現在の買取相場(2021年4月現在)

CX−5

CX−5の買取相場データ

買取査定相場価格 169.6万円〜219.4万円
年式 2018年
走行距離 2万km
入力はカンタン30秒
完全
無料
査定依頼スタート

Title icon graph
CX−5の買取価格データ

Title icon price
CX−5の直近の買取・査定実績

車名・グレード名
年式/走行距離/カラー
買取価格
(対相場比)
※買取相場価格は当時

直近6ヶ月のユーカーパック最高買取価格

235.0万円
(相場:211.6 〜 236.7万円)
買取成立 2020年11月

ユーカーパックなら
かんたん・安心・高く売れる

査定は1回だけ!個人情報も安心!

クルマの査定は1回だけでOK。お客様への連絡もユーカーパックからだけです。複数の買取店からの営業電話に悩まされることはありません。

クルマの査定は1回だけでOK。
お客様への連絡もユーカーパックからだけです。複数の買取店からの営業電話に悩まされることはありません。

最大5000社以上から買取価格が提示!

ユーカーパックは国内最大級のユーザー向けクルマ買取オークション。オークション形式だから買取店同士が競り合って、買取価格がグングン上がります!

ユーカーパックは国内最大級のユーザー向けクルマ買取オークション。
オークション形式だから買取店同士が競り合って、買取価格がグングン上がります!

安心・安全な取引の仕組み

お客様の個人情報がお車の購入者以外には公開されない新しい仕組みを採用しており、取引のやりとり全てをユーカーパックが仲介し、お客様が実際にやり取りするのはユーカーパックのみです。

お客様の個人情報がお車の購入者以外には公開されない新しい仕組みを採用しており、取引のやりとり全てをユーカーパックが仲介し、お客様が実際にやり取りするのはユーカーパックのみです。

売却したお客様の声
売却したお客様の声

総合満足度
4.0
おすすめ度
4.5
全ての対応が丁寧で早くとても満足しています。 早い対応の分、車と書類が手元から離れた際は少し不安がありました。 総合的には、ユーカーパックさんで車を売って良かったと思ってます。 ありがとうございました!
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.0
大変お世話になりました。利用してみてよかったと思っています。 ワンソクさんにも感謝ですね。
総合満足度
3.5
おすすめ度
3.0
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5

Title icon price
CX−5の買取・査定ポイント

マツダ CX-5 買取・売却の全体的な傾向

マツダ CX-5は、人気の高いSUVジャンルの中でも再激戦区となるミドルサイズのクロスオーバーSUVのため、中古車小売市場でも初代型(KE系)から現行型(KF系)まで非常に高い人気があり、高価買取が期待できます。ただし最近では現行型の中古車が徐々に出回り始めたため、初代型の相場は下落傾向です。初代型のご売却をお考えであれば、早めの売却・お乗り換えをおすすめします。

初代型(KE系)の買取・売却情報

2012年に登場し、2017年2月まで発売されていたCX-5初代型(KE系)の買取・売却の状況をみていきましょう。

まずはグレードでみると、2.2Lディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」搭載モデルである「XD系」の流通台数が多くなっています。その中でもエントリーグレードであるXDの流通台数が特に多い状況ですが、相場価格はミドルグレードのXD プロアクティブ、上位グレードのXD Lパッケージが高めとなります。なお、駆動形式はFF、4WDともに相場価格に大きな差はありません。

走行距離でみると、初代型の発売終了から3年以上が経ち、ある程度走行距離が長い車両が多く流通している状況です。一般的な車種と同様、走行距離に応じて相場価格は徐々に下落していきますが、3~4万km前後で下落幅が大きくなっています。

ボディカラーでみると、定番色であるパール系(クリスタルホワイトパールマイカ)、ブラック系(ブラックマイカ)に加えて、レッド系(ソウルレッドプレミアムメタリック)の相場が高めです。

現行型(KF系)の買取・売却情報

続いて、2017年2月に初めてのフルモデルチェンジを行ったCX-5現行型(KF系)の買取・売却の状況をみていきましょう。

グレードでみると、流通台数が多く査定評価も高いのは、初代型同様2.2Lディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」搭載のXD プロアクティブXD Lパッケージです。XD プロアクティブはベースモデルのXDに先進安全装備を充実したグレードで、シートもファブリック生地を採用しているため人気があります。次いで2.5Lガソリンターボエンジン搭載の25T Lパッケージが続きます。一方、ガソリンエンジン搭載の20S25Sはそれらと比べると評価は低めとなります。現行型についても駆動形式はFF、4WDで評価に大きな差はない状況です。なお、XD系グレードのみMTモデルが用意されていますが、流通台数が少なく、現状では評価は比較的高めとなっています。

走行距離でみると、モデルが比較的新しいため、初代型と比べて5万km未満の車両の流通が多く、3~4万km未満であれば比較的高めの査定評価が付く可能性が高いでしょう。

ボディカラーでみると、パール系(スノーフレイクホワイトパールマイカ)の評価が最も高く、次いでブラック系(ジェットブラックマイカ)とレッド系(ソウルレッドクリスタルメタリック)という順番になっています。一方、グレー系(マシングレープレミアムメタリック、ポリメタルグレーメタリック)の評価は上記の人気色と比べると低めです。

装備でみると、電動スライドガラスサンルーフ、BOSEサウンドシステム+10スピーカー、パワーリフトゲートなどの快適装備系オプションの評価が高めの傾向です。

マツダ CX-5をより高く売却するにはユーカーパック

マツダ独自のSKYACTIV技術を全面採用した初の市販モデルとして発売された初代型CX-5以降、マツダ車全体のリセールバリューが高くなり、必ずしもマツダ系ディーラーで査定しないと査定がつかない状況ではなくなりました。もちろんマツダ車からマツダ車に乗り換えるならマツダ系ディーラーで査定を行うのも良いですが、CX-5は中古車小売市場でも非常に人気の高い車種ですので、複数の買取店で査定してもらい、客観的にお車の価値を確かめてみることがより重要です。

マツダ CX-5の買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

Title icon info
CX−5の豆知識

概要

マツダ CX-5は、2012年から販売されているミドルサイズのクロスオーバーSUVです。第一世代の魂動デザインのエクステリアと、SKYACTIVテクノロジーによる高品質な走行で人気車に一躍仲間入りしました。2017年にモデルチェンジし、現行モデルになりました。

モデル特徴

マツダ CX-5は、2.0Lガソリンエンジンと2.2Lディーゼルターボを搭載するミドルサイズのクロスオーバーSUVです。

初代モデルは2012年に、「疾走する動物」をモチーフにした「魂動デザイン」とマツダの新世代共通コンポーネント「SKYACTIVテクノロジー」を全面採用した初の市販車として誕生しました。

2016年12月に初のモデルチェンジを行い、現行モデル(KF型)へと移行。キープコンセプトながら、シャープに洗練された魂動デザインと先進的な安全装備を進化させ、より上品な乗り心地を実現した第二世代SKYACTIVテクノロジーで人気です。

CX-5の特徴は、人気グレードがディーゼルターボエンジン搭載車であることです。

従来ディーゼルエンジンは燃料の匂いがし、ゴロゴロと音が鳴り、排気ガスが黒煙で環境に良くないイメージでした。マツダはこれらの印象を一変させ、世界で一番クリーンなディーゼルエンジンと評価されるまでに改良しました。さらにディーゼルエンジンの特徴である中低速域の豊かなトルクと低燃費はそのままに、ガソリンエンジンのように高回転まで回るエンジンに仕上げ、ミドルクラスSUVでは珍しくディーゼルターボ搭載グレードに6速MT(マニュアル)も選択可能です。運転の楽しさを追求しています。

グレード・ボディカラー

CX-5現行型のグレードは、ガソリンエンジン3種とディーゼルターボ1種ごとにベースグレード(20S、25S、25T、XD)、中間グレード(プロアクティブ)、上級グレード(Lパッケージ)、最高級特別仕様車(エクスクルーシブモード、シルクベージュセレクション)が設定されます。

ガソリンエンジン搭載車では、駆動方式は搭載エンジンごとに2WDまた4WDが、トランスミッションは6速ATが設定されています。ディーゼルターボ搭載車では、ほぼすべてのグレードで駆動方式は2WDと4WDから、トランスミッションは6速ATと6速MTから選択することができます。

2.0Lガソリンエンジン搭載グレード

  • 20S 6AT 2WD
  • 20S プロアクティブ 6AT 2WD
  • 20S シルクベージュセレクション 6AT 2WD

2.5Lガソリンエンジン搭載グレード

  • 25S 6AT 4WD
  • 25S プロアクティブ 6AT 4WD
  • 25S シルクベージュセレクション 6AT 4WD

2.5Lターボエンジン搭載グレード

  • 25T Lパッケージ 6AT 2WD/4WD
  • 25T エクスクルーシブモード 6AT 2WD/4WD

2.2Lディーゼルターボ搭載グレード

  • XD 6AT/6MT 2WD/4WD
  • XD プロアクティブ 6AT/6MT 2WD/4WD
  • XD Lパッケージ 6AT/6MT 2WD/4WD
  • XD エクスクルーシブモード 6AT/6MT 2WD/4WD
  • XD シルクベージュセレクション 6AT 2WD/4WD

ベースグレードの先進安全装備は、「レーンキープ・アシスト・システム(LAS)」と「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」、「交通標識認識システム(TSR)」以外は、一通り装備されています。中間グレードのプロアクティブ以降ではLAS、ALH、TSRも標準装備されます。

各グレードの大きな違いは内装で、特にシート表皮が異なります。ベースグレードとプロアクティブではファブリック生地の「スクエアメッシュクロス」が、Lパッケージ以降ではレザーが使用されます。

また、室内装備で圧巻なのはBOSEサウンドシステムです。10スピーカー構成で、そのうち1点はサブトランクの大部分を占める大型ウーハーを装備。BOSEらしい重低音を運転中に楽しむことができます。

オーディオヘッドユニットは標準ではAM/FMラジオのみの装備ですが、インフォテイメントはApple CarPlayとAndroid Autoに対応します。標準で6スピーカー搭載なので、スマホ経由で音楽を車内で楽しめます。

CX-5のボディカラーは8色が設定され、うち3色が有料色です。特徴的な外装色はマツダのイメージカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」で、抑揚の多いCX-5のボディの陰影を際立たせます。

サイズスペック

CX-5はマツダのグローバルカーであるため、日本の交通事情に適した5ナンバーサイズではありません。全幅が1.8mを超え、かなりワイドとなっており、路地裏など細い道路への侵入は気を使うかもしれません。しかし最小回転半径は5.5mで、意外と小回りが効きます。

  • 全長:4,545mm
  • 全幅:1,840mm
  • 全高:1,690mm

ワイドな全幅から想像できるように、2列シートのステーションワゴンとしては 室内空間には余裕を感じます。身長170cm位の方なら横方向、縦方向とも窮屈さを感じることはないでしょう。成人4名乗車時でもロングドライブに耐え得るスペースを確保できています。

  • 室内長:1,890mm
  • 室内幅:1,540mm
  • 室内高:1,265mm

エンジンスペック

2代目マツダ CX-5に搭載されるエンジンは、ガソリン3種、ディーゼルターボ1種の合計4種です。ガソリンエンジンは自然吸気でアクセラ譲りの2.0Lとアテンザ譲りの2.5L、CX-9にも搭載されている2.5Lターボで全てレギュラー仕様です。ディーゼルターボは初代から引き続き改良された2.2Lが搭載されます。

それぞれのスペックは、次の通りです。

2.0Lエンジン

  • 総排気量:1,997cc
  • 最高出力:115kW(156ps)/6,000rpm
  • 最大トルク:199Nm(20.3kgfm)/4,000rpm

2.5Lエンジン

  • 総排気量:2,488cc
  • 最高出力:138kW(188ps)/6,000rpm
  • 最大トルク:250Nm(25.5kgfm)/4,000rpm
  • ※25S搭載時

2.5Lターボエンジン

  • 総排気量:2,488cc
  • 最高出力:169kW(230ps)/4,250rpm
  • 最大トルク:420Nm(42.8kgfm)/2,000rpm

2.2Lディーゼルターボ

  • 総排気量:2,188cc
  • 最高出力:140kW(190ps)/4,000rpm
  • 最大トルク:450Nm(45.9kgfm)/2,000rpm

短・中距離運転が主体なら2.0Lや2.5Lエンジンで十分ですが、長距離運転を楽しむようなら馬力に余裕のある2.5Lターボかディーゼルターボを選びたいところです。

燃費・動力性能等

2代目CX-5(KF型)の燃費は搭載ユニットにより異なります。WLTC総合で比較すると、2.0Lエンジンが14.6km/L、2.5Lが13.0km/L、2.5Lターボが12.2km/L、ディーゼルターボが16.6km/Lでディーゼルターボが突出しています。ディーゼルターボはWLTC市街地モードでも13.6km/Lと、かなり低燃費です。(燃費の数値は同じエンジンを搭載したグレードで、最低値を使用しています)

ユーティリティ

ラゲッジルームの広さは、2列目シート使用時でゴルフバッグが4セット搭載可能な広さです。一般的な用途には十分なスペースでしょう。また、2列目シートが部分的に可倒するので、乗員人数や荷物の形状・サイズによってラゲッジルームの拡大も可能です

  • 荷室長:960~1,830mm
  • 荷室幅:1,040mm ※タイヤハウス間
  • 荷室高:790mm
  • ラゲッジ容量:505L ※2列目シート使用時、BOSE未搭載車、サブトランク含む
入力はカンタン30秒

今すぐ 無料査定申し込み

車両情報入力
車両情報入力

必須メーカー
マツダ
必須車種
CX−5
必須年式
選択してください
必須走行距離
選択してください

お客様情報入力
お客様情報入力

必須お名前(かな)
必須 郵便番号 郵便番号検索
必須電話番号
無料査定を申し込む
無料査定お申込みフリーダイヤル
ユーカーパックの査定にお申込みをされる方の専用フリーダイヤルです。
0120-020-050
ページのトップへ
無料査定に申し込む