現在の買取相場

ワゴンR
40.4万円〜63.5万円
2017年/ 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

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ワゴンRの買取価格データ

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ワゴンRの直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

36.4万円
(相場:26.8 〜 34.8万円)
買取成立 2020年8月

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安心安全の取引の仕組み

お客様の個人情報がお車の購入者以外には公開されない新しい仕組みを採用しており、取引のやりとり全てをユーカーパックが仲介し、お客様が実際にやり取りするのはユーカーパックのみです。

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売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
予め顧客に伝えておくと良いと思われる点:1.書類の送付と車体の引き渡しは前後して良いこと、2.御社から連絡の来る2つの部署の違い(連絡内容のジャンルの違い)
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
今回は大変お世話になりました。ネットで申し込んでからの対応も早く、査定日を決める際も、こちらの都合に合わせて下さり、大手数社をまとめて申し込めるサイトとは段違いの対応でした。希望値よりは低く落札されましたが、それでも少しでも希望値に近くなるよう、落札後も交渉していただき、大変満足のいく額で取引できました。大手ではこの額は出ず、約.15万もの差がありました。また機会がありましたら是非お願い致します。この度はありがとうございました。

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ワゴンRの買取・査定ポイント

人気の高いワゴンRですが、中古車市場での相場を見ると、軽トールワゴンジャンルの中ではリセールバリューは平均的な車種です。

現行モデルは2017年2月にデビューし早3年、先代のMH34S型も買取価格は下落基調です。スポーティーグレードの「スティングレー」はターボ、ノンターボ(NA車)問わず買取価格も安定しています。

また、先代モデルから登場したマイルドハイブリッド付き車輌も比較的高値で取引されております。

人気のボディーカラーはパールホワイトおよびブラックです。また人気のグレードは現行型ではHYBRID FXおよびスティングレー HYBRID X、先代モデルではFXリミテッドおよびスティングレーXが人気です。

現行モデル登場から3年が経過しており、乗り換えによる中古車台数の増加が予想され、中古車台数が増加すると買取相場が下がる傾向になる為、ワゴンRの売却をお考えであれば、早めの売却をおすすめします。

軽トールワゴンを代表するワゴンRですが、リピート率も高く同じ車輌に乗り換える方も多いようです。

その為、乗り換えの際にはディーラーにそのまま下取りを出してしまう方も多く、提示された下取り価格が適正な金額なのかを客観的に比較確認するためには、買取店での査定も受けるようにしましょう。

ワゴンRの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

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ワゴンRの豆知識

概要

ワゴンRはスズキが販売している軽トールワゴンで初代は1993年にデビューしました。

それまでの軽自動車はセダンタイプのような低車高のモデルや商用車派生型の1BOXタイプしか市場にはありませんでしたが、初代ワゴンRは居住性や乗り心地、斬新なデザインで人気を博しました。

現行型は2017年2月にデビューしました。現在も軽トールワゴンの元祖として根強い人気を誇る車種です。

今回は、ワゴンRの車の特徴とあわせて、買取・売却のポイントについてご紹介します。

ワゴンRの歴史

初代 CT21S/51S / CV21S/51S型(1993年 - 1998年)

それまでの軽自動車のイメージは「女性に好まれる小さな車」でしたが、「男性にも受ける軽自動車」を作ろう、とワゴンRの開発が開始しました。前述のように高さを出すことで得た室内空間の広さは、ワゴンR発売当初の一番の特徴と言っても過言ではないでしょう。

エクステリアに関しても男性にも受け入れやすいデザインとなっており、まさに軽自動車=女性が好む、というイメージを覆すようなこだわりが各所に見受けられます。

結果として、その広さと利便性から男性だけでなく老若男女の幅広い層に人気を博しました。

2代目 MC21S/11S/22S/12S型(1998年 - 2003年)

初代発売から5年後に最初のフルモデルチェンジを行ないました。
先代で好評を博した室内空間の広さはそのままに、エクステリアは初代と対照的に丸みを帯びた優しいデザインに変更されました。その結果、女性層に大きく支持されることに。

また、2000年3月には発売以来初の月間販売台数3万台を突破し、発売から好調な売れ行きをキープし続けていることが伺えます。

2代目でのマイナーチェンジでは、リアシートのスライド機能の追加や、4WD車に軽自動車初となるシートヒーターを標準装備するなどの改善が行われました。

3代目 MH21S/22S型(2003年 - 2008年)

3代目では初代のような角ばったスクエアデザインへの変更が行われました。走行性能でも改善が行われ、安定した静かな走りが高く評価されています。

また3代目ではスポーツモデルであるRRに軽自動車初となる直噴ターボを採用するなどの改善が行われました。

2007年には、これまでのモデルと異なるエクステリアデザインが印象的な「ワゴンRスティングレー」が販売を開始し、話題を呼びました。

4代目 MH23S型(2008年 - 2012年)

スタイリッシュな外装が印象的な4代目が2008年にデビューしました。
4代目ではリアドアの開口幅の拡大や、居住空間の大幅な拡大、160mmまで前後にスライド可能なリアシートスライド機構など、更なる利便性に繋がる改善が施されています。

また燃費性能の向上も行われ、ターボ車とノンターボ車のCVT仕様のエンジンにはワゴンRでは初めて電子制御スロットルが採用されました。

2010年にはワゴンR初の海外仕様車が発表され、インドやインドネシア、パキスタンなどで販売を開始、日本のみならず世界でも拡販を進めています。

5代目 MH44S/44S型(2012年 - 2017年)

スズキの次世代環境技術「SUZUKI GREEN Technology」の第一弾車種として5代目ワゴンRの開発は進められました。

スズキの技術を駆使した「エネチャージ」や「エコクール」を搭載し、エンジンへの負担を減少し更なる低燃費車種として進化を遂げました。

また5代目の後期型になると、「後退時左右確認サポート機能」や「自動俯瞰機能」などの機能が追加され利便性がアップします。簡易型ハイブリッドシステム「S-エネチャージ」も搭載され、更なる燃費向上に貢献しています。

6代目 MH45S/55S型(2017年 - )

現行モデルである6代目は2017年に販売を開始しています。
6代目にはスズキの次世代テクノロジーである「HEARTECT」が採用されています。

「HEARTECT」は、構造や部品の配置を全面刷新することで、アンダーボディーを理想的な骨格構造とし、基本性能の向上と軽量化を両立しており、更に低燃費で走りもスムーズに進化しています。

軽自動車で初となるアンブレラホルダーを採用するなどユーザーに嬉しい機能が多く追加されています。

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