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トラック/軽トラックの人気車種の買取相場

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トラック/軽トラックの車種一覧

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トラック/軽トラックの直近の買取・査定実績

買取実績
51

売却したお客様のレビュー
トラック/軽トラックで車を売却したお客様のレビュー

総合評価
4.3
レビュー件数
2
2006年1月(18年落ち)/38,876 km/シルバー/神奈川県/2020年5月査定
総合満足度
3.5
おすすめ度
3.0
クルマと書類を入金される前に渡してしまうのは私の様に安いクルマならば良いかも知れませんが高額車では少し不安にはなりますね。
2012年1月(12年落ち)/29,727 km/シロ/愛知県/2020年1月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
新しく購入した車の代金を支払う予定がたてずらかったので、入金などの連絡をもう少し早くしてもらえたら言うこと無かったです。
その他は大変満足してます。
ありがとうございました。

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トラック/軽トラックの買取・査定ポイント

乗用車とは異なる トラック・軽トラックの買取・査定ポイント

乗用車とは使い方が異なるトラック・軽トラックでは、査定の際にチェックされるポイントも異なっています。代表的なトラック・軽トラックの買取・査定のポイントをご紹介します。

過走行・低年式でもある程度の値がつく傾向

トラック・軽トラックは商用車として根強い需要があることから、乗用車と比べて、走行距離が多い車や低年式の車であっても値落ちは少ない傾向にあります。

また、個人所有の車の方が、法人所有の車よりも走行距離が短いケースが多く、査定評価は高くなる傾向です。個人所有のワンオーナー車であればより査定評価は高くなります。

ボディカラーでみると、圧倒的にホワイト系の流通台数が多く、査定評価の基本となる色といえるでしょう。それ以外のボディカラーでは相場価格は少し下がる傾向です。

トランスミッションでみると、近年になって徐々にAT車が増加してきたものの、依然としてMT車の流通台数が多い状況です。なお、MT車と比べて機構が複雑になるAT車は新車価格が高めに設定されているため、相場価格もAT車の方が高くなっている車種が多いようです。

車内のニオイには要注意

長時間に渡って使用されることの多いトラック・軽トラックは、内装や天井の内張り、シートなどに使用者の汗や体臭、タバコといったニオイが染み付きやすい傾向です。査定時には車内のニオイの有無が査定評価のポイントとなります。

また、エアコン、オーディオ、その他電装系がきちんと正常に作動するかも査定評価のポイントとなります。

シビアな使用環境でより重要視される車両コンディション

乗用車と同様に修復歴の有無は査定評価に大きな影響を与えます。また、長時間に渡る使用や一日での走行距離の長さなど、厳しい使用環境となることの多いトラック・軽トラックは、エンジンやブレーキ、消耗パーツに不具合が生じ易くなりますので、定期的に整備を実施している事も評価のポイントとなります。そのほか、MT車であればクラッチのつながりの状態、AT車であればギアチェンジのスムーズさといった車両コンディションは査定評価の重要なポイントです。

もし何かしらの違和感や不具合がある場合は、トラブルを避けるためにも査定時にスタッフに伝えておきましょう。

積み込み・荷降ろしでのキズ・へこみの評価は?

乗用車の場合、ボディやドア、トランクなどへのキズ・へこみはマイナス評価となりますが、積み込みや荷降ろしを行うシチュエーションが多いトラック・軽トラックの場合は、一般的に乗用車ほどのマイナス評価にはなりにくい傾向となります。

一方、トラック・軽トラックならではの査定評価のポイントとしては、荷台の状態が挙げられます。平ボディ車の場合、荷台のサビや歪みの有無は査定時のチェック項目となります。また、幌車の場合は、幌の破れの有無や経年劣化の度合いなど、幌の状態のチェックが行われます。

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トラック/軽トラックの豆知識

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