売却をご検討中の方
今すぐ無料査定に申し込み!
完全
無料
入力はカンタン30秒
査定依頼スタート

エスティマ 3代目(50系)の車種一覧

車種
買取相場価格
11.3万円〜196.3万円

Title icon car エスティマ 3代目(50系)の直近の買取・査定実績

売却したお客様のレビュー エスティマを売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてエスティマをご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

査定満足度
4.7
(レビュー30
2004年1月(22年落ち)/138,308 km/-/埼玉県/2026年6月査定
総合満足度
4.5
おすすめ度
5.0
オークションの最低価格、自動車税の戻し価格が別途かと思っていました。9ヶ月分でしたので、車両の実質の引取の価格が、最低価格を下回ってしまいました。事前にご説明頂ければ良かったかな、と思いました。
2009年1月(17年落ち)/72,886 km/ホワイト/神奈川県/2026年3月査定
総合満足度
4.0
おすすめ度
3.0
2016年7月(10年落ち)/127,208 km/Pホワイト/宮城県/2026年2月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
2009年7月(17年落ち)/63,509 km/-/長野県/2025年8月査定
総合満足度
4.5
おすすめ度
5.0
近所の買取店で聞いて回った相場よりもだいぶ高く売れたのでとても満足しています。
売り切り価格設定も相談しながら決められてとても助かった。
売買成立後のやり取りがスムーズで良かった。

あえて改善点を挙げるとすれば、
・写真投稿が横向きのみという点。
 あとで気づき取り直しが発生した。
・投稿写真に写ったナンバーを自分で消さないといけない点。
 やってみたら意外とできたが、やや面倒。
・売買成立後の引き取り日の選択肢が少なかった点。
2010年11月(16年落ち)/155,570 km/ブラック/京都府/2024年12月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0

Title icon price エスティマの買取・売却・査定ポイント

トヨタ エスティマの買取・売却情報

後期型エスティマの販売実績は最新型ミニバンのアルファード/ヴェルファイアに押され気味でしたが、ブランド人気は上々で買取相場は高値がつきやすい傾向です。特に高値が期待できるのは初度登録より3年以内の車両です。

初度登録から3年以内のエスティマなら、グレード不問、走行距離10万kmオーバーでも高価査定が期待できます。初度登録から5年以内でも残存価格50%はつく傾向なので、2回目の車検は最新ミニバンに買い替えのチャンスです。初度登録から5年以上経過しても、海外でも人気車種なので相場は下がりにくい傾向です。

人気はハイブリッドモデルで、グレードはアエラス プレミアム-Gアエラス スマートアエラス プレミアムなので、セカンドシートにオットマン付きキャプテンシートを採用した7人乗りモデルが人気です。

人気色はホワイトパールクリスタルシャインと、スパークリングブラックパールクリスタルファインです。人気オプションはパワーバックドア、ムーンルーフ&サンシェード、サイドエアバッグ&ニーエアバッグ&カーテンシールドエアバッグなど、後付けできないメーカーオプションが人気です。

トヨタ エスティマをより高く売却するにはユーカーパック

エスティマから乗り換えるとなると、同じトヨタのアルファード/ヴェルファイアとなるケースが多いでしょう。このようにトヨタ車同士の乗り換えの場合、トヨタ系ディーラーでの下取りで比較的に高い価格が提示される場合が多く、あえて買取店で査定しないケースも多いようです。しかしエスティマは、専門店が存在するほどの人気車です。

あなたの愛車のエスティマの本当の価値はディーラーではわかりません。あなたの愛車の本当の価値を知るには、多くの買取店で客観的に評価をしてもらうことです。

エスティマの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

Title icon info エスティマの最新モデル情報

モデル特徴

1990年までの1ボックス型ワゴンは、同じボディの商用車を併設するのが常道でした。これを覆し乗用車のみで登場したのが、トヨタ エスティマです。エスティマは30年間、3代に渡り製造され、2019年10月に製造終了となりました。

まだ「ミニバン」という単語がなかった1990年、エスティマは1ボックス型ワゴン専用車として誕生しました。デザインはワンモーションフォルムと呼ばれ、まるで卵を想像させる滑らかな曲線で構成されました。ベースとなる商用車がなく、特別な存在であるとから「1ボックス界のスペシャルティーカー」と呼ばれました。

2000年には初のモデルチェンジで2代目となり、エスティマ初のハイブリッド車も設定されました。

2006年1月に登場した3代目エスティマは、2代目モデルを踏襲しキープコンセプトのモデルチェンジでした。ガソリンモデルは2.4L直4と3.5L V6を搭載し、駆動方式はFFまたは電子制御式4WDを採用。2006年6月に遅れてモデルチェンジされたエスティマハイブリッドは、燃費志向の2.4L直4エンジンとモーターを前後に各1機ずつ搭載したハイブリッドシステムを採用、駆動方式は電気式4WDのみでした。

初代エスティマハイブリッドに装備された、レジャーや万が一の災害時に有用なAC100V(1500W)コンセントはフロントセンターコンソールに1点のみの設置となり、ラゲッジルームのコンセントは省略されました。

2012年5月には、フロントフェイスを変更する大掛かりなマイナーチェンジを実施し、初代エスティマハイブリッド同様、ラゲッジルームにもAC100V(1500W)コンセントが増設されました。

3代目モデルがデビュー11年目を迎えた2016年に、最後のマイナーチェンジを実施。トップグレードに搭載されていた3.5L V6エンジンとノーマルグレードが廃止され、エンジンは2.4Lガソリンとハイブリッドに、グレードはアエラスに集約されました。

また予防安全装備として、衝突支援回避タイプのプリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームが含まれる「トヨタ・セーフティセンス」は、従来一部グレードにのみ標準装備でしたが、全車標準装備に変更されました。

そして2019年10月に生産終了し、初代モデルからの歴史に幕を閉じました。

グレード・ボディカラー

3代目エスティマは2006年1月にモデルチェンジし、最終マイナーチェンジが2016年6月に行われ後期型になりました。

【2016年6月後期型モデルのグレード構成・ボディカラー】

グレードはエアロパーツ装備のアエラスに絞り込まれ、ガソリン、ハイブリッドともグレード名は共通です。シートレイアウトは7人乗りが全グレード、8人乗りがアエラス、サイドリフトアップシート装着車がアエラス プレミアムとアエラスに設定されました。

セカンドシートは7人乗りモデルとサイドリフトアップシート車はキャプテンシートで、オットマンも装備されるリラックス仕様です。7人乗りモデルでは、サイドテーブルも装備されていました。

ボディカラーは標準色5色、メーカーオプション色ではパール2種、流行のボディとルーフのツートーンが3種選択できました。

【標準設定色】

  • ブラック
  • ダークシェリーマイカメタリック
  • アイスチタニウムマイカメタリック
  • シルバーメタリック
  • レッドマイカメタリック

【オプション色】

  • スパークリングブラックパールクリスタルシャイン
  • ホワイトパールクリスタルシャイン
  • ブラック×アイスチタニウムマイカメタリック
  • ブラック×ダークシェリーマイカメタリック
  • ブラック×レッドマイカメタリック

サイズスペック

3代目エスティマのボディサイズは全長4820mm、全幅1810mm、全高1745mmと大柄ですが、アルファード/ヴェルファイアの1935mmほど全高が高くなく、サイズ的にはホンダ オデッセイがライバル車になります。ボディサイズのオデッセイとの比較では全長で-20mm、全幅で-10mm、全高で+50mmとほぼ同サイズと言えます。

室内寸法は室内長3010mm、室内幅1580mm、室内高1255mmで、大人6名には十分な広さです。室内高も小学校低学年までのお子さんなら、立ち上げることも可能です。ライバル車のオデッセイでは室内長2935mm、室内高1560mm、室内高1325mmなので、前後の寸法はエスティマが勝りますが、室内高では70mmの差でオデッセイが勝ります。

3代目エスティマの最小回転半径は5.9mなので、狭い道での取り回しには苦労しそうです。ライバル車のオデッセイは5.4mで、新型カローラ並みです。自宅車庫前の道幅が狭いようなら、オデッセイの方が取り回しが有利です。

エンジンスペック

3代目エスティマは2016年5月のマイナーチェンジで後期型となり、それまで搭載されていた3.6L V6が省かれ、2.4L直4エンジンのみの搭載になりました。ガソリンエンジンは通常のハイメカツインカムエンジンで最高出力125kW(170ps)/6000rpm、最大トルク224Nm(22.8kgfm)/4000rpmを発揮します。

ハイブリッド用エンジンはアトキンソンサイクルを採用した燃費志向のエンジンで、最高出力110kW(150ps)/6000rpm、最大トルク 190Nm(19.4kgfm)/4000rpmと通常のエンジンよりは出力、トルクとも劣ります。

しかし、105kW(143ps)/270Nm(27.5kgfm)を発生するフロントモーターと50kW(68ps)/130Nm(13.3kgfm)を発揮するリアモーターがパワーを補い、システム出力は190psを達成。モーターの力強いトルクにより、280psを発揮した3.5L V6搭載車並みの動力性能を発揮しました。

燃費・動力性能等

3代目エスティマの後期型は、2.4Lガソリンエンジンとハイブリッドのみの搭載でした。JC08モード燃費は2.4Lガソリン車のFFで11.4~11.6km/L、4WD車が11.2km/Lです。ハイブリッド車はサイドリフトアップシート装着車が17.0km/L、他は18.0km/Lで、ミニバンとしてはかなりの低燃費です。

ちなみに後期型で姿を消した3.6L V6搭載車のJC08モード燃費は、FFで9.7km/L、4WDで9.1~9.4km/Lです。エスティマハイブリッドの、コンパクトカー並みの低燃費が光ります。

ユーティリティやその他特徴

3代目エスティマ(7人乗り)のラゲッジスペースは、サードシート使用時で奥行きが500mmしかありませんが、シートレイアウトによってラゲッジスペースが拡大できます。サードシートを床下に収納しセカンドシートを最前まで移動させた場合、奥行きは1680mmに拡大します。

ラゲッジスペースの幅で最も狭い箇所は、リアホイールハウス間で1050mm、高さは960mmを確保しています。かなり広大なスペースが確保できるので、アウトドアレジャー用品の積載はもちろん、簡単な引っ越しすらできそうです。

3代目エスティマの特徴の1つに、多彩なシートアレンジがあります。7人乗りの場合、2列目シートは独立型のキャプテンシートで、左右アームレスト、折り畳み式テーブル、オットマンを備えるリラックスタイプです。

前後で最大800mmスライドし、左右にも動きます。3列目シートは6:4分割可倒式で収納は手動ですが、一部グレードにオプションで電動収納も設定がありました。さらに左右が独立して収納でき、荷物や乗員人数に応じたレイアウトが自由自在と言えるレベルです。

かんたんな情報を30秒で入力 完全無料査定依頼スタート

お車情報入力

必須
トヨタ・エスティマ
必須
※不明の場合はだいたいでOK
選択してください
必須
※不明の場合はだいたいでOK
選択してください
無料次へ(30秒で完了)

お客様情報入力

必須
必須 郵便番号を調べる
郵便番号入力後、住所が自動入力されます
必須
必須
個人情報保護方針に同意の上 査定に申し込む
無料査定を申し込む
車買取・査定 ご相談ダイヤル
通話料無料
0120-020-050
お電話での査定お申込みも受け付けております。
車買取・査定に関するご相談もお気軽にお電話ください。
ユーカーパック サポートセンター
(受付時間 10:00~19:00 定休:祝日除く木)
ページのトップへ
入力はカンタン30秒
無料
査定依頼スタート