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メーカー
車種

お客様の声

車種
タント
年式
H27年10月(2015年10月)
走行距離
16,963 km
総合満足度
4.0
おすすめ度
5.0
車種
タント
年式
H20年06月(2008年6月)
走行距離
31,613 km
総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
手続き方法や書類の説明が分かりやすかった。メールでの対応をして頂けたので良かった。仕事中に連絡があったので出れない場合が多かったので休み時間などに電話をして貰いたかったです。
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ユーカーパックでクルマが高く売れる理由

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女性でも扱いやすい小回りの効く車!ダイハツタント

ダイハツのタントはダイハツ工業が開発・販売している軽トータルワゴン車です。FFのレイアウトでありながら、ロングホイールベースで、広い室内空間を実現しているのが特徴です。

軽自動車ならではのコンパクトボディーを生かし、取り回しが良く街乗りなどに最適な車で、買い物などで使用するのにちょうど良いでしょう。

最新モデルでは、自動ブレーキシステムも搭載され安全性も追求されています。ドアの開口部が広く乗り降りしやすいのも魅力です。

タントのおすすめポイント

ダイハツのタントの最大の魅力は、限られた軽自動車規格の中で最大限に広くとられた室内空間にあります。後部座席も足元ゆったりです。

ドアの開口部が広いため、乗り降りがしやすいのも特徴と言えるでしょう。特にチャイルドシート装着者などは、子供の乗り降りもさせやすいです。

また、運転のしやすさも魅力です。スポーツモードが搭載されていて、CVTがエンジンの力を発揮しやすい状態に切り替えられ、パワフルな走りも楽しむことができます。

デザイン(外観・内装)

ダイハツのタントは、シンプルなデザインとなっていて、それが高級感を感じさせてくれます。カラーバリエーションも豊富なので、好みの色の車を見つけやすいでしょう。

室内空間もベージュとグレーを基調としていて上品な仕上がりです。センターメーターは大きく視認性も良いです。ナビゲーションモニターも大型のものが採用され視認性と操作性が良くなっています。

操作系のスイッチ類も運転席周りにコンパクトにまとめられ操作性が良いです。

走りやすさや乗り心地

ダイハツのタントは、のんびりした走りとスポーティーな走りの両方を楽しめる車です。

手元の「スポーツボタン」を押せば、CVTによるギア比が変更され、キビキビとしたパワフルな走りが楽しめるようになります。

ステアリングの操作感はしっかりと手ごたえがあり運転がしやすいですが、女性には少々重く感じられるかもしれません。

サスペンションのセッティングが良いため、運転席も後部座席も乗り心地については満足度が高いのが特徴です。

燃費/排気量

ダイハツのタントに搭載されているエンジンは、水冷直列3気筒12バルブのDOHCです。総排気量は658ccとなっています。最大出力は52馬力です。

タントには2WD仕様と4WD仕様が用意されていますが、両者とも燃費性能は良くなっています。

2WD仕様ではJC08モードの燃費はガソリン1Lあたり約28km、4WD仕様では1Lあたり約25.8kmです。ターボ搭載車のラインナップもあり、2WD仕様での燃費は1Lあたり約26km、4WD仕様では1Lあたり約24.6kmと若干燃費は落ちますが、その分パワフルな走りが楽しめます。

タントの歴史

初代「Tanto」 L350S/L360S型(2003年-2007年)

「しあわせ家族空間」をコンセプトに、アクティブキッズファミリーをターゲットに2003年11月に初代タントが発売されました。

軽自動車カテゴリーでは最長のホイールベースと車高の高さは多くのライバル車を凌ぎ、そんな圧倒的な広さを誇る室内空間がターゲット層のニーズにマッチしました。
2004年4月には「X」・「X Limited」グレードに快適装備を採用した特別仕様車「スマイルセレクション」を発売し、更なる拡販を実施しました。

その後も福祉車両である「フレンドシップシリーズ」である「タントフロントシートリフト」や、特別仕様車「ハッピーセレクション」など新たなラインナップを相次いで発表し、室内空間の広さだけでなく、様々なシーンでの利便性や安全性の向上を図っています。

2代目「TANTO」 L375S/L385S型 H20~40系(007年-2013年)

2007年12月に2代目タントが発売されました。

「“驚きの広さ”を超えた“感動の空間”」というコンセプトのもと、更に広さと使い勝手の良さを追求し開発が進められました。

2代目は初代よりも更に子育て世代の女性をターゲットに改良された部分が多く、その1つとして、タントの代名詞とも言える特長「ミラクルオープンドア」が搭載されました。その他にも助手席ロングスライドシートの搭載や、外観も初代よりさらに可愛らしいものとなり、子育て世代の女性のニーズに応える変化を感じます。

また、「感動の空間」とコンセプトであげているように、室内空間に関しても「ミラクルスペース」として初代を上回る軽自動車最大の広さを実現しています。

3代目「TanTo」 LA600S/LA610S型(2013年-)

現行モデルである3代目は2013年10月に発売が開始されました。

「軽の既成概念を打ち破る新型タント」をコンセプトに、「スマートアシストII」の搭載や、先代と比較し燃費の向上などの改良が加えられました。

また先代で好評だった機能、「ミラクルオープンドア」が更に進化し、右側の後部ドアがスライドドアに変更されました。これにより両側の後部ドアがスライドドアとなり、使い勝手の良さが高まったと言えます。

2003年の発売から、ターゲット層へのニーズに応え、進化し続けてきているタント。その結果が実を結び、今ではダイハツを代表する人気車種へと成長を遂げています。

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