マツダ アクセラシリーズ 平均買取相場情報

アクセラシリーズ 平均買取相場のご紹介

ユーカーパックにおけるアクセラスポーツの平均買取相場は、65万円です。(※2018年10月~11月)

実際の高額売却実績を大公開!

ユーカーパックではアクセラスポーツの高額売却実績が続々と出ています。その一部をご紹介します。

マツダ アクセラスポーツ

メーカー マツダ
車種 アクセラスポーツ
グレード
15XD Lパッケージ
年式
H28年10月(2016年10月)
アオ
走行距離
11,247 km
入札件数 37件
金額 1,700,000円
URL https://ucarpac.com/items/44045

マツダ アクセラスポーツ

メーカー マツダ
車種 アクセラスポーツ
グレード  22XD Lパッケージ
年式
H28年09月(2016年9月)
アカ
走行距離
25,060 km
入札件数 21件
金額 1,697,000円
URL https://ucarpac.com/items/26010

マツダ アクセラスポーツ

メーカー マツダ
車種 アクセラスポーツ
グレード  15S ツーリング
年式
H27年03月(2015年3月)
クロ
走行距離
9,059 km
入札件数 3件
金額 1,453,000円
URL https://ucarpac.com/items/3460

マツダ アクセラスポーツ

メーカー マツダ
車種 アクセラスポーツ
グレード  20S ツーリング
年式
H26年01月(2014年1月)
アカ
走行距離
23,022 km
入札件数 4件
金額 1,422,000円
URL https://ucarpac.com/items/1977

マツダ アクセラスポーツ

メーカー マツダ
車種 アクセラスポーツ
グレード
15S
年式
H26年03月(2014年3月)
アオ
走行距離
1,336 km
入札件数 8件
金額 1,250,000円
URL https://ucarpac.com/items/5700

 

アクセラシリーズの魅力とは

アクセラシリーズはマツダが製造販売を行なっている乗用車です。
9代目で長い歴史に幕を閉じたファミリアの後継車として製造され、ファミリアと同じく世界戦略車として世界各国で販売されています。
マツダらしいスポーティーで洗練されたデザインと、抜群の運転性能の高さは走りにこだわりが強い欧州のユーザーからも高い評価を得ており、複数の国でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど世界的なヒットを生んでいます。
そんなアクセラシリーズの歴史をまとめました。

アクセラシリーズの歴史

初代 BK系(2003年-2009年)

アクセラはファミリアの後継車として2003年10月に国内外で販売を開始しました。
発売前に掲げた世界での目標年間販売台数は国内の約8倍である25万台と、まさに世界を視野に入れ開発が行なわれました。
洗練されたエクステリアデザインに加え、運転時の安定性能や高いドライバビリティは各国で大きな反響を呼びました。その結果11月にはヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーにて日本車では最高位の第2位に選出され、翌年2月にはカナダ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど初代から海外でも好評を博しています。

また日本国内でもアクセラの人気は高く、2006年のマイナーチェンジ後には発売から3年2か月で国内累計生産台数100万台を達成し、そのわずか2年後には累計生産台数200万台を達成しています。これはマツダ車としての過去最短記録となっており、アクセラは初代からマツダを代表する人気車種としての地位を築き上げています。

2代目 BL系(2009年-2013年)

初めてのフルモデルチェンジは2009年6月に実施されました。
エクステリアデザインは、初代よりも個性的かつ躍動感あふれるものへと変化しました。また日本国内販売車の2.0L・2WD車には、新開発のアイドリングストップシステム「i-stop」を装備し、燃費性能が先代よりも約15%も向上しています。
2011年のマイナーチェンジ実施時には、マツダ独自の先進技術である「SKYACTIV TECHNOLOGY」の第2弾として2.0L・2WD車のパワートレインを一新しました。合わせて新型6速AT「SKYACTIV-DRIVE」を搭載したことにより走行性能が大幅に改良されました。

オーストラリア市場で2011年、2012年と2年連続で販売台数第1位を記録、欧州でも安全性能総合評価の最高ランクである五ツ星を獲得、『2012年 レジデュアル・バリュー・アワード』ではスポーツカー部門でMazdaspeed3(日本名:マツダ スピードアクセラ)が1位するなど、世界でも数々の実績を残し、2011年には世界累計生産台数300万台を突破しました。

3代目 BM/BY系(2013年-)

現行モデルである3代目アクセラは2013年に誕生しました。
デザインテーマには「魂動 -Soul of Motion」を採用し、ダイナミックさが全面に出されたエクステリアデザインは日本国内外で多くのユーザーの心を掴みました。
運転席足元スペースの拡大や運転視界を広く取るなど、ドライバビリティの向上も図られています。
2代目で好評を博した「SKYACTIV TECHNOLOGY」は従来のエンジン・トランスミッションに加え、ボディとシャシーにも拡大して全面採用しました。運転性能・燃費性能・安全性能全ての面での改良が図られ、更に安全に「走る楽しさ」を実感できる車種へと変化を遂げています。
2016年4月に初代からの累計生産台数が500万台に達し、マツダにおいて初代モデルの生産開始から12年10ヶ月での500万台達成は最短記録であることが発表されました。
2016年7月に実施した大幅改良では、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾として、スポーツ・セダン全車において「G-Vectoring Control」を初採用したほか、先進安全機能「i-ACTIVSENSE」にも新機能を追加するなど、多方面で性能の向上が図られています。

 

発売開始から現在まで国内外において多くのユーザーの支持を獲得し、マツダ社を支えている基幹モデルへと成長したアクセラ。
デザイン、運転性能、環境性能、安全性能、すべての部分でこだわり抜かれた、まさに”運転することが楽しい車”と言えます。

ユーカーパックでは、今回ご紹介した以外にもアクセラシリーズの高額買取実績が続々と出ています。
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買取・査定ガイド  2019/03/13

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