売却をご検討中の方
今すぐ無料査定に申し込み!
完全
無料
入力はカンタン30秒
査定依頼スタート

デミオ 3代目(DE系)の車種一覧

車種
買取相場価格
0.4万円〜19.3万円

Title icon car デミオ 3代目(DE系)の直近の買取・査定実績

売却したお客様のレビュー デミオを売却したお客様のレビュー

ユーカーパックの車買取・査定にてデミオをご売却いただいたお客様の口コミ・評判です。

査定満足度
4.5
(レビュー17
2017年1月(9年落ち)/30,173 km/-/埼玉県/2025年12月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
この度はありがとうございました。2回目の出品で希望に近い金額になって嬉しかったです。自分でコメントを入力するところが、どのように入力すれば良いか、もっとたくさんの記載例があれば良いと思います。1回目の出品ではそこがよく分からず、コメント不足で入札があまり入らなかった可能性があると、電話で対応してくださった方に教えていただき、2回目は改善できました。1回目からそれが分かっていたらもっと早く進んだかと思います。
2013年10月(13年落ち)/50,704 km/-/兵庫県/2025年10月査定
総合満足度
4.5
おすすめ度
4.5
2014年10月(12年落ち)/111,510 km/ブルー/愛知県/2025年10月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
煩わしい事が一切なく本当に丁寧な対応をして頂き、更には希望額より高く買い取って頂けて大満足です。
ありがとうございました。
2017年5月(9年落ち)/59,167 km/レッド/大阪府/2024年4月査定
総合満足度
4.0
おすすめ度
4.0
逐一タイムリーにわかりやすい連絡をくださり安心しました。想像以上の売値がついたことも大満足です。
2017年3月(9年落ち)/13,766 km/ブラック/東京都/2024年1月査定
総合満足度
5.0
おすすめ度
5.0
思いの外、対応が迅速でした。

Title icon price デミオの買取・売却・査定ポイント

2014年から発売されている4代目の現行モデル(DJ系)は、中古車市場でもトルクフルでランニングコストの低いクリーンディーゼルエンジン仕様のXDの人気が高い状況です。クリーンディーゼルモデルの中でも、LEDヘッドランプやクルーズコントロールシステム、内装類等の装備が充実しているXDツーリングは特に買取価格が安定して高い傾向です。

また、ガソリンエンジン仕様のモデルでは、現行モデル登場当初から用意されており、年式や走行距離、グレードによって買取相場に幅が見られます。

マツダデミオの買取・売却なら、最大5000社以上が参加するクルマ買取オークション ユーカーパックをぜひ利用してみましょう。

Title icon info デミオの最新モデル情報

3代目モデル(DE系)

モデル特徴 概要

3代目のデミオ(DE系)は先代までとは異なり、新開発のマツダ・DEプラットフォームを採用しています。これにより、より軽量で小型な車両となり、従来のモデルと異なりコンパクトやハッチバック色が強くなっています。以前はフォード主体での開発でしたが、このモデルからマツダ主体での開発となっています。

グレード・排気量・駆動形式等

エンジンは、1.3Lと1.5Lの直列4気筒エンジンを搭載します。 これらに、4速ATやCVTが組み合わせられ、グレードによってはMTミッションも用意されます。

また駆動方式はFFが基本ですが、4WDが選択できるグレードもあります。

グレード体系としては、1.3Lの「13F」、「13C」、「13C-V」、「13S」、1.5Lの「15C」、「SPORT(スポルト)」の6グレードがリリースされていました。その中でも「13C」と「13S」には4WDが選択可能となっています。

各グレードの位置づけとしては、ビジネス用廉価モデルが「13F」、ベーシックグレードが「13C」、快適装備を搭載の「13C-V」、スポーティーな「13S」となっています。また1.5Lモデルはベーシックな「15C」とよりスポーツ色を強くした「SPORT(スポルト)」の2種類となっています。

なお「SPORT(スポルト)」は専用チューンが施されたサスペンションやアルミホイール、フロントグリルやエアロパーツなど、各所に専用パーツを採用し、走りを追求したモデルとなっています。「13C」と「15C」「SPORT(スポルト)」にMTミッションの設定が用意されています。

2011年に、マイナーチェンジがおこなわれます。アイドリングストップ機能の「i-stop」を新たに搭載、スカイアクティブテクノロジーである「SKYACTIV-G」が投入されました。

それに伴い、グレード体系にも変更があり、「13S」が「SKYACTIV-G 1.3」へ、また新設定グレードとして「13-SKYACTIV」が用意されました。

なお、既存グレードにも改良が入っており、各種アーム類や、ショックアブソーバー、ブッシュの変更など足回りを中心にチューンなどが施され、ボディ剛性も高められています。

その他のグレードとしては特別仕様車が主で、マイナーチェンジ前には、「Chiara」「13C SMART EDITION」「13C-V HID EDITION」「13C-V SMART EDITION」「13C-V SMART EDITION II」などがラインナップされています。

またマイナーチェンジ後は「13-SKYACTIV SHOOTING STAR」「13-SKYACTIV SHOOTING STAR SPORT DYNAMIC ROOF」と「13-SKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTA」などがリリースされました。

そのほか、法人や自治体向けの電気自動車として「デミオEV」も販売されました。

その後は小規模な改良が入りつつ、2014年に販売を終了いたしました。

ボディカラー

発売当初のボディカラーは10色です。「アークティックホワイト」「ブリリアントブラック」「スピリティッドグリーンメタリック」「ラディアントエボニーマイカ」「メトロポリタングレーマイカ」「サンライトシルバーメタリック」「オーロラブルーマイカ」「クリスタルホワイトパールマイカ」「ゴールデンイエローメタリック」 「アイシーブルーメタリック」となります。

なお、「13F」のみ「アーティックホワイト」と「サンライトシルバーメタリック」の2色のラインナップとなっています。

2008年の変更で、「パッションオレンジマイカ」と「ゴールデンレッドマイカ」「トゥルーレッド」の3色が通常色に追加されます。その後の改良時には、「ゴールデンレッドマイカ」と「ゴールデンイエローメタリック」が廃止となり、「アルミニウムメタリック」が新たに用意されます。

2011年のマイナーチェンジ時には、「アーティックホワイト」、「オーロラブルーマイカ」、「パッションオレンジマイカ」の3色を廃止をおこない、「バーガンディーレッドマイカ」が追加されました。さらに、「SKYACTIV-G」の投入に伴い、専用色として「アクアティックブルーマイカ」が新たに用意されます。

翌年2012年4月の改良では、「アイシーブルーメタリック」を廃止する替わりに、一旦はラインナップから姿を消した「アーティックホワイト」が一部グレードの専用色として復活します。

さらに翌月の5月にも仕様変更がおこなわれ、「サンライトシルバーメタリック」を廃止する替わりに、「ストーミーブルーマイカ」と特別仕様車専用色だった「クリアウォーターブルーメタリック」の2色が追加となります。

同年11月には、「メトロポリタングレーマイカ」が削除となり、「メテオグレーマイカ」が新たに設定されるなどの追加改良がおこなわれました。

2013年には、「ブリリアントブラック」、「スピリティッドグリーンメタリック」が廃止となり「ジールレッドマイカ」、「ジェットブラックマイカ」の2色が新設定されました。

その後も、「クリアウォーターブルーマイカ」、「ストーミーブルーマイカ」が無くなり「ディープクリスタルブルーマイカ」と「ブルーリフレックスマイカ」が追加されるなどの変更がおこなわれています。

なお特別仕様車専用色としては「Chiara」には「ゴールデンレッドマイカ」が、「13C-V HID EDITION」は「カッパーレッドマイカ」、「13-SKYACTIV Smart Stylish」は、「クリアウォーターブルーメタリック」、「13-SKYACTIV SHOOTING STAR GRACE」は「ブルーリフレックスマイカ」がそれぞれ用意されてました。

4代目モデル(DJ系)

モデル特徴 概要

2014年にフルモデルチェンジがおこなわれ、4代目デミオ(DJ系)が登場しました。 エクステリアは「魂動 -Soul of Motion」をテーマに開発され、先代よりも一回り大きなボディに加え、ホイールベースの延長などが施され、よりダイナミックで迫力のあるデザインとなってます。

モデル特徴 概要

パワートレインには、1.3Lの直列4気筒ガソリンエンジン、1.5Lの直列4気筒ガソリンエンジン、1.5L直列4気筒ディーゼルターボの3タイプ、4種類のエンジンが搭載されます。

ミッションは6速ATを基本とし、グレードによって、5速MT、6速MTミッションが組み合わせられます。駆動は先代同様FFと4WDを用意します。

グレード体系は、1.3Lの直列4気筒ガソリンエンジンを搭載する「13C」「13S」「13S L Package」の3種類また、1.5L直列4気筒ディーゼルターボを搭載する「XD」「XD Touring」「XD Touring L Package」の3種類、合計6グレードがリリースされます。

1.3Lガソリン車は、全てのグレードに6速ATを設定し、「13S」「13S L Package」のFFモデルには5速MTの設定もあります。1.5Lディーゼル車は、全グレードに6速ATを用意し、FF車には6速MTが選択可能となっています。

2015年にはモータースポーツベースとして「15MB」が追加設定されます。専用の1.5Lガソリンエンジンに加え、ギヤ比を変更し専用チューンを施した6速MTが組み合わされます。

2016年に「13S Touring」が追加設定されます。それに伴い「13S L Package」が「13S Touring L Package」と変更になりました。

2018年の改良で1.3Lエンジンが改良を施された1.5Lエンジンに換装されました。それに伴いグレード名の変更がおこなわれ、「13C」「13S」「13S Touring」「13S Touring L Package」は、それぞれ「15C」「15S」「15S Touring」「15S Touring L Package」に変更となりました。

そのほか特別仕様車として、「Mid Century」「Urban Stylish Mode」「BLACK LEATHER LIMITED」「Tailored Brown」「Noble Crimson」「Mist Maroon」などがあります。

2019年に改良をおこなうとともに、車名を「MAZDA2」に統一することとなり、「デミオ」としての車両は生産が終了となりました。

ボディカラー

ボディカラーは全10色を用意します。3代目デミオから継続投入されたカラーが「アルミニウムメタリック」「メテオグレーマイカ」「ジェットブラックマイカ」「ディープクリスタルブルーマイカ」「ブルーリフレックスマイカ」の5色です。

既存色から新たに設定するカラーは、「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「ソウルレッドプレミアムメタリック」「チタニウムフラッシュマイカ」の3色、完全新色は「スモーキーローズマイカ」、「ダイナミックブルーマイカ」の2色となっています。

「13C」「13S」「XD」には、それら10色に加え、「アークティックホワイト」もラインナップします。

競技ベースの「15MB」では「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「ジェットブラックマイカ」「ソウルレッドプレミアムメタリック」の3色が選択可能となっています。

2016年には「メテオグレーマイカ」が「マシーングレープレミアムメタリック」に、「ブルーリフレックスマイカ」が「エターナルブルーマイカ」に、「アルミニウムメタリック」が「ソニックシルバーメタリック」に変更となります。

また、「スモーキーローズマイカ」も廃止され、「ディープクリムゾンマイカ」を新設定されます。

その後「ソウルレッドプレミアムメタリック」が、2017年の改良時に「ソウルレッドクリスタルメタリック」と入れ替わる形で廃止となります。

グレードで大きく選択カラーが変わるのは、特別仕様車の「Noble Crimson」で、「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「マシーングレープレミアムメタリック」「ジェットブラックマイカ」「ソウルレッドクリスタルメタリック」「ディープクリムゾンマイカ」の5色に加え、専用色として「セラミックメタリック」が設定されます。

その他 マツダ教習車

マツダで販売されていた教習車は、従来まではアクセラセダンがベースとなっていますが、2019年に「MAZDA2セダン」(国内未発売)をベースとしたものに変更されています。5ナンバーサイズへ変更となり、教習生の扱いやすさが重視されています。

関連項目

関連車種

かんたんな情報を30秒で入力 完全無料査定依頼スタート

お車情報入力

必須
マツダ・デミオ
必須
※不明の場合はだいたいでOK
選択してください
必須
※不明の場合はだいたいでOK
選択してください
無料次へ(30秒で完了)

お客様情報入力

必須
必須 郵便番号を調べる
郵便番号入力後、住所が自動入力されます
必須
必須
個人情報保護方針に同意の上 査定に申し込む
無料査定を申し込む
車買取・査定 ご相談ダイヤル
通話料無料
0120-020-050
お電話での査定お申込みも受け付けております。
車買取・査定に関するご相談もお気軽にお電話ください。
ユーカーパック サポートセンター
(受付時間 10:00~19:00 定休:祝日除く木)
ページのトップへ
入力はカンタン30秒
無料
査定依頼スタート