現在の買取相場

ジムニー
71.8万円〜98.8万円
2017年/ 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
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ジムニーの買取価格データ

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ジムニーの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

220.0万円
(相場:203.3 〜 218.8万円)
買取成立 2020年7月

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ジムニーの買取・査定ポイント

中古車相場の傾向

2018年7月に20年ぶりのフルモデルチェンジが行われたスズキジムニーですが、現行型はかなり人気が高く、納期は現在も1年以上かかることもあると言われています。

相場全体としては若干値上がり傾向にあり、特にフルモデルチェンジ後の現行型(4代目:JB64型)は、品薄感もあり、非常に高値で取引されています。

人気モデル

現行型(4代目:JB64型)はかなり人気が高い傾向にあります。

また、昔からのコアなファンやマニアが多く、現行型(4代目:JB64型)だけでなく、先代(3代目:JB23型) も根強い人気を誇っています。

人気ボディカラー・グレード

人気のボディカラーはベーシックな黒系です。

人気のグレードとしては、先代型までは特別仕様車のランドベンチャーやクロスベンチャーといったグレードが人気が高いです。

走行距離・年式

走行距離は少なければ少ないほど評価は高くなりやすいです。 しかし、走行距離が多い車でも、とても人気のある車種ですので価格がつかないということはほぼ無く、ある程度値が付きやすいです。

リセールバリュー

軽自動車の中では非常に人気のため需要が高く、リセールバリューが良い車種です。

評価が高くなる装備・オプション

評価が高くなりやすいオプションは特にありませんが、装備としてはATよりMTの方が評価が高くなりやすい傾向にあります。

また、ジムニーは専門店も多く存在し、ディーラーの下取価格よりも高い買取価格が期待できます。 専門店での買取の場合は、カスタム系も付加価値とされ、評価対象になります。

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ジムニーの豆知識

概要

スズキ ジムニーはスズキが1970年から市販している本格的4WDの軽自動車です。その走行性能と乗り回しやすさから根強い人気を誇り、2018年の20年ぶりとなるフルモデルチェンジによって大ヒットを記録した、圧倒的な人気を誇る車種です。

スズキ ジムニー(現行モデル JB64W型)のモデル特徴

スズキ ジムニーは「副変速機付4輪駆動・ラダーフレーム・リジットサス」を採用し、山道や雪路でも抜群の走行性能を誇る本格派SUVとして、1970年の発売以来、国内外問わず高い人気を誇っている車種です。 長い歴史を持つジムニーですが、フルモデルチェンジはわずか4回と、長いモデルライフが特徴です。 2018年7月に行われたフルモデルチェンジでは、 衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報の搭載など安全装備が充実されたほか、「小型ジープ」とも称される高いデザイン性で、スズキ初のグッドデザイン金賞を受賞しています。

また、全グレードで5速MTを選べるのは、クルマ好きには嬉しいところでしょう。 カスタムも盛んで、現行型の発売以降、多くのカスタムメーカーからカスタムパーツが相次いで発売されています。

ジムニーのファンは非常に多く、「ジムニスト」と呼ばれており、専門のカスタム雑誌も造られているほどです。カンガルーバーをつけてワイルドにしてみたり、車体を上げて悪路の走行性能をさらに上げたりなど、自分のライフスタイルに応じて改造ができます。

ジムニーのグレード・ボディカラー

スズキジムニーの現行モデルのグレードには、最上位の「XC」、エントリーモデルの「XG」、中間グレードの「XL」の3つがあります。

3つのグレードは価格の安い順に「XG」、「XL」、「XC」となっており、どのグレードもターボエンジン4WDとなっています。

現行モデル 主なグレード

  • 「XG」(エントリーグレード) パートタイム4WD 5MT/4AT 4人乗り・3ドア スズキセーフティサポートオプション有り
  • 「XL」(中間グレード) パートタイム4WD 5MT/4AT 4人乗り・3ドア スズキセーフティサポート オプション有り
  • 「XC」(最上位グレード) パートタイム4WD 5MT/4AT 4人乗り・3ドア スズキセーフティサポート標準装備

以上、3つのグレードの大きな違いはほぼありません。 大きな違いは、「XC」にはCMでおなじみの「スズキセーフティサポート」という先進安全装備が標準装備されていますが、他のモデルにはついていません。しかし、他の2つのモデルも標準装備ではないものの、オプションでスズキセーフティサポートは付けることができます。

3つのグレードのその他の違いは、ボディカラーなどのエクステリアやインテリアなど、見た目や機能面での満足度に関わる部分です。

それでは、各グレードの詳細な違いを見ていきましょう。

ボディカラー

スズキジムニーのボディカラーはグレードによって選択肢が異なり、「XG」は全4色、「XL」は全8色、「XC」は全12色となっており、上位モデルになるほどボディカラーの選択肢が拡がっていきます。

「XG」のボディカラーは、

  • ブルーイッシュブラックパール3(ブラック系)
  • ジャングルグリーン(グリーン系)
  • シルキーシルバーメタリック(シルバー系)
  • ホワイト(ホワイト系) 以上の全4色です。

他のグレードに比べて選択肢はかなり少ないですが、定番の色は外しておらず、ルックスの良い色になっています。

「XL」のボディカラーは、

  • キネティックイエロー(イエロー系)
  • シフォンアイボリーメタリック(ベージュ系)
  • ブリスクブルーメタリック(ブルー系)
  • ミディアムグレー(グレー系)

以上の4色に、「XG」でも選択できた4色を合わせた、計8色となっています。

CMや広告でもおなじみのキネティックイエローやブリスクブルーメタリックがある他、シックなミディアムグレーやオリジナリティのあるシフォンアイボリーメタリックが選べます。

「XC」のボディカラーは、「XL」でも選択可能だった全8色に、オプションによってそれらを組み合わせた2トーンカラーのラインナップ、

  • キネティックイエロー ブラック2トーンルーフ
  • シフォンアイボリーメタリック ブラック2トーンルーフ
  • ブリスクブルーメタリック ブラック2トーンルーフ
  • キネティックイエロー ブラックトップ2トーン

以上の4色を選ぶことができ、計12色を選択することができます。

その他の違い

スズキジムニーの場合、一般的な車種では標準装備されている、オートエアコンや電動格納式リモコンドアミラーなどの装備は「XL」グレードからの装備になっています。また、5:5分割可倒式リアシートや左右独立リアシートリクライニング等も「XL」グレードからの装備となっているなど、「XG」グレードは快適性が劣るため、ファミリーでの利用には向いておらず、アウトドア利用に大きく割り切った利用がおすすめです。

「XC」グレードはインテリアやエクステリアに、高級感のある装備が標準装備されており、仕上がりの良いグレードになっています。また、LEDヘッドランプは「XC」グレードからの標準装備になっている他、設定した速度を維持し続けてくれるクルーズコントロールシステムも装備されており、かなり快適に過ごすことができます。

これらの違いから、アウトドアに割り切った利用の人は「XG」を、高級感を求める人は「XC」を選ぶと良いでしょう。「XL」グレードは「XC」ほど高級装備はついていませんが、機能面や実用性では「XC」グレードと差は無いため、多くの人に一番おススメできるグレードだと言えます。

サイズスペック

スズキジムニーのサイズスペックは以下の通りです。

  • 全長:3395mm
  • 全高:1725mm
  • 全幅:1475mm
  • 最低地上高:205mm

他のクロスカントリー車やSUVと比べてかなり小さいため、アウトドア利用だけでなく街乗りにも向いている、非常に便利なボディサイズであると言えます。また最小回転半径も4.8mとかなり小さいので、取り回しはとても良いです。

小さなサイズ感で小回りも効く一方、最低地上高は205mmと、他のミドルサイズSUVと同等以上となっており、障害物とボディが接触することなく走行することができ、厳しいオフロードでも高い走破性能を誇っています。

次に室内サイズですが、

  • 室内長:1795mm
  • 室内幅:1300mm
  • 室内高:1200mm

となっており、小さいボディの割に室内は広く、人数をある程度乗せてもアウトドア用品の積載が可能となっており、ファミリーでの利用も難なくこなすことができます。

また、「XL」グレード以上であれば左右独立リアシートリクライニングも可能なので、人数を乗せても室内を広く使うことができます。

リアシートを倒せば、大容量352Lの荷室スペースとなる上に、開口部も大きくフロアもフルフラットになるので、空間を隅から隅までフルに使って荷物を乗せることができます。

さらに、ユーティリティナット、荷室フックナット、ラゲッジアクセサリーソケットなどのユーティリティ装備もついているので、アウトドアファンにとってはかなり使い勝手の良い車となっています。

エンジンスペック

スズキジムニーはどのグレードもR06A型ターボエンジンを搭載しており、このサイズの軽自動車の割に非常に強力なエンジンスペックとなっています。

96kw〈9.8kg・m〉/3,500rpmという力強い最大トルクに加えて、低速で高い駆動力を発揮するトランスミッションを実現しているため、普段乗りはもちろん、オフロードでも高い走破性能を実現しています。

滑りやすい岩場や悪路でも安定した駆動力を発揮するこのエンジンは、アウトドアファンには文句なしの性能だと言えるでしょう。

燃費性能

燃費性能はどのグレードでも、5速MT車で16.2km/L、4速AT車で13.2km/Lとなっています。旧型モデルと比べると、燃費モードが異なるので単純比較はできませんが、計算上燃費性能は上がっています。

この数値は他の軽自動車の数値と比べると、たしかに良くはない数値ではありますが、他の4WD車に比べれば、かなり良いものだと言えるでしょう。これはスズキジムニーの車両重量が1030kgと、比較的小さく抑えられているからこその燃費性能となっています。

走行性能

スズキジムニーは、R06A型ターボエンジンという強力なエンジンに加え、3リンクリジッドアクスル式サスペンション、パートタイム4WD、ラダーフレームなどといったメカニズムを採用しており、オフロードや雪路でも確かな走行性能を発揮します。

これらの走行性能は、発売当初からスズキが一貫してこだわり続けた部分ですので、他のSUVと比べてもかなりレベルの高い、コアなファンもうならせるような走りを見せてくれます。

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