スープラ

買取相場・下取り相場データ(2025年4月現在)

買取相場価格 469.2万円〜555.2万円
下取り相場価格 395.7万円〜506.8万円
年式 2022年(令和04年)
走行距離 2万km
査定満足度
5.0
(レビュー1
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スープラの買取価格相場表

年式別の相場・査定価格

年式
平均買取価格
平均下取り価格
558.4万円〜656.6万円
464.1万円〜564.5万円
302.1万円〜577.4万円
266.7万円〜496.1万円
258.6万円〜538.7万円
221.2万円〜454.8万円
254.7万円〜529.3万円
225.4万円〜456.9万円
243.0万円〜508.3万円
207.0万円〜454.4万円

グレード別の相場価格・査定価格

グレード
買取価格
49.1万円〜123.2万円
46.0万円〜227.4万円
61.8万円〜257.2万円
41.9万円〜490.1万円
376.6万円〜649.7万円
338.5万円〜901.5万円
299.1万円〜921.6万円
161.9万円〜608.3万円
152.5万円〜1207.1万円
0.8万円〜722.4万円

走行距離別の相場・査定価格

走行距離
平均買取価格
平均下取り価格
1万km
488.7万円〜577.4万円
439.1万円〜520.9万円
2万km
469.2万円〜555.2万円
401.8万円〜502.3万円
3万km
444.8万円〜526.8万円
395.2万円〜452.8万円
4万km
420.3万円〜499.6万円
377.3万円〜430.6万円
5万km
400.8万円〜477.4万円
333.3万円〜411.4万円
6万km
381.3万円〜455.2万円
342.7万円〜390.2万円
7万km
366.5万円〜438.0万円
330.7万円〜374.5万円
8万km
346.7万円〜415.8万円
303.2万円〜364.1万円
9万km
326.9万円〜393.6万円
284.9万円〜331.1万円
10万km
302.1万円〜366.4万円
267.4万円〜304.4万円

買取相場 今後の予測

時期
買取相場価格
(予測)
現在との差額
(最大)
現在
(2022年式/2万km)
469.2万円〜555.2万円
-
1ヵ月後
462.8万円〜547.7万円
-6.4万円〜-7.5万円
2ヵ月後
448.3万円〜530.5万円
-20.9万円〜-24.7万円
3ヵ月後
431.3万円〜510.4万円
-37.9万円〜-44.8万円
半年後
449.9万円〜532.3万円
-19.3万円〜-22.9万円
1年後
452.2万円〜535.1万円
-17.0万円〜-20.1万円
2年後
450.9万円〜533.5万円
-18.3万円〜-21.7万円
3年後
470.1万円〜556.2万円
0.9万円〜1.0万円
5年後
408.7万円〜483.6万円
-60.5万円〜-71.6万円
10年後
131.1万円〜155.1万円
-338.1万円〜-400.1万円

Title icon car
直近の買取・査定実績

買取実績
20

売却したお客様のレビュー
スープラを売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてスープラをご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

1992年9月(33年落ち)/128,084 km/グレー/北海道/2022年2月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0

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スープラの買取・査定ポイント

スープラの買取・査定の傾向

トヨタ スープラの買取査定相場は、おおよそ217万円~647万円です。(2025年3月現在)
 
グレード別に見ると、最も高く売れるのは「SZ-R」で、その次に「RZ ツインターボ」「RZ-S ツインターボ」と続きます。 また、買取実績が多いグレードは「RZ」「SZ-R」「SZ」です。
 
年式ごとの相場では、2024年式が最も高く、買取価格は550万円~647万円の範囲となっています。 今後の買取相場については、現在の価格と比較すると、1年後には最大19万円、3年後には最大1万円ほど下がる可能性があります。スープラの売却をお考えの方は、早めの査定を検討するのが賢明です。
 
スープラをできるだけ高く売りたい方は、ぜひユーカーパックをご活用ください。

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スープラの豆知識

概要

スープラはトヨタを代表するフラッグシップスポーツカーです。

1978年に初代モデルが登場し、2002年まで発売されていました。

4代目となる80スープラは、排ガス規制に適合できず販売が終了となっています。

また、17年の時を経て、2019年に復活しています。

今回は、スープラの車の特徴とあわせて、買取売却のポイントについてご紹介します。

スープラの歴史

【初代モデル(A40/50型)・2代目モデル(A60型)】

初代と2代目モデルはセリカXXとして国内では販売されていました。北米名が「スープラ」です。

セリカのボディをベースに直列6気筒を載せたクーペとして、日産 フェアレディZ(S130型)に対抗するためにつくられました。

ちなみにこの当初は、スペシャリティカーやグランツーリスモとしての位置づけでした。

 

 

【3代目モデル(A70型)】

セリカから独立し正真正銘の「SUPRA」となったのがこのモデルです。

愛称として「70スープラ」と呼ばれています。 キャッチコピーは「TOYOTA 3000GT」で、トヨタ2000GTがイメージとなっています。

ソアラと共通のプラットフォームを採用しています。パワートレインには2L、2.5L、3L の直列6気筒エンジンをラインアップします。

1990年のモデルチェンジでは「2.5GTツインターボ」が発売、1JZ-GTEを搭載し、当時のトヨタ車初となる280PSの5MT車となりました。

また、1991年にはSRSエアバッグが全車標準装備になりました。 その後、1993年のフルモデルチェンジを行い、生産終了しました。

 

 

【4代目モデル(A80型)】

4代目スープラは「THE SPORTS OF TOYOTA」をキャッチコピーにし、ピュアスポーツ路線に舵を切ったモデルです。 愛称として「80スープラ」と呼ばれています。

プラットフォームには30ソアラと共通のものを採用しています。 パワートレインは刷新され、従来までの1JZや1G、7M型のエンジンではなく、3Lの2JZ型エンジンを搭載します。

ミッションには、ゲトラグ社製の6速MTとアイシン製の5速MTのほかATの設定がありました。 NAモデルとターボモデルが存在し、NAモデルは225PS、ターボモデルで280PSを発生させます。3LのFRのクーペということもあり、多くの人気を集めるスペックとなっていました。

発売当初のグレードは「SZ」、「RZ」、「GZ」の3種類で、後に「SZ-R」と「RZ-S」が追加となります。 「SZ」は最もベーシックなNA(自然吸気)モデルとなっています。電子スロットルやオイルクーラーなど走りの為の装備がなくシンプルなグレードとなっています。

「RZ」がスポーツグレードです。ツインターボエンジンを搭載し、6速MTのみの設定でした。また17インチアルミホイールを標準装備とします。 1994年のマイナーチェンジで専用のスポーツABSや大径ブレーキの装着もおこなわれています。

「GZ」は高級グレードの位置づけです。ツインターボを搭載するものの、ATのみ設定となっていました。また本革シートや革巻きステアリング、シフトノブの採用など、ラグジュアリー寄りのグレードでした。1996年のマイナーチェンジで廃止となっています。

発売翌年のマイナーチェンジで「RZ-S」が登場します。6速MTとATの設定が選択でき、17インチアルミホイールがオプションとなっていました。 同時に「SZ-R」も追加になっています。NAグレードでATの設定はなく、前期がアイシン製の5速MT、以降はゲトラグ社製の6速MTのみの設定となっています。ビルシュタイン社製ショックアブソーバーや横Gセンサー付ABS、トルセンLSDなどを備えたスポーツよりのグレードとなっています。

「SZ」と「GZ」にはエアロトップ(SZ エアロトップGZ エアロトップ)と呼ばれる仕様も存在しました。 映画「ワイルドスピード」で主人公のブライアンが乗っていたこともあり、日本のみならず海外での人気が非常に高いのもこのモデルの特徴です。 さらに搭載されている2JZエンジンが非常に頑丈で優秀であるため、いまなおチューニングベースとして高い人気を誇っています。高出力に耐えうるエンジンなので、海外ではドラッグレースでの人気も高いです。

 

 

【5代目モデル(DB型)】

長い時を経て復活しました。BMWと共同開発となり、伝統の3L 6気筒エンジンのほかに、2L 4気筒エンジンを用意します。 どちらも使用されるのはBMW製のエンジンとなり、B48型の2L直列4気筒エンジンとB58型の3L直列6気筒エンジンの2種類のラインナップとなっています。

ミッションには8速ATが組み合わせられます。 プラットフォームはBMWが持つ「CLAR」をベースに設計開発されました。

ボディはFRクーペに多い「ロングノーズ、ショートデッキ」を採用し、歴代のデザインを踏襲しています。 また、先代までと異なり2シーターとすることで、ホイールベースを短縮し前後重量配分50:50を実現させています。

さらに低重心化、剛性アップが図られており、特に剛性はLFAを凌駕するまで高められています。

グレードとしては4気筒エンジンモデルが「SZ」と「SZ-R」、6気筒エンジンモデルの「RZ」の3種類をリリースしています。DB82とDB22が4気筒モデル、DB02、DB42が6気筒モデルとなっています。

特別仕様車として「RZ "Horizon blue edition"」が存在し、専用色や専用のアルミホイールを装備します。100台限定販売でした。 そのほかにもスープラの35周年を記念した「RZ"35th Anniversary Edition"」、「SZ-R"35th Anniversary Edition"」が各35台の限定販売されます。こちらも同様に専用色や専用装備を多数備えたモデルです。

忘れてはいけないのが「GR」の存在です。トヨタのスポーツブランドである「TOYOTA GAZOO Racing」の略称ですが、この5代目はトヨタ車初のGR専売車種となります。そのため「TOYOTA GR SUPRA」の別名が与えられています。 モータースポーツシーンでは、日本のSuperGT、D1グランプリのほか、アメリカのNASCARなどにも参戦しています。

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