現在の買取相場

ハスラー
71.8万円〜98.7万円
2017年/ 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
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ハスラーの買取価格データ

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ハスラーの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

131.1万円
(相場:108.2 〜 120.9万円)
買取成立 2020年7月

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ハスラーの買取・査定ポイント

ハスラーは、初代モデルが2014年に発売を開始し、6年ほど経過しておりますが、個性的なスタイルや燃費の良さなどからスズキの軽自動車を代表する人気車となっています。今回、2020年1月にフルモデルチェンジが行われ、新型ハスラーが販売を開始しました。

軽自動車としては珍しいクロスオーバーSUVというジャンルながら、人気車であることから流通台数が多く、今のところ相場は安定しています。しかし、中古車相場の全体的な傾向は5年を経過すると著しく右肩下がりとなり、マイナーチェンジ後はさらに査定額が下がる可能性が大きいとされています。そのため、売却や買い替えを検討している場合は、早めに決断した方が良いでしょう。

ここからは、中古車相場情報を基にしたハスラーで高額買取となりやすい条件をご紹介します。

ハスラーの特徴からみても、4WDの人気が高い傾向にあり、年式は2015年以降、走行距離3万km以下が理想的な条件です。

人気グレードは「G」「Jスタイル」「Xターボ」となっています。

人気ボディカラーはルーフがホワイトorブラックの2トーンカラーの他、「クールカーキパールメタリック」「アクティブイエロー」「フェニックスレッドパール」です。ハスラーらしいポップなカラーと、おしゃれで落ち着いた大人のカーキという人気カラーとなっています。

評価が高くなるメーカーオプションとしては純正ナビが挙げられますが、社外ナビでも査定での評価がアップする装備です。

ハスラーは特別仕様車に高値が付く傾向があり、最も高値が付いているのは「平成28年式 JスタイルⅡ」です。

ハスラーを下取りや買取り査定を受けようと検討している場合は、是非ユーカーパックを活用してください。

下取り査定や買取査定は、どこの店舗でも同額ではありません。そのため、より高く売却する方法は、下取り査定だけで納得してしまわずに、買取査定も行って査定額を比較することが重要なのです。

ハスラーの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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ハスラーの豆知識

概要

「遊べる軽」という印象的なキャッチコピーでもおなじみのスズキ ハスラーは、普段の街のりからアウトドアなどの趣味にも活用できる、新しいジャンルの軽自動車です。 カラフルなボディカラーとユニークなエクステリアデザインから、ポップで個性的な印象の車種です。

今回は、ハスラーの車の特徴とあわせて、買取・売却のポイントについてご紹介します。

モデル特徴

軽トールワゴンとSUVの要素を合わせ持つ、クロスオーバーSUVという新しいジャンルのハスラーは、2014年1月に販売を開始すると、月間目標販売台数の3倍を超える大ヒットとなりました。

実はハスラーは2009年に生産終了となったスズキ Keiの後継車とされているのです。

KeiもセダンとSUVのクロスオーバー車として当時軽自動車では珍しいジャンルの車種でした。

ハスラーはこれまでボディカラーの変更や特別仕様車の発売が数回行われています。また、2020年1月にフルモデルチェンジを行われ、新型が発売となりました。

ハスラーの主なマイナーチェンジ歴

  • 2014年1月 発売を開始
  • 2015年1月 特別仕様車Jスタイルを発売
  • 2015年5月 エネチャージをSエネチャージに変更
  • 2016年12月 特別仕様車Fリミテッドを発売
  • 2017年1月 カラー変更を行う
  • 2017年5月 カラー変更を行う
  • 2018年7月 特別仕様車タフワイルドを発売
  • 2018年11月 特別仕様車ワンダラーを発売
  • 2020年1月 フルモデルチェンジを行い新型ハスラーが発売開始

ハスラーのライバル車は、同じくスズキの本格クロカンとなるスズキ ジムニーや、おしゃれなSUVスタイルのダイハツ キャスト アクティバが挙げられます。

個性的なデザイン

一目見ただけでハスラーだと分かる、ポップなエクステリアデザインは大きな特徴の1つと言えるでしょう。他の車にはない斬新なデザインに心惹かれるユーザーが続出しています。

インテリアデザインも、カラーパネルやシートパイピングのカラーを多数展開するなど遊び心が溢れており、オンリーワンを求めるユーザーのニーズに応えるデザインとなっています。

軽ならではの魅力が詰まったクロスオーバーSUV

SUVと言うと男性に好まれるイメージが強いですが、ハスラーは軽自動車ならではの使い勝手の良さや機能面での利便性も高く、その結果女性ユーザーの心もしっかり掴んでいます。

また室内空間の広さや運転性能の高さも評価され、SUVよりも都会的で軽自動車よりも高い運転性能を持ち合わせている点も魅力の1つでしょう。

グレード・ボディカラー

現行モデルとなる新型ハスラーは、2020年1月20日に発売を開始するため、特別仕様車はまだ無く、標準グレード「G」「X」のFFと4WD、それぞれNA(自然吸気)とターボが選べるというシンプルな構成です。

大きく分けて、「G」と「X」の違いが分かれば、グレードを選択しやすいでしょう。 また、全車にマイルドハイブリッドを搭載しています。

スズキの最新安全装備「スズキ セーフティサポート」も「ハイブリッドG スズキセーフティサポート非搭載車」以外の全てのモデルに搭載されました。

エクステリアの違いはライト類です。「G」がハロゲンヘッドランプ、「X」がLEDヘッドランプとなります。また、「X」はLEDフォグランプとLEDターンランプ付ドアミラーも標準装備です。

車内のインテリアは、「X」には本革巻きのステアリングとシフトノブが付いて、豪華なインテリアとなっています。

快適装備の違いとしては、紫外線から肌を守るUV&IRカットガラスが装備されているのは「X」のみです

ターボ車にはアクティブクルーズコントロールと、7速マニュアルモード付きのパドルシフトが付くのでより運転を楽しむことができます。

NA(自然吸気)モデル

【ハイブリッドG スズキセーフティサポート非搭載車】
  • FF/4WD
【ハイブリッドG】
  • FF/4WD
【ハイブリッドX】
  • FF/4WD

ターボモデル

【ハイブリッドGターボ】
  • FF/4WD
【ハイブリッドXターボ】
  • FF/4WD

ボディカラーはワントーン5色とツートン6色の全11色です。

ハスラーらしいポップなオレンジやレッド、イエローの他に定番の白黒、ダークカラーのカーキ色もあります。現時点では、グレードによるボディカラーの違いはなく、全グレード共通のボディカラーとなっていますが、ツートンカラー仕様車は価格が異なり、ワントーンカラーに比べて約40.000円ほど高い価格設定になっています。

ワントーンで気に入ったカラーがない場合は、少し高くはなりますが、ツートンカラーも選択肢として検討できるでしょう。

内装カラーは、全てブラック基調となっていて、汚れを気にせず遊べる心くばりが感じられます。

サイズスペック

ハスラーは、SUVでありながらも軽トールワゴンのサイズスペックを持つ車です。そのため、車内は広く、シートをフルフラットにすれば大人2人が寝られるほどの大きな空間となります。

  • 全長:3.395mm
  • 全幅:1.475mm
  • 全高:1.680mm
  • 室内長:2.215mm
  • 室内幅:1.330mm
  • 室内高:1.270mm

ライバル車のダイハツ キャスト アクティバとサイズスペックを比較すると、全長、全幅は軽自動車規格いっぱいの同サイズですが、全高のみハスラーの方が5cmも高い設計です。

室内では幅がほぼ同じですが、室内長と室内高はハスラーの方が広い設計になっています。 特に室内長は、20cmもの差がありました。

リアドアはスライドドアタイプではないものの、充分な高さがあるのでスペースが重視されるファミリーカーとしても活用できるでしょう。

エンジンスペック

ハスラーのエンジンは、全車にマイルドハイブリッドを搭載していおり、モーターの力で加速時のエンジンをサポートします。

NA(自然吸気)モデルの「ハイブリッドG」「ハイブリッドX」には、高い燃費性能を実現する「R06D型エンジン」が搭載され、ターボモデルの「ハイブリッドGターボ」「ハイブリッドXターボ」には、優れた加速を発揮する「R06A型インタークーラーターボエンジン」を搭載しました。

ハスラーのエンジンスペックは下記のとおりです。

【NA(自然吸気)モデル】

  • 最高出力:36kW<49PS>/ 6,500rpm
  • 最大トルク:58N・m<5.9kg・m>/ 5,000rpm

【ターボモデル】

  • 最高出力:47kW<64PS>/ 6,000rpm
  • 最大トルク:98N・m<10.0kg・m>/ 3,000rpm

燃費・動力性能等

新型ハスラーは、低燃費を実現させるマイルドハイブリッドを全車に装備しました。

その燃費性能は、NA(自然吸気)モデルのFF車でWLTCモード「25.0km/L」、4WD車で「23.4km/L」と、燃費の良さが目立ちます。

ターボ車のFFではWLTCモード「22.6km/L」ターボ車の4WDが「20.8km/L」となっており、ターボ車でも低燃費を記録しました。

燃費性能のみではなく、新型ハスラーは4WDの走行性能にも力を入れています。

4WD車には、雪道で安全に発進できる「スノーモード」や悪路を走行するための「グリップコントロール」下り坂で車速をコントロールする「ヒルディセントコントロール」など、 オフロードや悪路を走行するアクティブなシーンにも対応するハスラーならではの機能が盛りだくさんなのです。

さらにターボ車には「パワーモードスイッチ」があり、坂道走行などでより力強い加速を可能にしています。

軽自動車で本格SUVの「スズキジムニー」と比較してみると、マイルドハイブリッドを搭載しているハスラーには燃費性能はもちろん劣りますが、ジムニーは過酷な悪路を乗りこなすためのサスペンション方式やダラーフレームを採用し、新型ハスラーには設定がない5速マニュアル車もあるのです。

燃費や乗り心地を重視するならハスラー、本格的なオフロードの走破性を求めるならジムニーといったところでしょう。

ユーティリティやその他特徴

ハスラーは、FF車でもシートヒーターが標準装備されています。

実は、FF車でシートヒーターが標準装備されている軽自動車は現在のところハスラーだけなのです。しかも、運転席のみではなく助手席にも装備されているので、寒い時期にとても重宝されます。

また、収納面で特徴的なのは取り外せるラゲッジアンダーボックスを装備したことです。ラゲッジルームの下に、取り外せる収納スペースがあります。

アウトドアやスポーツを楽しむために、汚れに強いシートやフロアを採用しているハスラーですが、収納にもこだわりを感じます。汚れても外して洗えるラゲッジアンダーボックスは、様々なシーンで活躍するでしょう。

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