スバル インプレッサ 平均買取相場情報

スバル インプレッサ 平均買取相場情報

インプレッサ 平均買取相場のご紹介

ユーカーパックにおけるインプレッサの平均買取相場は、82万円です。(※2018年5月~8月)

実際の高額売却実績を大公開!

ユーカーパックではインプレッサの高額売却実績が続々と出ています。その一部をご紹介します。

スバル インプレッサ

メーカー スバル
車種 インプレッサ
グレード ハッチバック WRX STI
年式 H22年07月(2010年7月) Pホワイト
走行距離 60,744 km 入札件数 4件
金額 2,060,000円
URL https://ucarpac.com/items/8289

スバル インプレッサ

メーカー スバル
車種 インプレッサ
グレード 2.0i-s アイサイト
年式 H29年02月(2017年2月) アオ
走行距離 3,141 km 入札件数 17件
金額 2,000,000円
URL https://ucarpac.com/items/27797

スバル インプレッサ

メーカー スバル
車種 インプレッサ
グレード 2.0i L アイサイト
年式 H28年11月(2016年11月) コン
走行距離 5,894 km 入札件数 22件
金額 1,998,000円
URL https://ucarpac.com/items/15197

スバル インプレッサ

メーカー スバル
車種 インプレッサ
グレード WRX STi
年式 H15年07月(2003年7月) ミズイロ
走行距離 39,249 km 入札件数 3件
金額 1,560,000円
URL https://ucarpac.com/items/5017

スバル インプレッサ

メーカー スバル
車種 インプレッサ
グレード WRX STi ターボ
年式 H15年03月(2003年3月) アオ
走行距離 47,357 km 入札件数 51件
金額 1,485,000円
URL https://ucarpac.com/items/12451

インプレッサの魅力とは

インプレッサはスバルが1992年から販売を行なっている乗用車です。

ずば抜けた運転性能とシャープなエクステリアデザインが特徴で、根強いファンも非常に多い車です。

申し分ない運転性能に加え、安全性についても評価が高く、比較的小規模なメーカーながら成長を続けているスバルを代表する乗用車と言えるでしょう。

そんなインプレッサの歴史をまとめました。

インプレッサの歴史

初代 GC/GF系(1992年 – 2000年)

ヨーロッパを中心とした世界市場をターゲットにスバルが世界戦略車として開発が進められました。

ボディタイプはセダン、クーペ、スポーツワゴンの3種類、エンジンタイプは水平対向4気筒、排気量が1.5L、1.6L、1.8L、2.0Lと豊富に用意され、自分に合ったモデルを細かく選択することが可能でした。

また、世界ラリー選手権(WRC)参戦車両としてトップグレードの「インプレッサWRX」も製造しており、大きな注目を浴びています。

2代目 GD/GG系(2000年 – 2007年)

2000年に初めてのフルモデルチェンジを実施しました。2代目インプレッサの一番の特徴はその“顔”の変化です。初期型はそのヘッドライトデザインから「丸目」と呼ばれ、現在でもユーザーに親しまれています。

その後、マイナーチェンジの度にその“顔”を変化させていき、「涙目」(中期型)、「鷹目」(後期型)と愛称も都度変化していきました。

スバルはこの2代目で着実に細かい改善を行ないながら、インプレッサの質を高めていきます。

3代目 GE/GH/GR/GV系(2007年 – 2011年)

コンセプトに「新快適スタイル」を掲げ、2007年に2度目のフルモデルチェンジを行なっています。この代からセダン、スポーツワゴン共に3ナンバーサイズに変更になりました。

また2010年にはインプレッサ初のクロスオーバーモデルが販売を開始し、幅広いユーザーのニーズを満たす車種に成長を遂げています。

4代目 GP/GJ系(2011年 – 2016年)

4代目のインプレッサは上質さとそれに劣らない「走りの気持ちよさ」を追求した、新しい価値を生み出す車を目指してさまざまな改良が進められました。

シックで上質なインテリアデザインや大容量の荷物が積めるラゲッジスペースの改善も行われ、大きな荷物も軽々と積み込めるようになるなど、外装だけでなく内装も魅力的な進化を遂げています。

燃費性能も先代より向上したこともユーザーには嬉しいポイントと言えるでしょう。また、この代から運転支援システム「アイサイト」が搭載され、安全性能も大幅に改良されました。まさに新しい価値を生み出す車へと変貌を遂げました。

5代目 GT/GK系(2016年 – )

現行モデルである5代目は2016年に販売を開始しました。
新世代プラットフォームである「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を同社で初めて採用し、運転性能を飛躍的に向上することに成功しています。

安全性能面でも、国産車では初採用となる「歩行者保護エアバッグ」を全車に標準装備し、更に「安全にドライブを楽しむ」ことへのこだわりを感じさせる車に進化しました。

さまざまな改良が功を奏し、2003年のレガシィ以来、同社では13年ぶりに「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。

車が好き、ドライブが好き。そんなユーザーの“好き”を更に高め、運転する事の楽しさを改めて感じさせてくれる車種へと進化を続けてきたスバルの代表車種・インプレッサ。今後もその進化に注目していきたいと思います。

ユーカーパックでは、今回ご紹介した以外にもインプレッサの高額買取実績が続々と出ています。
愛車の売却を検討している方は、これを機にユーカーパックを利用して車を高く売りましょう!

あなたの愛車を最高額で売ろう!

ユーカーパックなら
たった1度の査定で最大5000社公開入札
だから、愛車の最高額がわかる

今スグあなたの愛車の最高額をチェック
入力はカンタン30秒!

無料査定申込はこちら

買取・査定ガイド  2018/12/21

スバル インプレッサ

この記事が気に入ったらいいねしよう!

ユーカーパックの最新情報をお届けします