正のホイールカバーやエアロパーツ以外をつけている場合でも、外す前についていた純正のパーツなどがある場合は、査定の際に取り外した純正品も合わせて査定できるように準備をしておきましょう。

【ポイント①】装備・付属品

買取価格に影響する装備があるかどうかは事前によく確認するようにしましょう。

プラス評価になりやすい装備

・サンルーフ
人気のある装備のひとつがサンルーフです。サンルーフは新車注文時にのみ取りつけられるものなので貴重です。サンルーフよりも開放感のあるガラスルーフも買取価格のアップが期待できるでしょう。

・電動スライドドア
ミニバンで特に買取価格アップになりやすいのが電動スライドドアです。ミニバンのドアは大きく重く、開けにくいので、赤ちゃんやお年寄りにとって電動スライドドアは非常に役立ちます。助手席側と運転席側の両方に装備されていると、さらに買取価格がプラスになります。

・購入時の付属品
車を購入した際についてきた車やオプションの「取扱説明書」や「整備手帳(保証書)」などは過去の整備の証明になりますし、次の購入者さまに引き継ぐために必要になります。

・その他
自動ブレーキシステムや各種エアバックなどの安全装備、バックモニターやサイドモニターを搭載している車も買取価格にプラスになりやすいです。

あまり関係のない装備

車の装備品はすべてがプラス評価につながるわけではありません。残念ながら、あまり買取価格に影響しないものもあります。

代表的なものがタイヤです。タイヤが新品だったり、スタッドレスタイヤに交換していたりしても、あまり評価はされない傾向にあります。買取価格アップのために売却時に新しいタイヤに取りかえるのは、効果が薄いためやらない方が良いでしょう。

自分でカスタマイズしたアルミホイールやマフラーも査定が難しいと判断されがちです。これらは車検にが通らないリスクもあります。

【ポイント②】車体カラー

ボディーの色によっても車の買取価格が大きく変わってきます。

買取価格がボディーの色によって変わる理由はシンプルで、中古車市場で人気があるかどうかです。買い手がつきやすい色ほど高く売ることが可能です。ここでは、買取査定額が高い色は何色なのかをご紹介します。

定番色やイメージカラーの買取価格が高い

白や光沢のあるパールホワイト、黒などの定番色は万人受けするので、車種問わず買取価格が高くなることが多いです。他には、シルバー系も定番色と言えるでしょう。

また、メーカーやブランド、車種に対して色のイメージが強い場合は、イメージカラーの車両の人気が高く、買取価格が高くなります。こちらの傾向は特に、輸入車メーカー・ブランドに多く、例えばフェラーリやアルファロメオは赤、ジャガーは深緑、プジョーは青といった具合です。

国内車種ではスバルインプレッサが青のイメージが強いです。他の車種では、トヨタプリウスはパールホワイトや白・黒、ハリアーは黒・白といったように、イメージカラーが定番色のものが多いです。

人気カラーへの色替えはしないほうが良い

定番色やイメージカラーが買取価格にプラス評価になるからといって、売却時に、車を全塗装(オールペイント)するのはおすすめできません。

なぜなら、全塗装したオールペイント車は最悪の場合、そもそも査定が不可となる可能性があるからです。

査定してもらえたとして、たとえ同じ色での全塗装であろうと、色替え車はメーカーの純正車ではなくなってしまうので、買取価格にマイナス評価になることがほとんどです。きれいに塗装してもらい、査定でマイナスにならなかったとしても、プラス評価になった金額が塗装にかかる費用を上回ることは基本的にはありません。

自分が乗っていた時に車体の色あせや傷がひどくて気になったから塗装したなど、やむを得ない理由で全塗装したとしても、買取価格にはマイナス評価になることは頭に入れておきましょう。

購入時点で高く売却することを考えて色を選ぶ

以上のように、中古車市場で人気の定番色やイメージカラーのほうが高く売却が可能なケースが多いです。ただし、購入後の全塗装、色替えはしてはいけない。となると、ボディーの色は売却時にどうこうできるものではありません。

そのため、車を購入する時に、将来高く売ること(リセールバリュー)を考えてボディーの色を選ぶことは意外と重要です。

売却時にマイナス評価を受けるポイント

事前に車を売る際に、買取価格がマイナスになるポイントを知っていれば、対策を取って高値で売却できる可能性が高くなります。少しでも自分の車を高く売りたいという人のために、査定時にマイナス評価されるポイントを紹介します。

【ポイント①】キズ

車の状態が悪いと、当然ながら買取価格に影響があります。特に、買取をする買取会社は、次のお客様への売却を前提に買取をするため、ボディのキズは厳しく査定されます。そのため、引っ掻いたような小さなキズでもマイナスの評価受けてしまいます。

しかし、マイナス評価を受けたくないからといって、売却にあたって自分でキズを直したりすると、さらに評価を下げる場合もあります。また、売却前に修理に出しキズを直すということもしないほうが良いです。

修理にかかる費用以上に、買取価格が上がることは基本的にはありません。そのためどんなキズでも何もせずにそのまま査定に出しましょう。

【ポイント②】汚れ

ボディのほかに、車の内部の状態も査定の対象になります。

シートのシミや煙草の焦げ跡など、目立つ汚れはマイナス評価を受けてしまいます。特に煙草は、汚れのほかに臭いを強く残してしまうので、入念に消臭を行う必要があります。

また、内装の汚れは、査定をする人に「乱暴に扱っていたのではないか」という悪い印象を与えてしまうこともマイナスポイントです。車を大切に扱っていなかったと思われれば、ほかのパーツにも負担がかかっているのではないかと疑われ、別のマイナス評価につながってしまいます。

シートのシミなどの汚れは、無理に自分で擦って消そうとすると、逆に目立ってしまうことがあります。売却時でもボディのキズと同じく、触れずにそのまま査定を受けてましょう。

車を高く売るためには、査定前に洗車や内装の清掃をするなど、車全体の印象を良くするためにできるだけ車を綺麗な状態にしましょう。

【ポイント③】その他

エンジン

エンジンも、状態次第では買取価格にマイナスの影響があります。アイドリング不良やエンジンルーム内の汚れ、オイル漏れなどがあると枚ナイスの評価に繋がりやすいです。

パーツ、アクセサリー

マフラーやブレーキなど細かいパーツの状態もマイナスポイントになることがあります。購入時についていた純正の部品を紛失していたり、他社製品に交換していたりする場合買取価格にマイナスになります

純正品を保管している場合は、車に積んでおき、査定時にスタッフに伝えてください。また、車の保証書や整備手帳の有無も車両の評価にかかわってきますので紛失しないようにしましょう。

また、売却する車にアクセサリーなど装飾品を付けている場合は、外しておいたほうが良い印象を与えます。内装の査定をするのに邪魔になりますし、散らかっていると査定スタッフの印象も悪くなります。

改造車

改造車だからといって絶対に買取してもらえないことは基本的にありません。ちょっとした改造程度であれば、特に大きな問題もなく売却することができるでしょう。
ただ、エクステリアやインテリアが原型を留めていないような大規模な改造をしているケースだと、お店によっては買取を断られてしまう可能性は否定できません。
お気になる方は、あくまで参考ですが、下記の関連記事をご覧下さい。

車査定の金額をしっかり確認!

査定でプラス評価を受けたら、査定金額もしっかり確認しましょう。どうしてその金額になったのか、内訳を出してもらうことは非常に重要なことです。

車の一括査定で相場チェック!

車を売るとき、最初にしておきたいのが、車の買取相場を把握することです。

車の売却方法としては、ディーラーの下取りや買取専門店・一括査定などがありますが、どのの方法で車を売るにしても、買取相場を把握しておかないと、提示された買取価格が妥当なのかを判断することができませんので、安く買い叩かれる可能性があるというリスクがあります。

まず、自分の車の買取相場を調べましょう!

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出張査定を利用しよう

自分で複数のショップを回るのは大変ですので、出張査定を有効活用しましょう。

出張査定を利用するときは、なるべく日にちを集中させましょう。車の買取価格は日々変動していますので、なるべく1週間のうちにすべての買取業者から査定をしてもらうことが理想です。

一括査定を利用するのも一般的ですが、一括査定は登録した車両の情報や電話番号等の個人情報がその「一括査定サイト」が提携している中古車買取業社に届くだけで、申し込みをしたからと言って10社から買取価格の提示を受けたり、査定を受けたりできるわけではありません。

例えば10社に一括で査定の申し込みをしたらのなら、10社と別々に実際の査定に向けてのスケジュール調整をし、査定に立ち会わなくてはなくてはなりません。これはなかなか面倒です。

1週間で1日しか休みがとれないなら、その日のうちにすべての業者から査定を受けるのが最も理想ですが、時間をずらすように調整しておきましょう。

同時に査定をしてもらうと、その後の交渉がうまくいかないことがあります。 営業マンにとって、「この場で即決してくれたらこの価格で売ります 」というのはお決まりの売り文句ですので、そのような営業トークに流されず、その場で即決はしないようにしておきましょう。

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車の買取金額の内訳を確認しよう!

複数社に査定の依頼を出し、相見積もりを取ってもっとも高い買取金額を提示してくれたところに車を売却をするというのが一般的です。

しかし、冒頭でも解説したように、結果の数字だけを見ても純粋な比較はできません。実は中古車の買取金額の内訳の中には車両本体の買取金額以外にさまざまなものが含まれます。

例えば、自動車税やリサイクル料、保険料などが車体金額以外の内訳金額として含まれることの多い代表的なものです。本来受け取れるべき金額が受け取れず損をすることが無いように、提示されてた買取金額の内訳は確認するようにしましょう。

自動車税の還付金は含まれているか

買取金額のなかでも車体本体の買取金額の次に大きな割合を占めてくるのが自動車税です。

自動車税の支払いの仕組みは1年単位になっており、3月31日を超えて所有していた場合にはその年度1年間の自動車税を支払う義務があります。

しかし、その年度の途中で車を売却し、自分の所有物でなくなった場合には余分に支払った自動車税を還付してもらうことができます。一般的に還付金は買取価格の中に含まれることが多いですが、念のためにしっかりと内訳を出してもらい、確認をするようにしましょう。

トラブル防止のために自動車税の還付金だけは口頭や書面で説明されることが多くなっているようですが、業者によってまちまちというケースは少なくありません。

リサイクル預託金の項目もチェックしよう

リサイクル預託金に関しても買取価格に対して大きな割合を占めています。

リサイクル預託金とは車を廃車にした場合にリサイクルにかかる金額を前もって払っておく制度のことです。平成17年に施行された自動車リサイクル法という法律によって定められました。

リサイクル預託金は車の購入後、1回目の車検時に支払うのが普通です。このため、廃車にすることを見越した前払い金という考え方をすると分かりやすいでしょう。

しかし、実際には廃車ではなく中古車として売りに出した場合にはリサイクルが必要ないため、前もって払っておいたリサイクル預託金は還付されることになります。還付を受けられる条件はリサイクル預託金の支払い時に受け取ったリサイクル券を持っていることです。

持っていない場合は、預託状況の証明を取って買取業者に提示することで還付が受けられます。こちらの還付金も買取価格にに含まれることが多いですが、買取業者によっては取り扱いがまちまちですので、こちらもしっかりと内訳を確認するようにしましょう。

価格交渉のポイント

競争原理を働かせ高く売却するためには、その場では即決せず、できるだけ多くの買取店から買取価格を提示してもらい、一番高く買取価格をつけた業者に売却しましょう。

買取店にも「できるだけ多くの会社、に査定してもらい、一番高い買取価格をつけてくれた業者で売ろうと考えている」といった意思を示しておきましょう。

買取業者を本気にさせるために、すぐに車を売るつもりであることを伝えることも重要で、「売ろうかどうかまだ迷っている状態」という態度を見せていると、安い買取金額が提示されてしまう可能性があります。

売却予定の車の買取相場を事前に把握しておくことにより、交渉する際の参考にもなります。自分の車の相場を調べましょう!

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買取価格の交渉は電話で可能ですので、査定をして買取価格を提示してもらったその場では行わず、すべての査定が終わったタイミングで行いましょう。買取価格が安かった業者に他の業者ではもっと高い査定をしてくれたことを伝えて、もっと高くならないかの価格交渉してみます。

その後、高値が更新されたら、他の業者でさらに高くなるように交渉してみます。買取価格交渉は何度も繰り返すと迷惑がられるので、ほどほどにしておくことも大切です。

まとめ

車の売買は売り手と買い手あっての商売ですので、「絶対にこの価格で売れる」というものではなく、タイミングも重要になります。ただ、コツをおさえておけば、車を高く売却できる可能性は上がることでしょう。

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車の売却  2019/06/12

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